ある銭湯の出来事

高校生になった時、僕の中には既に男が好きなんじゃないかな
と言う気持ちが芽生えていた時の出来事。
僕の家にはお風呂はあったが他の人のチンコに非常に興味があり
よく近くの銭湯に行っていた。

ある日、いつもの様に銭湯にいくと小学生高学年らしき子が
4人はしゃいでいるのが目に入った。
僕は特にそんな下の子には興味はなかったがたまたま洗い場が
空いていなかった為その小学生達の傍で体を洗う事になった。

気にせず体を洗っているととにかくウルサイ!
”うっとしいな~、早く洗っちゃおっと”

水を掛け合ったり、大声で叫んだりして容赦なくその水は
僕の所掛かってくる。
僕はいい加減うるさいガキ共に「もう少し静かにしろよ、
他の人の迷惑になるだろ」と注意を促した。
”注意出来た自分に充実感”

子供達は何もいわずニアニア笑っているだけだったが何とか
騒ぎは小さくなった。
暫くすると今度は何やらシリトリらしき遊びをしだした。
”ガキのシリトリ程くだらないものはない、まぁ静かなら
別にどうでもいいか”

しかし、シリトリで負けたら罰ゲームがあるらしく、負けた子に
皆が指示を出していた。
「じゃ、まずはチンコの皮むきな」ってある子供が言う。
負けた子は特に嫌がる様子もなく皮の被った小さなチンコの
皮をペロッと剥いた。
ピンクの亀頭が顔を出した瞬間、他の子は大爆笑。
”粗チンだから笑ってられるんだ、子供だなぁ~”

そして引き続きシリトリ再開。
次に負けた子はさっきと違う子の様だ。
くだらない事でも僕は下半身に関わるゲームと言う事で
だんだん興味も沸いて来た。
次の子のチンコもドリチン。さっきの子よりはやや太めだが
まさに子供のもの。
「じゃ、お前も皮向けよ」と違う子が指示を出す。

その子は頷いて皮を剥こうとしたが痛がって中々皮が剥けない。
どうやら真性包茎のようだ。
中々皮を剥かない子に苛立った違う子が「早く剥けよ、
俺がやってやろか?」と言いながらチンコを掴み剥こうとしたが
やはり剥けない、その子は「痛い、痛い」と叫び結局ゲーム
もお終いになった。
”何だつまらん”

罰ゲーム付きのゲームも終了したが、子供達はそれでも
チンコに拘っていた。
ある子が「オナニーとかしたことある?」
「普通にあるよ」って違う子が言う。
”おいおい、普通か? 真性はさすがにないだろ?”

「誰が一番先にボッキするか競争しーせん?」ってある子が言う。
”マジ!メチャメチャ見たいし、はよっやれ~”

何も知らずに込み合ったバスに乗り込んで来た柔道少年。そのムチムチしたカラダはピチピチとしたジャージによってさらに引き立てられる。その姿にムラムラする痴漢師達は、すぐに行動にでる。そっと後ろから尻を撫で感触を確かめるとどんどんエスカレート。服を破りズボンを下げチンポをしゃぶりたおす。持っていた柔道着の黒帯で少年のチンポ挟み弄び、仕舞には丸い桃尻をムチのように黒帯をたたきつけ堪能。その気持ちよさに気持ちとは裏腹に思わず発射!その後バックからアナルをガン掘りされポールにつかまりながら顔をゆがめる少年。後部座席に移り両手両足を黒帯で拘束し大の字に!!恥ずかしさで顔も真っ赤に!窓の外は、まさかバスの中でこんな事が行われているなんて露知らず。拘束されたまま掘られ痴漢師の発射した精子が顔までかかる。柔道着の上着だけを着せられ下半身露出したまま荷物と一緒に投げ出され強制下車!


すると皆笑いながらも一斉にチンコを弄り出した。
ある子は皮を全て剥き扱き、ある子は皮を剥かずに扱き、
真性の子はただ揉んでいるだけ。
意外とすごい光景。

ほんの少し時間が経つと皆それぞれ勃起した大きさは違うけど
しっかり勃起させて見せ合っていた。
その中にえらい大きい子が1本そびえ立っていた。
真性君は問題外、他の2人はまだ未熟で細く亀頭もピンク色。

「○○にチンコ、デッケ~!」皆は口を揃えて言った。
たしかに、勃起する前はさほど大きいとは思えなかったが
膨張率が大きいらしい。
”ヤバイ、俺負けとるかもしれへん”
亀頭こそ真っ白だがカリも高く、棒の部分はくっきりと血管
が浮きだっていた。

「○○が一番だな、にしても超巨根やな~」と違う子が言う。
”その通り、圧倒的な大きさですわ”
太さも立派だが、長さにして15cmほどかな?
「羨ましいな~、女にモテルぞそのチンコ」と真性君は言う。
”ってか、女がデカイのが好きって知ってんか、このガキ!”

一旦大きくなった彼らのチンコは中々収まらず扱いてもいない
のにビクビク小刻みに動いていた。
そのチンコ達を見ていた僕も思わず勃起。
”やべぇ~、小学生のチンコ見ただけで勃起してもうた・・”

大小のチンコを見ていた僕は普通に興奮。
でもそれをこいつらに見られたら非常に大変。
するとある子が突然、「横の兄ちゃんのも立とらへん?」
皆が僕のチンコを覗き込む。
「本当だ、さすがでけぇ~なぁ」
”君らに言われても嬉しくはないんですけど・・・”

「ねぇ、ねぇ、これどうしたらええの?」とある子が
聞いてきた。
僕はしょうがなさそうに「シゴイて精子出せば縮むんちゃうん?」
と言ってみた。
「ほな皆で出そうや」、「兄ちゃんも出した方がええんちゃう」
と言ってきた。
僕は「せやなっ、じゃ出さないかんな」って言って自分の
チンコを扱いて見せた。

子供たちもそれにつられる様一斉にまた扱き出した。
僕は粗チンの子は見向きもせずデカチン小学生のみを直視し
オカズとばかりにセンズリを続けた。
粗チン軍団は暫くして少量の精液をピュと出すとあっという間
に搾れていってしまった。

「あぁ~気持ちよかった」と頬をやや赤らめながら早々に終了。
僕とデカチン小学生はまだ中々いかない。
デカチン小学生の亀頭の先っぽからは透明な我慢汁が溢れてきた。
「何この汁、しょんべん?ちゃうん?」
先にいってしまった子が言う。
「ちゃうって!」とデカチン小学生が答える。
「それは我慢汁だって」って僕が教えると皆は「ふ~ん」
と言い黙ってデカチン小学生のチンコを見ている。

”もう、こいつらいちいちうるさいなぁ、折角良いオカズが
目の前にあるのに集中できいへんがな”

中級ダンジョンで宝箱を見つけた少年ハルト。 しかしその宝箱はミミックだった! MP(マゾポイント)を好むミミックは、ハルトからMPを搾取すべく、無数のヌルネバ触手でくすぐり、未知なる快感に目覚めさせていく。


「ねぇ、ねぇ我慢汁ってなにぃ?」。
もう僕は粗チン連中は無視してしきりに扱いてみせた。
そして僕は恐そる恐そるデカンチ小学生のチンコを触ってみた。
カチンカチンだ!
僕がチンコを触るとその子は目をつむり「あふっ」って
声が出た。
「どう気持ちいいやろ」僕が「もっと気持ちよくしたろか?」
って言うとデカチン小学生は素直に「うん」と頷いた。

本当は口に入れたかったがさすがにできん!
”くそっ~、おしい!非常におしいぃがな・・・・”
僕は自分のチンコを扱くのやめ、デカチン小学生のチンコを
両手で持ち亀頭を責めたり、玉を揉みながら竿も扱きながら
いろいろ責めてみた。
他の子は皆ニヤニヤ笑いながら見ているだけだったが
本人は異常に興奮状態に陥った。

先っぽからは我慢汁がドクドクあふれ出し今にも精子が
飛び出しそうな感じである。
すると、とうとう「で、でちゃう」
その瞬間もの凄い勢いで発射された。
2mは飛んだであろう精液は僕の顔にも飛び散り、もちろん
周囲にも散乱した。

それを見ていた他の子達が「メッチャ出たやん」、
「そんな飛ぶん、自分」、「俺ら全然でえへんのに」って
嬉しそうに言っていた。

勢いよく出したデカチン小学生はややグッタリした状態に
なったがそのデカチンはまだビクンビクン動いている。
”うっ~舐めたぁ~、精液も飲んでみてぇ~”

ある子供が「兄ちゃんもまだ出とらへんね」と言ってきたが
さすがにもう出来ない。
僕の息子も納まりつかない状態で可愛そうだったが
今回、この場の行為は諦めた。

皆は「メッチャ気持ち良かったやん」と良い一斉に湯船に
入った。僕はもう少しデカチン小学生のチンコを触って
見たかったがとりあえず我慢。完全に犯罪者になってしまう。

でも、とりあえず自分だけの素晴らしい思い出になった。
その後もこの同じ銭湯に何度か行ってみたが、それ以来
その子供達と逢う機会はなかった。
今でもあのデカチン小学生の手の感触が忘れなくて
思わず妄想でやってしまう自分がいる。

そしていつかは見てみたい、あの子のその後の姿を(アソコ)を。

“しなきゃいけないから”“将来困らないように”と駆られつつ毎日のように塾に通う菅生。別の学校の吉井に「ここ分かる?」と数学の問題の解き方を訊かれ、それをきっかけに仲良くなったある日、自習室で静かな寝息を立てて眠っている彼を起こそうとしたところ――。


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