スイミングスクール

俺は小1から中2までスイミングスクールに通ってました。通ってた頃からスクール指定の競パンが妙にエロくて見ているだけてヤバい状態でした。スイミングスクールを辞めて半年が過ぎ、受験生だった俺は気晴らしに近所の公園へ散歩に出掛けました。

すると、スクールバスを待っていた知り合いの当時小5の男の子が居ました。俺は「オゥ!」と声をかけると「こんにちは」と返してきました。スクールバスの時間がまだ早くて男の子と公園のベンチでスクールの話をする事になり夢中になって、気が付くとスクールバスに乗り遅れてしまいました。

俺はヤバイと思い「ゴメン」と謝ると「良いですよ!楽しかったし」と言ってくれました。俺はホッとして「もう少し話す?」と聞いたら「ハイッ!」と言われたので、話を再開しました。

急に男の子が「そういえば水着を着たままだった!」と言って俺はドキッとしました。俺は男の子に冗談で「水着見せてくれる?」と聞くと「良いですよ!」って俺は嬉しくて先ずは男の子のズボンの上から触り始めました。

男の子は恥ずかしそうに下を向いていました。次にズボンをゆっくり脱がしスクール競パンの上から優しく撫でるように触り男の子のチンコは完全に勃起し、次にお尻の割れ目に沿って中指を立てて触りました。男の子は少し息が荒くなり「気持ち良い?」と聞くと「凄く!でも恥ずかしい」と言い、「じゃあ、家に来る?」と聞くと「うん」と頷きました。俺はすぐに家に連れていき、続きを始めました。

男の子のチンコはすぐに勃起し水着に染みまで付けていました。最近の子は発育も良く小5でチンコは16センチ位ありました。俺は男の子のチンコをゆっくり扱き、男の子から甘く小さな喘ぎ声が出てきました。「もっと声を出して良いんだよ」と言うと「ハイッ」と答え、激しく扱いたら「あっ、ああ~っ」っと腰を降りながら喘ぎまくって「ダメ!漏れる!」と言いました。

手を止めて競パンの中を覗いて見ました。男の子のチンコは剥けていてしかも毛無し、超エロくて男の子に「舐めても良い?」と聞くと「汚いよ」と恥ずかしそうに言いました。俺はお構い無しに男の子のチンコをパクリ!男の子は「ハゥ~」と感じ「気持ち良い~」と連呼してました。

しゃぶるのを止めて、チンコをスクール競パンの中にしまい、乳首を弄りながらスクール競パン越しに扱きました。男の子が「漏れる!」と言った瞬間大量に透明の液体がスクール競パンの中に拡がり、男の子のチンコは脈を打っていました。

俺は「大丈夫?気持ち良かった?」と聞くと「こんなに気持ち良いのは初めてです」と満足そうに言いました。俺は男の子に「また触らせてくれるかな?」と聞くと「うん」と言ってくれました。


おにショタ本です。


何も知らずに込み合ったバスに乗り込んで来た柔道少年。そのムチムチしたカラダはピチピチとしたジャージによってさらに引き立てられる。その姿にムラムラする痴漢師達は、すぐに行動にでる。そっと後ろから尻を撫で感触を確かめるとどんどんエスカレート。服を破りズボンを下げチンポをしゃぶりたおす。持っていた柔道着の黒帯で少年のチンポ挟み弄び、仕舞には丸い桃尻をムチのように黒帯をたたきつけ堪能。その気持ちよさに気持ちとは裏腹に思わず発射!その後バックからアナルをガン掘りされポールにつかまりながら顔をゆがめる少年。後部座席に移り両手両足を黒帯で拘束し大の字に!!恥ずかしさで顔も真っ赤に!窓の外は、まさかバスの中でこんな事が行われているなんて露知らず。拘束されたまま掘られ痴漢師の発射した精子が顔までかかる。柔道着の上着だけを着せられ下半身露出したまま荷物と一緒に投げ出され強制下車!


家から追い出され居場所を無くした結斗が自分の居場所を手に入れるために「神待ち」するお話第31話です。 突如はじまる公園での青姦…。 ベンチで流星さんに犯されるユイトとトモキ。 風の音、木々のざわめき、砂利が与える足裏の痛み…。 それらはセックスに野性味を与える。 そんな中でお互いを思いやる二人。 恥ずかしさでいっぱいになるも、ユイトと一緒なら頑張れるトモキ。 そんな彼に対し、衆人環視の中あえぐユイトにはある気持ちが芽生え始めていく…!


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