僕の性癖

最近,掲示板を見てても物足りなくなり,どうも自分の今までの経験が普通じゃないような気がしたので,生まれてからの自分の性癖について書いてみたいと思います。

物心ついたときから,僕は性欲の塊だった気がします。まだ5歳くらいのころ,近所に沢があり,その人気のないところでよく裸になっていました。誰かに見られるかもしれないと思うとドキドキして感じてしまっていたようです。

そうなってしまったのはたぶん,4歳離れた兄のせいだと思います。おぼろげな記憶ですが,兄が親の隠したエロ本をみつけて,「裸ごっこしよう」っとかいって,その本と同じ格好を僕にさせていたようです。二段ベッドに布団で基地を作って,「裸じゃないとはいったらだめだよ」とかいって遊んでました。そんなことがあって,裸になることに快感を覚えてしまったんだと思います。

その沢には藪があり,誰が持ち込んだのかソファーやいすが置いてあり,ちょっとした秘密基地になっていました。そこにはたまにエロ本が持ち込まれていて,裸になりながらそれをみてよくみていたのを思い出します。

それから小学生になり,僕は人一倍感じやすかったようです。エッチなことを考えるだけでチンポがたってしまって,いつも身体測定とかで起ったらどうしようって思ってました。

そんな僕は3年生のとき転校していじめにあいました。いじめっ子たちは僕を裸にして「チンポ見せろ」とか言われていじられました。チンポは勃起してしまい,その時は泣いてしまいましたが,感じている自分に気づいていました。

精通したのは5年生のときで,こたつに入ってうつ伏せになり下に座布団を敷いてチンポをこすりつけるとピクッピクッと逝ってしまうことを覚え,それが癖になって何度もしているうちに射精して座布団にしみを作ってしまいました。逝くと息が上がって,喉の奥がトクットクッてなっているのがわかりました。「なにしてるの」ってよく親に見つかりましたが,やめることはできませんでした。

それからというもの,兄の部屋に入ってはエロ本を見つけてうつ伏せオナニーをしていました。その中にエロ漫画があり,お尻の穴でセックスしている女の子が書いてありました。「お尻の穴って気持ちいいのかな」と思ったのはその時からでした。

それを見てからは,いろんなものをお尻の穴に入れました。最初は箸やボールペンでしたが,物足りなくなりスティックのりなども入れました。奥に入れすぎて取れなくなり,本気で焦ったこともありました。それからというもの,いつも「これお尻に入れたら気持ちいだろうな」って入りそうなものを気にしていたと思います。お尻に入れながらうつ伏せオナニーするとすごい快感で,ピクピクするのがしばらく止まらなくて,息も上がってしまって隣の部屋の兄に隠すのが大変でした。

これが小学生までの思い出です。

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中学では僕はブラスバンドに入っていました。ホルンを吹いていたため唇が渇くと困るのでよくリップスティックを塗っていました。その時女子から「かわいい」ってよく言われてました。そんな仕草が女っぽかったのかなと今思います。太ってはいなかったんだけど,体が柔らかくぽにょぽにょしていたので,「おまえ女みたいだな」ってよく胸をもまれたりいたずらされました。

そんなある日,トランペットの石川君が「家で遊ばない?」って言ってきました。家に行くとだんだんエロ話になって,「オナニー見せろよ」っていう展開になって,嫌がったんだけどあんまりしつこいんで彼のベットに仰向けに寝て手でしごきました。下半身だけ裸になってしかたなくやっていると,今度は「出せよ」って言うんで射精しました。その時「あっごめん」という声とシャッターの音が聞こえました。「なに,どうしたの?」っと聞くと「悪りい,今の撮っちゃった」と石川は言いました。写真部でもあった彼はあらかじめ僕の全身が写るようにカメラを仕掛けていたんです。その時は「絶対現像しないから」と言ってましたが,これが彼の罠でした。

案の定それから数日たって「これ見ろよ」っと僕が全身写ったオナニーの写真を持ってきました。「これ誰かに見せようかな。いやだったら今日来いよ」こんなやり取りがずっと続きました。

その時の僕は外見はいやらしいこととは全く無関係な可愛らしい少年だったと思います。スケベな話も全くしませんでした。でも,家では兄のエロ本で毎日オナニーしている変態でした。道端にエロ本が落ちているとこっそり拾って持ち帰ったり,電話ボックスの中で見ていたりしていました。お尻の穴に入れるものもだんだん太くなって,すりこぎ棒やスプレー缶も入るようになっていました。そしてきまってその姿を鏡やガラスに映して見ていました。部活が忙しくて外で裸になることはできませんでしたが,その願望はいつも持ってました。

石川の家では決まってオナニーさせられました。「いやだよ」って泣いて拒んでも「いいのか。これ見せても」と言われると仕方なく従いました。でも,心の中では「もっとしたい。いやらしいこと。石川,お願いだからもっとして」と思っていました。見られながらオナニーしててもだんだん声が出るようになりました。その内,女っぽく喘いでいる自分に気付きました。そうすると,石川が僕のチンポをなめはじめました。オナニーばかりしていた僕はなかなか逝きませんでしたが,すごく気持ちよくてしばらくしてから石川の口の中で逝ってしまいました。罪悪感から拒んだふりをしていましたが,その頃はもうすっかり石川の女みたくなっていたので,つい「悪いから」といって石川のチンポをしゃぶってしまいました。そして,たくさん出た精液を飲み干してしまいました。

それからというもの,石川から誘われて家に行ってましたが,いやらしい事は自分から求めるようになりました。初めてのセックスも,石川が寝そべってフェラチオした後,自分から跨ってお尻の穴に入れていました。いつも自分でいろんなものを入れていたので全然痛くなく,すぐに気持ち良くなっていました。石川のチンポは細めでしたが逆反りで,バックですると気持ちよくていつもチンポ汁がいっぱい出てました。「あんっあんっ」て声を出してよがっていたと思います。でも,出すと冷めるので射精するのはいつも石川だけになっていました。

これが中学までの僕の性癖です。

高校に行ってからは,学区外の進学校へ行き,環境も変わって普通に恋もして,一見ただの男の子に戻っていました。

でもやっぱり,体にしみ込んだゲイは抜けなくて,石川から電話がかかってくるとつい行ってしまい,
精液を1回目は口,2回目はお尻に受け止めていました。写真の脅しはあったけど,体が反応して欲しくなるんです。

エロ本を買いあさり,SM系の本をよく読んでいました。特に,アナルセックスや顔射ものが好きでした。
漫画では,しのざき稜さんのをよく読んでました。男の子が犯される描写が結構ありました。
今思うと,女の子を自分が犯したいのではなく,みんな自分が同じようにされるのを
望んでいたんだと思います。

2017年12月30日のコミックマーケット93発行のJukeBOXシリーズ、vol.20です。男達の中、少年はその肌をさらけ出して徐々に痴態を露わにしていくお話です。


双頭バイブを引き出しに隠しておいたら,友達が遊びに来て見つかったこともありました。
もうだめかと思いましたが,まさかこいつが…って感じで,ゲイだとはばれなかったようです。

段々,大きなものが欲しくなって,ロウでディルドとか作ってました。感じるように,ボコボコの
こぶを作ったり。太さも6センチくらいはあったと思います。そんなのを入れて,トコロテンを
楽しんでいました。

大学受験に失敗し,浪人中のことです。僕はいつものように,エロ本コーナーで立ち読みしていると,
さりげなく股間を触ってくる人がいました。偶然だと思い,アナル系のエロ本を読んでいると,
その人は横に立ちゲイの本を読みだしました。僕もなんとなく興味がわいて,同じ本を読んでいると,
また股間を触ってきました。あとで知ったのですが,そこはアテネ書房という有名なハッテン場でした。
誘われてお茶を飲んだ後,時計台ビルの下のトイレでフェラチオさせられました。それは,
石川のより全然大きくて,あごが外れそうになりました。なかなか逝ってっくれませんでしたが,
掃除のおばちゃんが来たので,手でしごいて喉の奥に出されました。すごい量で,喉の奥でごくっと
音を鳴らして飲んでいました。今思ってもあんな握れないくらい大きい人はめったにいません。

それから,連絡先を渡されてその人の家に行きました。布団に添い寝されて,ゲイの写真とかを
見せられましたが,その頃は自分がゲイだと自覚していなく,写真ではなにも感じませんでした。
それからまた,フェラさせられて「しゃぶるのすきなんだね」とか言われて。その後,ベッドに
もたれさせて,お尻に入れてきました。自作ディルドで鍛えていましたが,それでも大きくて
なかなか入らず,何回も「抜いて,抜いて」と叫んでいました。そのうち慣れてきて,
「いいよぉ」と言うと,「じゃあ声出して」って言われて,女みたいによがってしまいました。
その人も,その後すぐ逝ったようです。

家に帰ると,お腹が痛くなり,お風呂場で気張ってみたら,すごい量の精液が出てきました。
奥のほうで出されたので,何回も何回も,精液がつたってきてパンツがベタベタになりました。
それから,その人が僕をいろんな人に紹介して,何人かにされました。

これが浪人までのお話です。

それからというもの,僕はよくハッテン場に行くようになりました。ゲイの雑誌を買うようになり,
札幌のハッテン場を探しました。よく喜楽会館には行きました。その頃から,女装の願望が出てきて,
短いスカート履いて思いっきり犯されたいとか思ってましたが,実現できませんでした。

学生なのでお金がなかったので,映画の日によく有楽シネマに行きました。自分からすることはなかったけど,
必ずだれかが隣に座ってくれて,チンポを出してくれました。最初は手で触って,堅さを確かめて,トイレに行って
そして,トイレに連れていかれて,フェラチオさせられて。精液は全部飲んで,チンポも舐めてきれいにしました。

ときどき,お尻に入れる人がいて。そうすると,どうしても声が出てしまいます。「あっあっあん」て感じで。
いつもトイレには何人かいて,声を聞かれたり覗かれたりしてたみたいです。そしてその時も必ず中に出されて,
肛門に入ったチンポをきれいになめとります。お腹の精子も手にとって,臭いを確かめて,口に含んで味わってから
飲みました。

しごかれたりして,自分も何度も逝きそうになりましたが,逝くと普通の人に戻るので,声を洩らしながら
いつも我慢してました。家に帰って,お腹の中に出された精液をオカズに,その日のチンポの臭いや形,大きさを
思い出しながら逝ってました。

似合いすぎ!? コスプレと言うより犯罪VTRに見えちゃうイケナイ学ランエッチ!!3日前にオナニーをしちゃったという友成クン! でも流石は18才、フェラチオをされるとすぐに勃起しちゃいます!穴中観察では超恥ずかしがる友成クンですが、フェラ中には大胆にもカメラ目線で「おチンチン舐めてます…」まだ慣れないアナルセックスに痛がっていたはずなのに、でっかいおチンチンをシコシコされて、掘られながら射精しちゃいます!


専門学校に入ってからは,バイトが忙しくてあまりいけなかったのですが,就職してからまた復活しました。だんだん
エスカレートして,素っ裸でコートを着ていったりしました。最初は脱げませんが,体を触られて,相手がチンポを出すと,
全裸になってフェラしたり,チンポにまたがったりもしました。

後ろに立っていると,何人もの人がチンポを出してきて僕の手を取り触らされました。そのうちの一番大っきいおじさんに
誘われて付いていき,焼き鳥をごちそうになり,ホテルに連れていかれました。その大っきなチンポをフェラして堅くしてから,
騎乗位でまたがって腰を振ると「そんなに動いたら逝っちゃうよ」と言って,お腹の中に出されました。トイレで出してみると,
すごい量でした。それを味わってから戻ると,今度は目隠しをして手を縛られて,フェラチオさせられました。さっき逝った
ばかりなのに,顔に大量にかけられました。その精液を指ですくって口の中に運んでいると,やさしく手をどけてくれました。
番号を受け渡しして,何度もその人から連絡がありましたが,ちょうど忙しくて,二度と会うことはありませんでした。

今は普通に結婚して妻子も居ますが、身体に浸み込んだゲイは抜けなく、性欲にまかさて時々さまよってしまいます。

段々普通のHでは満足出来なくなり、有楽シネマ通いもプレイがエスカレートしていきました。お尻にディルドを入れて、24時間営業の西友のペットコーナーで赤い首輪とリード、餌皿、銀マットと風呂用のイスを買いにいきました。ディルドはポンプアップ式のもので、限界まで空気を入れていたので歩くだけでも大変です。「大丈夫ですか」と店員さんに声をかけられました。

事前に札幌ゲイマップの有楽シネマ欄に「輪姦してください。首輪つけて待ってます」と予告し、映画館に着くと隅っこに銀マットを敷いて椅子に座って首輪姿でイタズラされるのを待ちます。

グレーのスウェットに「精液たくさんかけてベチャベチャにしてください」とかお尻の所にオマンコマークをマーカーで書いたりして。休憩所に行くとみんなに見られます。首輪のリード引かれてキスされたり。体を揉まれたり。お尻には太い双頭ディルドの真ん中をゴム紐で吊るして首輪につけて固定して抜けなくしてシッポにします。

しばらく待っていると輪姦が始まります。たくさんのチンポに囲まれ、一人をフェラしてるとリード引かれて別のチンポに導かれます。「もう入ってるのかよ」ってSのおじさんに双頭ディルドをピストンされて「あっあっあっあっ」て喘いだり。トイレで射精されてスウェットがベタベタになります。口に出されたものは餌皿に入れて「全部飲みな」って命令されてから飲みます。そのまま座って映画見てると「肩に精液ついてるよ」って声かけられたり。

そんな淫乱な事ばかりしてました。考えられるいやらしい事全てを実行したと思います。

最もベーシックで愛好者の多い、本格モデルです。


家から追い出され居場所を無くした結斗が自分の居場所を手に入れるために「神待ち」するお話第25話です。 懇願するヒナタの思いも虚しくひたすら犯される三人。 押し寄せる絶望の波とは裏腹に、身体は刺激に流され反応してしまうソウタ。 だが一番最初に音をあげたのは裏表のないヒナタだった。 トイレに響き渡す絶叫。 嗚咽は連鎖し、ついにリツにも限界がくる。 ○辱の限りが尽くされ、体液と言う体液を垂れ流す。 そんな中、さらに次への絶望の伏線が引かれる。 一体、彼らの人生はどこまで破壊されるのか…?


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