秘密の制裁

これは俺が高校3年の時の話。もう20年以上前になる。

俺は高校で念願だった野球部に入った。本当は強豪の私立校に行きたかったんだけど、
野球のためだけに高校に行くことを親に反対されて、地元で有名な監督がいる公立高校に
進学した。だから、当時の部員は燃えていた。でも、有名な監督は俺が三年になると同時に離任…。
有名だった俺達の部はみるみる廃れてしまった。 
それも関わってか、当時の1.2年といったらまるで「体育会」を知らない。
挨拶ができないと言うか上下関係が成ってないというか…。常に県でもそこそこのところ
まで勝ち進んでいた俺達の部は、この年には1回戦で敗退。過去の栄光を知る三年にとっては
屈辱的な結果でもあった。

そんなこともあって、三年が引退をした後、1.2年に制裁をすることを誰からとなく企んだ。

三年引退後のある日、県予選の反省会ということで、三年と出場したレギュラーを
非公式に部室に呼び出した。
そして、県予選のビデオを映した。

制裁の内容はこうだ。
ミス1回につき上半身・ズボン・パンツの順に脱がしていく。文字通り「三振でアウト」だ。

開始すぐにミスが連発。大体練習態度の悪い1.2年の奴だ。部員が少ないから仕方なくレギュラー
にしているような奴で、三年はこいつらに目をつけていた。その2人は有田(2年)と原口(1年)。
まあ、野球部に入るくらいだから日本男児っぽい奴らだ。

その後も順調にミスを重ねていき、2人はパンツ一丁。まだ4回の表だった。

そして、ついに「三振!」。三年は原口を立たせるや否や、勢いよく
原口のパンツを下ろした! その衝撃で前のものがブラブラしていたが
三年の大爆笑で見る見るちじこまっていった。
皆の前で強制露出させられた原口は体中真っ赤にさせて、ただ下を向いていた。
「あれ~原口くんチンポ黒いね~。一年坊主でもするんだ~。いつ覚えたの~週何回~?」
などなど、恥ずかしい質問をバンバン投げかけた。初めは答えなかったけど
「正直に答えられないならまた罰が増えていくよ~」と脅すと
原口「中3からっす…。週1回くらいっす…」
三年「嘘つくんじゃねーぞ!てめぇ、そんなに黒れェチンポぶら下げてなにいってんだ!」
原口「… 小3からやっています…。」
三年「週に何回だ!?」
原口「…毎日やっています…。」
三年「あれ~。原口くん3年生に向かって嘘ついたんだ~?いったよね?
正直に答えないと罰が増えるって。そうだ!いつもやっているようにやってみろ!」
原口「…先輩…もうカンベンしてくださぃ。」
三年「駄目だ!さっさとしろ。このオナニー野郎!」こういうと原口は観念してシコシコしごきだした。…数分後、原口はドロドロと薄い液を吹き出した。

その後有田もめでたく「三振」。二人そろって素っ裸にされ、三年の前に晒された。
三年「おいおい有田くん。1年坊主の原口より小さいんじゃないの~」
有田「……」
三年「皮もかぶってるじゃん!。かわいぃ~。ねえ。立っても原口君より小さいのかな~
有田先輩。原口くんより小さかったらどうしようか~」と言葉攻め。

しかし、あまりに早く「三振」してしまったので、制裁は段々とエスカレート。
まずは肛門公開。その後はベルトでムチ叩き。挙句の果てに
肛門にチアリーダーが持っているようなボンボン(?)を挿入。尻尾にみたて
口にはベルトでハーネスにみたて三年が馬乗りになって、「乗馬」した。
そして、最後のミスでは、ミスの多かった原口に雌馬。有田に牡馬をやらせて
種付けの格好をやらせた。さすがに挿入はまずいから有田のチンポが原口の
尻谷をこするように指導。原口は既に泣いていたし、有田も屈辱で今にも泣きそう
だった。それでも三年は「種付け」が終了するまで有田のケツをベルトでバシバシ
たたいてやった。
やっぱり有田のチンポは勃起しても原口より断然小さかった。でも、吹き出した液は
濃いし、若者らしい量だった。それが原口のケツの谷間にべっとりとへばりついていた。

その後、原口と有田を素っ裸のまま抱き合わせて、首と胴と太ももと足首をベルトと
紐で結んでやった。ノンケ同士が強制的に裸のまま縛り上げられる光景は
なかなか興奮させられた。

三年は原口と有田の頭を鷲掴みにして強制キスをさせた。手足の自由を奪われているので抵抗のしようがない。無様にも「うぅっう~ん」と拒否。それをいいことに、こいつらにティープも命じた。でも、しようとしないからケツバットしてやったら観念して互いの舌を絡ませていた。
男子高校生といえばエッチなビデオはつき物。そのAV男優がAV女優にやっていたテクニックをこいつらにさせて勃起があるのか観察したりしてみたりもした。勃起しても痛くねぇように「ホース」は原口と有田の腹の間に2本とも挟んでやった。
しばらくするとさすがに飽きてしまった。そのまま、こいつらは放置。三年でエロ本の回し読みしていると、原口のほうが「先輩…ションベンに行きたいです…。」
と懇願。でも三年は無視するばかりか、大量の水を原口に強制的に飲ませた。
数分後には限界に達したらしく、「有田先輩…俺もう我慢できません…。漏れそうです」
と原口。これにあせって有田「お願いです!先輩!解いてください!原口が漏らしそうです!!」
と懇願。三年はなおも無視。その後数分して原口は大量のションベンをもらした。原口のホースは原口と有田の腹に未だ挟まれていた。
有田「おい!原口!お前 なにやってんだよ!俺にもかかってんじゃねーか!この野郎!」
原口「先輩。すみません…。」
2人の股間はビショビショ。4本の脚を伝って流れ落ちていた。
三年「あれ~原口くん お漏らししたの~?高校生にもなって恥ずかしいね~」と冷やかし。

突然ある三年がエロ本を持ってきて「ここみてみろよ、前立腺って気持ちいいらしいぜ」と次なる実験を提案。俺はじゃんけんで負けて救急箱のゴム手袋をしてケツに指を突っ込む羽目になった。有田より原口のほうが体がキレイそうだったので原口のケツをチョイス。最初はなかなか入らなかったけど、ある三年が「女と違って湿ってねえからだろ?」とアドバイス。勿論部室にローションなんてないから、さっき原口が噴射した液をつけて挿入させられる羽目に…。原口の液のおかげで、徐々に挿入。温ったけぇ。野郎のケツに指を突っ込むなんてとんだ罰ゲームだ。「やめろっ!止めてください!先輩!お願いっお願いです!」と原口 必死の懇願。しかし、あまりにじたばたするから、有田が「おい原口。こけるやないか。我慢してじっとしろ!」と激しく一喝。それもそのはず。ここでこけてしまえば原口のションベンの上にこけることになるからだ。「あ~ぁ…」原口は仕方なく俺の指が入るのを必死に我慢していた。
俺は、さっき聞いた前立腺らしきものを刺激してみた。すると、原口のものはぐいぐいと持ち上がってきたのでわざわざ、また上向きにしてやった。当然、有田と原口の腹の隙間をぐいぐい前進してくこととなる。有田は「おい。原口。止めてくれよ。まさかここでイクなよ。俺にもかかちまうよ」と懇願。しかし原口はまもなく噴射。原口のものは原口と有田の腹に挟まれていて見えないけど「うっ!」という有田のその声で噴射があったのが分かった。

「おい。有田。お前も体験したくないか~。原口に突っ込んだ指でお前も前立腺もいじってやろうか?」俺は冗談半分で言ったんだが有田はもろに拒否。それを見ておもしろがって有田のケツを鷲掴みにすると、有田は身悶えて抵抗。あまりに激しい抵抗だったのであえなく転倒。原口のションベンの上に倒れた。運悪く有田のほうが下側…。正直同情した(笑)

初めはちょっとした制裁のつもりだったけどどんどん過酷な内容になっていった。これが集団心理というものなのか。かつて修学旅行や合宿で羽目を外す奴がいたのもこのためか…。
後日顧問の先公にばれた。でも、こんな事をしても俺達3年生はどやされただけですんだ。
今なら大問題になっていただろうな。
今考えたら、原口や有田には少し悪かったなと思う。それでも不謹慎ながらこのような形で書き込んでしまった。おろかな青春の一ページってところか…。

予選で敗退し、次の挑戦に向けた新チームのベンチメンバー発表を明日に控えた野球部。強豪校だけに競争も激しく容易にはベンチ入りできないため、他のところで点数稼ぎに励むしかなく――。練習後に着替えもシャワーも浴びずに監督のもとへ訪れ、若雄の匂いにあふれる肉体を差し出しちゃいます。汗の染みこんだ野球ユニの上から恥ずかしいところの匂いをくんかくんかされ、さらに生のままでも嗅がれ、指だけでは足りずに監督のが欲しくてねぶり求める球児をご堪能ください。よく日に焼けた褐色肌とぷりっとした白いおしりのコントラストが眩いです。


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