少年サッカーチーム

少年サッカーチームのコーチをしています。
先日,金~日にかけて,練習試合を含んだ合宿がありました。
夜,6年生の部屋にいくと,なかなか眠れないらしくみんなさわいでいました。「早くねろ」といいますがなかなかねません。
何度目か行った時,ドアをあけるとバッとみんなが散りました。
「何やってんだ??」
というと,ちんちんのもみ合いをやっていた・・と笑っていいます。「○○のでかいんだよコーチ」
「××のたってんだもん」など,いろいろな声。
その日の風呂の時,大きい奴はオレのより大きく,10㎝はありました。小さい奴のは1㎝くらい。毛は
半分以上の奴か生えていましたが,まだほんのちょびちょびでした。
いつもエロ話をしているから,オレなは子供もなんでも話してきます。

「どれどれ・・・あ,たっちゃってんじゃん,まったく・・」なんていうと,「コーチエロいよ,さわんないでよ」といいながらも,うれしそう。
「とにかく早くねろ!!」と一喝し,ねかせました。
「ねるまでここにいるからな」とかっこいいキャプテンのふとんの横にねました。
ふとんに手をいれると,キャブテンのもビンビンです。
小声で「コーチ,エロいからやめてよ」といいますが,さすっているうちに気持ちよくなってしまった様子。キャブテンのは並でそんなに大きくはない。(ふだんからちんちんをにぎったりしてるから,オレがさわっても,そんなに大きな抵抗はなかった)
ただ,生に手をつっこむ時は少し抵抗し,まわりの奴も何やってんだ??って感じだったけれど,さっきの続きで今度はコーチがもんでいる,というだけで,まわりもニヤニヤするだけで,すぐ寝に入った。
まさか生で・・とは周りも思っていないはず。

キャブテンは気持ちいいらしく,そのまま上を向いて寝ている。
パンツをずらし,もみやすくした。
しかし,昼の練習のせいで,疲れているのだろう,キャプテンは
寝息をたてて寝てしまった。
そこでオレはふとんを下のほうだけはいで,ちんちんを見ながらしこった。小さいながらもビンビンだ。皮はあるが,ふだんからムクように言っているからむけるし,オナニーもしているから,亀頭をさわっても痛くないと言っていたから,おもいっきりさわった。
そして,先をなめてみた。
でも起きない。くわえて口を上下してみた。
小学生のはくさくもないし,味もしなかった。
(お風呂の後ということもあったが)なんか指しゃぶっているような感じがした。
数回しゃぶって,パンツを戻して部屋をあとにした。

次の日,また夜エロ話をしていて,オレも仲間にはいって話たが,キャプテンは
「しゃぶられたらどんな感じかなー,早くしゃぶられたい」
なんていっていた。もう昨日,しゃぶられているのに・・。

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電車で無知な男の子が痴漢されちゃう話です。


家から追い出され居場所を無くした結斗が自分の居場所を手に入れるために「神待ち」するお話第22話です。 ますますエスカレートしていく三人の悪ガキたち。 呆れるユイト。 そんなユイトを見て不安になるトモキ。 いよいよ最高潮にもなろうかというその時、現れたのは銭湯の店員。 ようやく灼熱の時も終わりを迎える。 が、しかし…本当の悪夢はここからだった。 そしてその夢を見るのは一体どこで、そして誰なのか…? 「普通」が、壊れていく…。


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