初体験は強姦調教飼育

僕が中学生の時の話です。

僕の学校は山の中腹にあり、校舎の裏はすぐに山で、僕らの格好の遊び場でした。放課後にはみんなで山に登ってよく遊びました。

ある日、いつもの様に放課後山に登って遊んでいると友人の一人が

「あれ何かな?」

と頂上付近を指差しました。黒い煙が立っていて

「火事かなあ」

「大変だ」

「でもあんなとこ誰も行かないだろ?」

「ちょっと見に行ってみようか」

ということで、僕とあと2人で煙の立つ方向へ様子を見に行った。
20分ぐらい歩くと小さな山小屋が見えてきました。煙はその小屋から立っていて、そこには誰もいませんでした。

「これなんだろ?」

「さあ・・材木がいっぱい積んでる」

「この中で何か燃えてるみたい」

そういうと友人の一人が扉を開けると真っ赤に燃える材木が足元に転がってきた。

「あつ!あっつーい」

「扉閉めろよ」

「熱くて閉めれないよ!」

「足で蹴ってみろって!」

「なにやってんだ、おまえら!」

野太い声に振り返るとそこには大人のおじさんが立ってこっちを睨んでいた。
「このやろー!炭が台無しじゃねーか!」

バシン!バシン!

そのおじさんは僕らを殴り倒すと

「こっちへ来い!おら早く!」

と小屋の中に僕らを引きずりこんだ。

こぼれた木材を片付け、辺りを掃除すると、おじさんはまた僕らの前に立ち、

「おまえらタダじゃすまさんからな!」

と怒鳴りつけた。

僕らは恐怖に引きつり、茫然と立ち尽くした。おじさんは椅子に座って僕らを睨みつけていた。

おじさんが立ち上がって、壁にかけていた袋の中から大きなナイフを手に取り、

「おら、服を脱げ。おまえらの服で床を掃除しろ!」

と叫んだ。

僕らは逆らう事など出来ず、シャツを脱いで上半身裸になり、シャツで床を掃除した。やがてシャツは真っ黒になり汚れは伸びるばかり・・

「なにやってんだバカヤロウ!」

おじさんの蹴りが僕の脇腹に入り、僕は汚れた床の上に転がった。

「拭くものがなけりゃズボンもパンツも脱げ!キッチリと掃除しろ!このクソガキどもが!」

友人の頭を何度も殴り、叫び続けるおじさんに怯えた僕らは、ズボンもパンツも脱いで全裸になり、床掃除を続けた。
一心腐乱に掃除を続け、おじさんから最後に仕上げ拭きの雑巾を投げられ、ようやく綺麗になった。僕らは真っ黒になったシャツとパンツを拾い、そそくさと着て逃げるようにその小屋を離れようとした。

「おいちょっと待て!誰がもう終わりと言った!」

おじさんがズカズカと近寄り、僕らの髪を掴んで

「このまま帰れると思ってるのか?ああ!」

と耳元で怒鳴った。

「ど、どうしたら、許してくれますか・・」

消え入りそうな声で尋ねた友人に

「おまえらは炭を台無しにしたんだ。弁償してもらわなきゃならん。体で払え」

と言い、縄を持ってきて僕らの体に巻いた。

まだ何も着ていない僕らは裸のまま小屋の柱に縛りつけられた。歯向かえば殺されるかも知れない・・僕らは声も出ない恐怖を生まれて初めて知った。

「さあ、どうしてやろうか。・・おい、お前、名前は?」

「○○智哉です」

「じゃあお前からいくか・・」

友人の智哉が縄を解かれ、おじさんに連れて行かれた。その時点では智哉が何をされているのかは全く判らなかった。

夕方になり辺りが段々暗くなってきた頃、おじさんが戻ってきた。そしてその後ろに智哉が四つん這いになって付いてきた・・
僕は何がなんだか判らなかった。智哉は何をしてるんだ??よく見ると智哉の目が腫れている、殴られたのか?泣いたのか?何をされたんだ?

「智哉、お前が俺にされた事を二人にしてやれ」

「え・・それは・・」

「ヤレと言ってるんだ!」

「・・・はい・・う、ひっく・・」

智哉は泣きながら僕の足元に近付き、

「ごめん・・足開いて・・」

と言った。

僕は訳が判らず言われた通り少し足を開いた。するとその隙間に智哉は体をねじ込み、僕のチンポをくわえた。

「ちょ、智哉!やめろ、ちょっと!うわあ!」

僕は智哉の行為から逃れようと腰を引いたが、智哉は僕のオシリを抱き寄せて僕のチンポに吸い付いた。

「やめて!いやだよ智哉!な、・・あ、だめって、う・・ああ」

智哉の舌が僕の皮被りのチンポの皮を捲るように動き、やがて僕のチンポは智哉の口の中で大きくなった。

「チュルチュル、チュパチュパ」

・・涙が止まらなくなってきて泣きながらも僕は明らかにおかしくなっていた。

おじさんが近付き、僕の顔を引き寄せ僕にキスをしてきた。おじさんの舌と智哉の舌に犯され、僕は智哉の口の中で果てた・・
「ようし、いいぞお!まだ離すなよ」

おじさんは智哉の頭を押さえ、

「飲め!ほら、全部飲め!」

と智哉に言った。智哉は言われた通り喉をコクンとさせて僕のザーメンを飲み下した。

「よしよし、よくやった。これで立派な変態だよ、お前は」

おじさんは智哉の頭をポンポンと叩くとゲラゲラと笑い、智哉を柱に縛りつけた。

「次はお前だ。名前は?」

おじさんは僕の髪をひっつかみ、僕のチンポを揉みながら聞いてきた。

「う!・・あふ、○○誠です・・」

「誠か。じゃあお前がこいつを気持良くしてやれ。お前名前は?」

「○○裕太です」

「誠!裕太を気持良くしてやれ。ほら!」

僕はさっきの智哉と同じ状況に置かれ、どうしていいか判らずにいた。でも目の前に立ちはだかるおじさんに睨まれ、裕太の顔を見ずに裕太のチンポに食い付いた。

「い、いた・・う、うぅぅ、・・」

裕太のチンポは半分皮が捲れていてピンク色の亀頭が見えていた。僕の歯が当たったみたいで随分痛がったが、智哉みたいに舌で先を転がしたり裏筋を舐めたりしているうちに、ビンビンになって先が全部出てきた。

僕は早くこの状況から逃れる為、必死になってしゃぶりまくった。
口を締めて頭を振り、舌を使って必死に裕太をイカせようとしていたが、それがおじさんに火をつけたようだった。おじさんは僕の顔の真横で太いチンポを取り出すと、

「これも舐めろ」

と言って僕の顔に押し当てた。僕は裕太とおじさんのチンポを代わる代わる舐めさせられる事になった。裕太のを舐める時はおじさんのを手で扱き、おじさんのを舐める時は裕太のを扱き・・情けなくてまた涙がこぼれてきた。

「うれし泣きか?変態のガキめ。・・う、くっ、イクぞ・・う!」

おじさんのチンポから大量のザーメンが僕の顔にかけられた。

「ふぅぅ、ああ気持良かったぞ」

おじさんのザーメンまみれになった僕は裕太のをしゃぶりまくった。ほどなく裕太も僕の口の中で射精し、僕はおじさんに命じられる前に全て掬い取って飲み込んだ。なんとも例えようもない味とあとくちに吐きそうになったが、なんとか堪えた。

「よし、誠は頑張ったからご褒美をやる。こっちへ来い!」

おじさんは僕を外へ連れ出すと、ボロボロのマットの上に押し倒し、すっ裸で僕の上に重なってきた。

「いやだー!誰か!助けて」

「誰も来ないさ。叫べよ、興奮するぜ」

おじさんは笑って言った・・
何発もひっぱたかれたり、体を舐められたり、チンポをしゃぶられたり・・汚いマットの上で僕はおじさんに汚されていった。やがて抵抗する力も失い、おじさんのなすがままになっていった。もう流す涙も無くなって・・

「おら、丁寧にしゃぶれ」

僕の顔に押し付けるようにおじさんの太いチンポが現れた。僕は目を閉じてそれを口に含むと唾液を絡ませてピチャピチャと舌を絡ませて舐めた。

「ん・・ふう・・んん」

おじさんは気持よさそうに僕の頭を撫で、乳首を指でいじったりしていた。

野外で全裸で見ず知らずの男のチンポをしゃぶらされて・・小屋の中には智哉と裕太が・・逃げたくても逃げれない・・

やがておじさんは

「よし、横になれ」

といい、

「足を開け」

と言って、僕の股ぐらに体をねじこむ。次の瞬間、僕は体が裂けたような激痛に襲われた。

「ぐわ!い!いたいよ!やめてよ!ああ!」

「うるせえ!じっとしてりゃすぐに済む!」

「うわあ!ああ!ああ!」

おじさんのチンポが僕のオシリの穴を出たり入ったり・・まるで棍棒を突っ込まれているようだった。

「はああ、いいぞお!締まるなあガキは。」

おじさんの舌は僕の体や唇を舐め尽くし、僕はおじさんの唾液にまみれた
「くぅぅ!締まるなガキは。」

おじさんは僕を抱き起こすとそのまま膝の上でくるりと回し、四つん這いにさせて後ろから突きまくってきた。

「うわ、あ、あ、ああ」

おじさんの手は僕のチンポを扱き、僕の意志とは裏腹に僕のチンポは大きくなった。

「へへ、変態め。気持ちいいのかよ!」

そういっておじさんは僕のオシリを思いっきりひっぱたいた。

「あああ!」

「なんだ?もっとか?ほら!」

バシン!バシン!

オシリを貫かれながらひっぱたかれて、意識が遠のくような痛みと、時折おじさんに愛撫されるチンポからの快感の交互の感触にいつの間にか完全に支配されて、

「あ、あぁ・・ああ!」

とアエギ声すら上げていた。

「こんな変態ガキに会うのは初めてだ。もっとしてやろう。おら、まずはご褒美をやるぞ・・く・・ぐわあ!」

「ああああ!・・」

一番深く入ってきたおじさんのチンポの先から、僕の体の中に何か熱い液体がぶち込まれた。僕はよだれを垂らし、その場に崩れ落ちたまま、身動きすら出来ないほどになっていた。

やがておじさんのチンポは僕から抜かれ、僕はおじさんに髪を掴まれてまた部屋に引きずられていった。これから始まる地獄などまだ知らなかった・・
部屋の中に戻った僕は、今度は別の柱に両腕と両足を開いた状態で縛られた。智哉と目が合ったが、お互いの情無い姿から二人とも何をされたのか判った。智哉もおじさんにあのマットで・・

小さい頃から野球少年だった智哉は決して体の大きい方ではないが筋肉の程よく付いた体をしていた。女の子にも人気があったし、僕らの中でも男前の部類に入る方だろう。裕太はまだ幼い顔つきで智哉ほどでは無いにしても女の子から人気もあるほうだ。そんな二人にしゃぶられたりしゃぶったりした僕は何処にでもいる中学生だった。

「おい裕太!お前はまだ何もしてなかったな。」

おじさんは荒々しく裕太の縄を解くと、裕太を智哉の足元にしゃがませ、智哉のチンポをしゃぶらせた。裕太はうまくしゃぶれないらしく、何度もおじさんに頭を叩かれて怒られていた。

「この下手くそ!見ろ、チンポが勃ってこないだろうが!やり方がわからんのか!馬鹿やろう!」

痺を切らしたおじさんは裕太を床に薙ぎ倒し、

「智哉!やってやれ!」

と智哉の縄を解いた。智哉は躊躇いながらも裕太の股間にあるモノをくわえてチュッチュッと音を立ててしゃぶり始めた。
智哉にしゃぶられながら裕太は泣いていた。智哉も悲しげな顔で早く裕太を気持良くさせようとしていた。やがて裕太は小さいながらも勃起してきた。智哉の舌はきっと僕にそうであったように裕太のチンポに絡み付き、亀頭を刺激しているのだろう・・智哉は裕太の乳首を指でいじりながら玉袋にも吸い付いている。

「あ・・あ、はぁ、あ!」

裕太の体が退け反り、智哉の激しい動きもピタッと止まった。

「あはあ、ああ、はあ、はあ」

「ジュル、ジュル、ゴクン」

「どうだ裕太。やり方判ったか?2回も抜いてもらったんだからもう判ったはずだ。」

「はあ、はい・・判りました、はあ、はあ」

「よし、じゃあ誠を抜いてやれ。智哉!お前は裕太に挿れてやれ」

裕太が僕のチンポを手で掴み、数回扱いて口に含んだ。智哉は剥けたチンポを四つん這いの裕太のオシリに当て、ズブズブと差し込んだ。

「ふわ!ぐぅぅ!ジュル・・フン・・チュッチュッ・・」

智哉は裕太の中に入るや否や狂ったように腰を振って裕太を自分のチンポで串差しにした。裕太は苦しそうに悶えながらも僕のチンポをしゃぶり、僕達はこの異常な光景の中で明らかに狂っていった。
友達同士でふざけあってキスしたり、ズボンの上からチンポを揉んだりはした事があったけど、全裸で、しかも無理矢理こんな事をさせられるなんて・・あまりの異常さに僕は次第に興奮してしまい、ハッキリ言って下手くそな裕太の舌技にも勃起してしまった。それはきっと裕太や智哉に対して、目覚めた瞬間かも知れない。僕は裕太のなすがままに身を任せ、力を抜いて全ての神経をチンポに集中させた。僕らはおじさんのオモチャに堕ちた自覚を持った事だろう。時折おじさんにキスされたりオシリを触られたり、乳首やチンポをいじられたりしながら、僕ら3人は互いにアエギ声を出し、興奮は絶頂に到達しようとしていた。

「ああ!出る出る!あっ!ああ・・裕太、イク!」

智哉が裕太の中で果てたらしく、大きな声を上げた後、裕太のオシリの穴からダラーンと糸を引きながらチンポを抜いた。

「智哉、もう出たのか。よしよし、じゃ代われ」

おじさんが裕太のオシリの穴を指でいじくり、チンポを差し込んだ。

「んふー!んん!ぐっ!うう!」

裕太の様子が変貌して、一層苦しそうに悶え出した。僕はさっき自分を犯したおじさんのチンポの感触を思い出し、一気に高まって裕太の口の中で果てた。
「飲めよ!こぼすなよ!」

おじさんが裕太の頭を後ろから押し付け、裕太は僕の精液を飲み込まされた。

「ほら見てろ!お前ら!智哉!裕太の腕押さえてろ!」

仰向けに倒された裕太は両腕を智哉に押さえられ、おじさんの太いモノでオシリの穴を塞がれ、絶叫していた。

「いたいよお!いやだああ!やめてええ!」

僕は裕太が犯される姿に先ほどの自分の姿を重ねた。抵抗しても無駄だよ・・裕太もまたおじさんに下半身を引き裂かれ、ボロボロにされておじさんのザーメンを体内に受けた。

「ふうぅぅ、今日はいい一日だったなあ。」

おじさんは上機嫌に僕らを見渡し、再び3人を柱にくくりつけると、裸の写真を撮り始めた。

「明日からも来いよ、判ったな?でなけりゃ学校中にこの写真をばらまいてやるからな」

僕らはようやく縄を解かれ、山を降りた。みな無言で歩き、先に智哉と別れた。

僕と裕太は歩きながら自然に手をつないだ。そして公園のベンチに座り、

「これからどうなるんだろうね・・」

「わかんないよ」

「また明日もあんな事するのかな・・」

「・・たぶんね・・」

「・・ねえ誠?」

「なに?」

「僕、・・上手に出来てた?」

「え?なにを?・・ああ、あれ?」
「う、うん、あれ」

裕太は右手を丸めてしゃぶる真似をした。

「そんなのわかんないよ」

「でも明日も下手だったらまたあのおじさんに殴られるよ・・」

「う~ん、なんとも言いようがないよ・・」

「どうしよう、また殴られるよ・・お願い!練習させて!」

「はあ!?バカかよ、やだよ」

「お願い、お願い!」

「ちょっと、おい止めろよ!」

裕太は僕のズボンのチャックを下ろそうとした。僕は全力で拒否して立ち上がって

「裕太、しっかりしろよ、な?心配しなくても大丈夫だよ」

と言ってギュッと裕太を抱き締めた。裕太は僕の背中に手を回し、僕らは綺麗な星空の下で抱きしめあって悪夢のような一日を振り払おうとしていた・・

次の日は土曜日だったので授業は午前中で終わり、僕らはまた山を重い足取りで登った。

小屋の外におじさんが立っていた。

「遅かったな!早く中で脱ぐんだ」

イキナリかよ・・僕らは中で服を脱いで裸になった。するとおじさんが入ってきてまた僕らを柱にくくりつけた。

「今日はいろいろ持ってきたからな。お前らを肉奴隷に仕上げてやる」

と言いながら、僕のチンポを揉んだ。僕は恐怖感とは違う何かが沸き上がるのを必死にこらえた。
「よし今日は裕太からだ。おい、来い!」

縄を解かれた裕太は僕らの目の前で椅子に座らされ、足を上げて開き、チンポもオシリの穴も見える姿勢で縛りつけられた。

「よし、今日はこれを挿れてやる」

おじさんはピンクローターを取り出し、ワセリンを塗って裕太のオシリの穴に押し込み、スイッチを入れた。

ブーーーーブブブブ・・

「うはぁ、ああ、ああ・・」

おじさんは裕太の股ぐらに顔を埋め、チュパチュパと音を立て始めた。

「あん、あはあ、ああ、ああ」

「気持ちいいか?裕太」

「はあはあ、はい・・気持いいです、ああ!はあ・・」

「誠に負けず劣らずの変態だなお前は。なあ誠。おい!・・実は裕太をしゃぶりたいんだろうお前は?」

僕はギクッとした。昨夜僕は智哉と裕太をオカズにオナニーをしていた。中でも裕太を自分が犯すことを想像しながら・・

おじさんは僕に近寄り、縄をほどいて

「好きにしていいぞ、誠」

と呟いた。

僕は裕太の股ぐらで大きくなったチンポを無我夢中でしゃぶりまくった。

「誠、やめてえ!ああ!やめ・・ああ!」

裕太のオシリに入っているピンクローターを引き抜き、裕太のオシリの穴に舌を伸ばし、舐めまくった。
「なにすんだよ誠ぉ・・ひゃあやめてえ、ああん、やああ」

裕太のオシリの穴はヒクヒクと動いていた。僕は舌を穴の中へ入れたり、指を入れたりしながら裕太のチンポをしゃぶりまくった。

「ああ、もうだめぇ・・出るよぉ・・あはあ!」

ビクッビクッ・・

僕の口の中で裕太のチンポは痙攣したように震え、ザーメンをほとばしらせた。

「はあぁぁ・・」

裕太は深くため息をつき、僕を睨みつけた。僕は目を反らせ、智哉を見た。智哉は僕の行為にドン引きで、信じられないといった表情で僕を見つめた。

「やはり誠は変態だな。ケツの穴まで舐めるとはな。」

「はい・・」

「お前、裕太とヤリたいのか?」

「はい、ヤリたいです」

「ほー!どうかしたみたいだな。まあいい、ヤってやれ」

「ちょっと待って誠!やだ、あ!」

僕はおじさんの許しを得て、裕太の上に重なり、自分のモノを裕太の中に突っ込んだ。

「うわあ!ああ!あはあ!あ・・」

裕太のオシリの穴の中は暖かくてワセリンのヌルヌルがまだ残っていたので、あっさりと入った。僕は裕太の唇を舐め、首筋や乳首も舐めながら、裕太の穴でチンポを扱いた。

「ああ!いいよ誠ぉ、ああ、気持いいよぉ・・」
やがて裕太も激しくアエギ声をあげ、僕らはキスをした。舌を絡ませながら僕らは溶けるように一つになり、僕は裕太の中でザーメンを放った・・

裕太は僕に小声で

「誠、キスしてよ」

と囁いた。僕は合体したまま裕太とキスして裕太を抱き締めた。

「よしよし、さすがは変態だな。おい、智哉!」

「は、はい」

「お前はヤるのとヤられるのとどっちがいいんだ!」

「や・・ヤられる方が・・」

「ああ?なんだと!」

「や、ヤられたいです」

「あーっはっはっは!これはいい!こいつら何を考えて生きてるんだ」

おじさんは高笑いしながら

「よし、じゃあ智哉にはコレを入れてやろう」

と言って、バイブを取り出した。

ズブズブ・・ズブズブ・・

「あああああ!はああああ!」

黒いバイブが立ったまま足を開いた智哉の中に埋没していく。根元まで入った時、おじさんはスイッチを入れた。

ぶいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん

「ああ!あはあん!ああ!あああ!」

智哉は上を見上げ、体を震わせながらあえいでいる。全身に鳥肌を立たせ、よだれを垂れながら・・

「へへへ、いやらしいガキ共だよ、お前らは。ほらほらもっとあえげ」

おじさんはバイブの出し入れを更に加速した。
「あああ!はああ!ああ!」

智哉のアエギ声が狭い小屋に響く。おじさんはバイブで智哉を突きまくりながら、智哉のチンポをしゃぶり、智哉は勃起してしまう。

「ああ、イクぅ!あはあ・・やああああ!」

ドピュッドピュッ・・

智哉はおじさんに搾られるかのようにザーメンを飛ばした。

「へへへ・・可愛いおもちゃだな。よし、誠!ケツ出せ!」

僕は興奮したおじさんに床に倒され、オシリの穴におじさんを迎えいれた。

ズボズボ、ズボズボ・・

おじさんに扱かれながらおじさんに挿れられ、アエギながらも僕は満たされた気分だった。裕太を犯し、智哉のイカされる所を見て、僕の興奮も頂点だったからだ。

昨日よりも深くおじさんを受け入れながらも、昨日のような痛みは感じなかった。むしろ犯される自分の姿に酔っていたのだろう。

ほどなくおじさんは僕の顔に大量のザーメンを放ち、

「おい、今日は今から山に入るから今日は帰らせてやる。明日朝から来い。判ったな」

と言われ、小屋を後にした。

昨日とは違い、自分達の姿の話をしたりしながら家に向かった。そして3人で僕の家に向かった。
「ただいまぁ」

家に帰ると誰もいなかった。パパはゴルフ、ママはこ近所のおばさん達と映画に。僕は智哉と裕太を部屋にあげ、ジュースとお菓子を用意して部屋に上がった。

部屋に入ると

「おう変態、ありがと」

と智哉。

「いえいえ変態君、どういたしまして」

僕はおどけて答えた。僕達は完全に壊れていた。

「バイブ挿れられながらしゃぶられた時は、めちゃ気持ちよかったよ」

「オシリの穴ってめちゃ感じるよね」

「野外でヤられた時は誰か来ないかドキドキしたっつうの」

僕らはお菓子を食べながらこんな会話をした。そして

「裸になりたいなあ」

なんて言い出す始末。智哉は

「俺、誠でオナッちゃったんだ夕べ。なあ誠、ヤらしてよ」

「ええ!ここで?なんかヤだよ」

「どこでもいいからさあ。小屋では自由に出来ないじゃん。なあお願い」

「うーん・・仕方ないなあ」

僕と智哉は裕太の前で裸になり、僕のベッドに入って抱き合ってキスして・・智哉は僕のチンポを舐めていたが、僕の顔にオシリを向けて

「しゃぶりあいしよ」

といって69の姿勢になった。

裕太は僕と智哉の絡みをぼんやり見ていた。
チュパチュパチュパ・・・

ジュル、ジュル・・

あ、ああ・・あはあ・・

「智哉、もう挿れてよぉ」

「いいよ・・う、はいった」

「あ!あはあ!いい、あああ!」

ズボズボズボズボ・・

ドピュッドピュッ・・・

僕と智哉は互いにザーメンを出し合い、ベッドの上で抱き合ってキスしていた。裕太に見られていることなんか全く気にもならず、何故裕太は一緒にしないのかと思うほどだった。

ティッシュでザーメンを拭き、服を着て、ゲームをした後、僕らは明日の待ち合わせ時間を決めて別れた。僕は部屋に戻り、一人で何時間も茫然としていた。

ボクハ ナニヲ ヤッテルンダ??

ボクハ ヘンタイ・・?

裸になり、ベッドの中で擦りきれるほどオナニーを繰り返した。

次の日、待ち合わせに来た二人の顔は何かふっきれた感じだった。楽しむしかないじゃん・・半ばヤケクソのように僕らは元気良く冗談を言いながら小屋を目指した。

小屋に近づくにつれ、口数も少なくなり、僕らはそっとドアを開けた。

中には誰も居なくて、おじさんの鞄も無い。僕らは俄然元気を取り戻し、置き手紙を置いて帰る事にした。手紙を書き、帰ろうとした時、ドアが開き、そこには3人のおじさんが立っていた。
突然現れた3人のおじさんに僕らは怯み、身を寄せ合って様子を伺った。それは昨日のおじさんと違う、全然見たことも無い人だった。

「俺、誠だったな。こいつか」

一人のおじさんに腕を掴まれ、僕は床に倒された。そのおじさんは僕の上にまたがり、僕の衣服をいきなり脱がそうとしてきた。

「うわ!止めてください!いやああ!」

ほどなく残りの二人も智哉と裕太を捕まえ、暴力を傘に服を脱がしにかかった。

「誰なんですか!やめてください!」

「うるせえよ!俺達ゃお前らを買ったんだよ!この小屋の親父からな!ほら」

その人が僕に一枚の写真を見せた。それは柱に縛られた僕の全裸写真だった。

「今日は存分に楽しませてもらうからな。色々持ってきてるし。おい、どれから始める?」

「そうだなあ、まずは一回ヤッちまおうぜ。俺中坊なんて初めてだからもうビンビンだ」

「よし、じゃあまずはヤルか」

その人達は僕らを全裸にして、僕らの体を味わうように舐めまわし、チンポを見て喜んでいた。僕らは何がなんだか判らないまま、いきなり見ず知らずの人にまた犯される事になってしまった。暴力とセックスの非情の宴の始まりだった・・
「うわー!やめてえ!ああ!いやああ!」

「うるせえなこいつ。おいタオル貸せ」

「ふぐー!ふあー!」

「へへ、可愛いチンポが勃っちゃってるよ。チュチュ・・」

「ふあ・・ああ・・」

「しゃぶられたら大人しくなってやがる。ホント変態だな、こいつらは」

「おい見てみろ、こいつ剥けてるぜ。真っピンクの亀頭」

「うまそうだな、あとで交代しようぜ」

「いたああ!あああ!」

「くっ・・ああ・・やっぱガキは締まるなあ。う、う、・・」

「もう挿れたのかよ。じゃ俺も」「ぐあああ・・ぐ、ああ、あ・・」

次々と僕らの中におじさん達がねじ込まれ、僕ら3人はみな仰向けになって犯されまくった。

「ああ、イキそう!中出しいいよな?」

「おう、中でイこうぜ」

「種付け大会だな。ははは」

勝手な事を口走りながら、おじさん達は次々に僕らの中にザーメンを出した。

「おらおら、こっちへ来いよ!」

僕らは一ヶ所に集められ、みな後ろ手に縛られ、足にも板をくくりつけられ、足を閉じれなくされて床に頭をつけオシリを突き出すような姿勢に縛られた。

「俺こいつのケツの形が好きだな」

そういって一人が僕のオシリを舐め始めた。第2ラウンド開始の合図だった。
レロレロ、ペロペロ・・

おじさんの舌が僕のオシリの肉を舐め、指は穴の中を往復している。右手は僕のチンポを扱き続け、僕は不覚にも勃起してしまった。

「ホントどうしようもない奴だね」

そう言った次の瞬間、

パシィィィン!パシィィィン!

いきなりオシリを鞭のようなもので叩かれた。

「ああ!いたいよぉ!ああ!やめ、あああ!」

「おらおらオイタするガキにはお仕置きしてやるよ、ほら!」

パシィィィン!

「ああ!ああ!・・やめて・・」

再びオシリの穴に指が挿れられ、チンポを扱かれた。僕のチンポは完全に勃起していた。

「どうして欲しいんだ?このチンポは?」

「・・・・・・」

パシィィィン!

「ああ!ああ!」

「どうして欲しいのか言え!」

「はい・・しゃぶって欲しいです」

「じゃあ足を開いて立ってお願いしろ」

僕は立ち上がって目の前にいるおじさんに

「しゃぶってください、お願いします」

と言った。

「聞いたか、おい。しゃぶられたいんだってよこのバカガキは。おい、お前らでしゃぶってやれ」

智哉と裕太が僕の足元に連れて来られ、僕の股間に顔を埋めた。

「すげえな・・ショタのレイプとSMかよ」
ジュルジュルジュル・・・

チュチュ、チュチュ・・・

智哉と裕太の舌が僕のチンポを這い回る。裕太は僕の玉袋を吸い、智哉はチンポを舐めまくってきた。二人とも背後からおじさん達にチンポを扱かれながら・・

「ふー、ああ、だめ・・イキそう・・」

チュチュ、チュチュ・・

「ああもうイク・・ああ!」

僕は退け反り、智哉の口の中にザーメンを放った。智哉は僕のザーメンを吸い取り、亀頭に残る汁を舌で掬うとおじさん達に床に押し倒された。

「次はコイツだ。おい、あれ」

おじさんは仲間に促し、太いバイブを取り出した。

「そんなの、無理です!やめてください!」

「やってみないとわかんねえだろうが!」

ズブズブ・・ズブズブ・・

ローションがたっぷり塗られた極太バイブが智哉のオシリに沈んでいく。

「ぐあああ!いたいぃぃ!あああ!」

「直に気持ちよくなるくせに。見ろよ、こいつビンビンになってきたぜ」

智哉のチンポは確かに隆起していた。血管が浮き出るほどだった。

「止めてください!やめて!ああ!ああ!」

無情にもスイッチが押され、極太のバイブは智哉の中を掻き回すようにうなりながら動き始めた。
グィングィングィン・・・

力強い音を上げながら動くバイブ。智哉は一瞬声を失ったがすぐに絶叫した。

「ああ!やめてえ!おかしくなるぅ!あああ!あっ・・いやああ!」

「たまらんなあ、おい。チンポおったててアエギまくりかよ。おい、お前しゃぶってやれよ」

裕太は髪を掴まれ智哉のチンポをくわえさせられた。

チュパチュパ・・

裕太の稚拙なフェラでも今の智哉には充分だろう。バイブで激しく刺激されながら智哉は噴水のように射精した。

「よし、次はこれだ。おい3人ともケツ並ばせろ」

僕らは並んでオシリを突き出すような姿勢にされた。

ズブズブ・・

おじさんたちが僕らの中に再び入ってきたかと思うと、背中やオシリに熱い液体が垂らされた。

僕らは声を上げ、身をよじって避けようとしたが、肌に張り付くようにそれは僕らに襲いかかってきた。

「挿れられてロウソクの餌食になるのはどんな気分かな?変態君たち。痛みと快感でおかしくなりそうだろ?」

おじさんたちは並んで交代しながら僕らの穴に入ってきた。僕らは泣き叫び、アエギながらもとてつもない刺激にまた高まっていた。そんな時、裕太が

「もう出るよぉ・・」

と言って小刻みに震え出した。
裕太はバックから突かれながらずっと激しくあえいでいた。ロウソクから垂らされる蝋の刺激も裕太を高めてしまったのだろう、いきなり裕太は射精してしまったようだ。

「こいつチンポも扱かれてないのに射精しやがった!」

「マジかよ、うわ、スゲーなこいつ。可愛い顔してど変態かよ」

「こいつケツでイケるんだぜ!頭おかしいんじゃねえのかよ!中坊のクセに恐ろしい変態っぷりだな」

情け容赦なく浴びせられる罵声に裕太は泣き崩れたが、おじさん達は裕太の中に次々と出入りを繰り返し、

「また勃ってきたぞ!イカせてやるからな」

と裕太を徹底的にいたぶり始めた。

僕も智哉も裕太のおかげで少し休む事が出来た。裕太は次々と挿れられ、蝋を垂らされながら、全員のザーメンをぶち込まれた。

「ひっ・・く、ひっく・・」

言葉もなく泣きじゃくる裕太に

「ほらしゃぶれ、掃除しろ!」

と3本のチンポを押し付け、裕太は舌で舐めて掃除した。

「ああ気持ちいいなあ、こりゃかなりお得な買い物だったな」

「ははは、ホントだ。中坊をヤッちまうなんてビデオの中の事だと思ってた」

「お!そうそうビデオ撮ろうぜ。中坊ハメ撮り、SM、輪姦、青姦、スカトロ!」
梁から腕を吊られ、足を開かされた姿の智哉がバイブを挿れられながらチンポをしゃぶられている。横ではビデオを構えたおじさんが智哉の顔や局部をニヤニヤしながら撮影している。

僕はオシリを突き出した姿勢のままバックから突かれまくっている。

裕太はオシリに液体を注入され、肛門を塞がれて悶えていた。

僕らはおじさんたちにおもちゃにされまくっていた。

「ほらほら、誠くん勃起してきたよお?」

「ああ、ああ!はああ!ああ!」

「イク!ああ・・、イク、出るよぉ!」

「お、智哉何回目だ?かなり量が減ってきたぞ。少し休んで次は中出ししてやる」

「く・・もう・・無理です・・」

「はあ?まだまだ。たっぷり出すんだぞ」

「ああ、あ、ああ!ああ!」

「イクぞ、イクぞ!・・ふう」

おじさんが僕の中で射精したようだ。僕は目の前に差し出されたチンポを掃除して次を待った。

「お願いします!お腹破裂するよ!」

「よしカメラこっちへ。いくぞ、さん、はい!」

裕太の肛門の蓋が外され、勢い良く噴射された汚物が床に落ちた。「はああああ・・・」

裕太は解放されたかのように力を抜き、だらんとうなだれた。
その後も僕らは夕方暗くなるまで徹底的に辱められ、ビデオに撮影され続けた。小屋の中の至る所で、野外で、僕ら同士でさせられたり、オナニーを強制されたり、SMまがいの行為をさせられたり、放尿させられたり・・気が付けばおじさんたちはいなくなって素っ裸の僕達だけが残されていた。

「・・帰ろっか」

「・・うん」

下半身が痛くて歩くのも大変な状態で何とか山を降り、各々の家に帰った。シャワーを浴び、自分の体を削るように磨いてから部屋に戻り、しばらくボーッとしていた。

何本のチンポが出入りしただろうか・・おじさんたち、智哉、裕太・・縛られて犯されて・・友達も目の前で・・あんなことまで・・

気が付くと僕は勃起していた。なんで!?なんで勃起してるんだ?僕は・・ホントに・・

翌日学校へ行くと、智哉が駆け寄ってきて

「今日、どうする?」

と聞いてきた。

「行かなきゃ・・ヤバいだろ」

「そうだな・・裕太もそう言ってた」

「あんな写真ばらまかれたら・・なあ?」

「・・わかった」

僕らはまた山小屋に向かった。今日はどんな事が起こるのだろう、今日はどんな事をされるのだろう・・
放課後に山小屋に向かい、ドアを開けた。

・・・・・誰もいない・・・・・

炭の釜が壊され、おじさんの道具も無くなっていた。煙も立っていない。僕らを犯したマットも無くなり、人の気配すら無くなっていた。

「どういう事だろう・・」

僕らは何故か喜べずにいた。どこへ行ったのか判らないままでは安心すら出来ない。昨日の事も聞けないし、写真がどこへ行くのか判らない。           「どうしたらいいんだろう」

「捕まったのかな?」

「まさか、昨日の今日だし」

「どうする?」

「・・・・・・」

沈黙が流れ僕らはその場に立ち尽くした。

僕はハッキリいってがっかりだった。おじさんの太いチンポはもう入ってこないのかと思うと淋しくさえ思えた。もっといろんな事をして欲しかった・・

「なあ、誠」

「え?なに?」

「お前ホントはがっかりなんだろ」

智哉が言った。

「お前はどうなんだよ」

ムキになって僕が聞き返す。

「う~ん、複雑かな」

「なんだよそれ。答えになってないじゃん」

「へへ、でもこれで良かったのかもな。これからはもうあんなに痛い目に合わずに済むんだからさ」

僕らは小屋を後に帰宅した。僕は明日また行ってみようと思った。
次の日の放課後、僕は智哉と裕太に嘘をついて一旦帰宅し、また山へ向かった。汚れの目立たない黒のシャツとジーパンに着替えて、パンツを穿かずに。

小屋にはやはり誰も居なかった。しばらく小屋の中を見て回った。この柱で縛られて、この台の上で挿れられて、この椅子に座った裕太を犯して・・思い出すと僕のチンポは勃起してしまった。

僕はジーパンを下ろし、壁にもたれてオナニーをした。色々な場面が思い出されてイクまでにそう時間はかかりそうになかった。

「あ、あ、あ、・・イク!」

大量のザーメンが飛び散り、僕は自分の本当の姿を見つけた。僕は男に抱かれたいんだ・・犯されたいんだ・・

それから暗くなるまで僕は全裸で何度もオナニーを繰り返した。またおじさんが飛込んできて怒鳴ってくれるようにそこらじゅうにザーメンを巻き散らしながら。

翌日もその次も通い続けたけどあれからおじさんとは出会えず、淋しい毎日を過ごした。

初めての体験があまりに特異すぎて普通のセックスでは満足出来ず、以後智哉と裕太との3Pが日課となってしまいました。もちろん、僕らの聖地となった山小屋で。新しいご主人様が来た時の為に・・ 


電車で無知な男の子が痴漢されちゃう話です。


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