6年生の卒業間際担任と

6年生の卒業間際担任と2人伊豆大島まで旅行に行きの帰り調布飛行場から京王電車にのっていたとき 車内は結構混んでいて僕らはドア前に外を向いて立っていたのですが 先生がちょっかいを出してきて最初は軽くふれるだけだったのがズボンの上からしっかりと揉まれそのうちチャックを開けて前を開けられ大きくなったものを取り出しガラス越しに通過するほかの電車から見えるくらいにさらけ出され、揉まれ続けました。
通過するホームの人で気づいた人もいたかもしれませんし 目のあった人もいたくらい。
もういくらか毛も生えていて、精通もありましたがあまりのことになにも抵抗できませんでした。
車内の後ろとか周りの人にばれないか頭の中はそのことでいっぱいで何も判断できず そのうち高ぶる快感が最高潮に達し先生の手の中に出してしまいました。
当時白の体育の授業で使う白い短パンを履いていましたが 渋谷に着く前に急いでチャックをあげズボンを直したのですがパンツの中が残った精液でぐちゃぐちゃで気持ち悪く 短パンの股間が黄色いシミになっていました。

合格祝いをしてもらって初めて先生の部屋に泊まった翌日
僕は先生の腕枕で話をしながら寝てしまったようでふと気がついたら夜明けのベッドの中二人とも裸のままでした。
先生の手は僕のそこをゆっくりと揉んでいて、まどろみの中でいじられているのは気持ちよく僕はまた目を閉じて気持ちのよさを楽しんでいました。
僕が起きたのに気づいた先生は抱き寄せ 笑顔で「おはよう」と言ってくれたのですが裸で抱き合っている自分が恥ずかしく何も言えませんでした。
抱きしめてくれた手を背中からお尻の窪みに指をはわしくすぐったかったのたのですが時折体が痙攣しいつの間にかそのことが気持ちよくなっていきました。
僕のオチンチンは朝立ちでものすごく硬くそれにもまして触られ続けていることの気持ちよさにさらにめいいっぱい勃ってそれだけでシーツの上は先走りであふれていたくらいです。
先生の物も先ほどから僕のお腹を押すようにびんびんに勃っていてお返しに僕もそれを上下してあげました。
僕らはお互い舌を絡ませるようなkissをし 先生の舌はそのまま僕の胸から体中を這い回りわき腹からお尻を掻き分け袋の裏側や廻りをねぶるように舐めまわし普段触れられることのないところを舐めるものですからそれだけで何も知らない小学生には充分に刺激的で 温かい先生の口の粘膜でおちんちんを含まれたとき快感が頂点に達し手で上下されなくても出てしまっていました。
先生はお腹に散ったものをやさしく口ですくいとってくれにこりとした笑顔で僕の頭を大きな手でゆっくり撫でてくれ 僕はなぜかうれしくて先生に抱きついてしまいました。

あれから2週間、学校の行事で僕らは二人っきりで会うということができずにいた。
卒業の行事の準備で小学生といえど忙しいからです。
そんなやきもきしていた週末、先生の提案でイチゴ狩りにいくことになりました。
前の日からうれしくて眠れない。
朝、待ち合わせて車で拾ってもらいスタートしました。
二人っきりはほんと久しぶりで 何を話しても楽しく いっぱいいっぱい話をした、僕だけの先生。
暖かい日差しの射す2月の海岸線 を走る車の中 話に夢中で気がつけば先生の手が半ズボンの上に伸びていました。
気づかないふりをして触られるまま話しをしていたがズボンの上を柔らかな動きの指がボクの勃起したものをコリコリともんでくる。
かたくなった形にそうようにいじっています。
2週間ぶりの先生の指を動かすたび背筋がゾクゾクとして 流れる風景の中でこの快感を受け入れていいのか妙な気持ちでした。 
先端の皮が少しむけ敏感なところを攻めて来ていました。 
「先生まだ早いよ」
思わず気持ちと裏腹に声に出て先生の手を押さえました。
時折追い越していくトラックやバスから見られているのかもしれない。
あれからずうっと して欲しいと思っていたけれど、その時になると恥ずかしく胸がドキドキしていました。
もまれている指の動きごとに思わず出る吐息。
「大丈夫。誰もみてやしないよ。」

合格祝いの夜のことが頭を駆けめぐる
半ズボンの中はもう先走りで先がぬれているようです。
先生の指がファスナーにかかりじわじわと下げられていく。
僕は腰を浮かしてズボンのフックを外しお腹を突き出すようにして前を開け少しブリーフを下げた。

小さいながらもくっきりとブリーフの生地を押し上げる僕のオチンチン。
先生の熱を帯びた大きな手はふっくらとして触ってもらうとゾクゾクするくらい気持ちの良かった。
先生の指がブリーフを引き下げ指についた透明な先走りが糸引く。
明るい日差しの中太く成長した僕のものは芯が通ったように堅く反り上がる。
先走りの液でぬめり光る起立した僕のもの
もうすぐ中学生になる僕のもの。
先生の手が上下するたび僕の声が出そうだ。
いつしか車は止まり僕らは向かい合い抱き合う格好になっていた。
2人とも着ているものをもどかしく脱ぎ捨てると
シートは倒され先生に抱え込まれるような姿勢のまま僕はむさぼるような口づけを交わしていた。
先生に手ほどきを受けたもの2週間もお預けを食らっていた僕は
大きな体にしがみつき両腕で抱えきれないほどに背中に回し 何度も何度も腰を押しつけた。
僕の方が積極的だった。先生はそんな僕のことを分かってオチンチンをゆっくり何度も何度もこすりあげてくれた。
上下するごとに先走りが溢れてくる。
何も考えられず快感だけが腰からあふれてくる兆しがあり体が震えると一気に射精した 
車のシートがべたべたになり先生は用意した濡れタオルで丁寧に拭いてくれた。
拭いたタオルに生えたばかりの細い陰毛が一本ついていた。

家から追い出され居場所を無くした結斗が自分の居場所を手に入れるために「神待ち」するお話第28話です。 刺激というには強すぎるあまりに強い衝撃で射精してしまうリツ。 精嚢から押し出されるかのように、半ば強制的絶頂。 その傍ら、比較的若く腰使いの上手い男に犯されているソウタは嫌々ながらも雄々しく勃起してしまう。 純粋で一番男の子らしいソウタは、自分の意と反して感じてしまうことに対し泣き出してしまう。 しかし若く、精神的にも弾力がある分絶望で折れるにはまだまだ早い。 それがより一層彼らの精神的苦痛を助長させていた。 いっそ、折れてしまえば楽になるのに…。 中でもヒナタは彼らの中では一番天真爛漫。 太陽のように育ってほしい。 そんな願いをこめられた彼は、陽気で明るい子に成長しました。 そのヒナタの下に災厄が訪れようとしていた。


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