中学生の頃の露出体験

僕が中学生の頃、他の同年代ぐらいの男の子に裸を見られることが快感でした。
学校では変態呼ばわりされるのが怖くて、
プールの着替えとかでもしっかり隠して着替えていました。

でも、どうしても我慢が出来なくなって、ついに実行に移すことにしました。
実行に移した最初の頃は、近所の人や、友達に見られない
家から遠く離れた公園や河川敷まで行って、服を着替えて楽しんでいました。
夏場だと薄い生地のタンクトップと、薄い生地の丈の短い短パンを穿いて
外を出歩くのに最低限必要な生地だけを身につけて歩きまわっていました。
そのうち公園や河川敷、街中だけでは気が済まないようになり、
そんな格好のまま、ショッピングセンターまで行きました。
衣料品のコーナーとかにある大きめの鏡の前に行っては、
自分の姿を確認していました。

タンクトップと、短パンはたいてい白の薄手を着ていましたから、
中に穿いているパンツのラインとかまではっきりと確認できました。

そのまま、夕立にうたれたりすると、益々いやらしくはなりましたが
公園で着替える一瞬はともかく、他は服を着込んでいることには違いが無く、
何回もそんなことを繰り返すだけでは
次第に満足できなくなってしまいました。

今度は本当に素っ裸になろうと思いましたが、
とてもそこまで一気に進める勇気が無くて、
ひとまず銭湯に行ってみましたが、お客さんはおじさんが多く
当たり前ですがみんな裸ですから、全く面白くありませんでした。

そこで、次に家から遠い市民プールにわざわざ行って
パンツまで全部脱いでから、海パンを探し出したり、
ロッカーに必要な小銭を両替に行ったり、
素っ裸でいる時間を出来るだけ長くするようにしました。
学校の時はいつもタオルを巻いて着替えていましたから、
それなりに快感でした。

そのプールのシャワーは個室では無く、学校のプールのように
上から水が出てきて、みんな一斉に浴びる形でした。
初めは海パンの前や後ろを少しずらして、水が掛かるようにしましたが
水もあまり勢いが無かったので、仕方なくフルチンになるっていう
細かい演出をしながら、長い時間シャワーを浴びていました。
僕がフルチンでシャワーしてる横で、他の子は海パンしっかり
穿いたままなので、このシャワーでも楽しんでいました。

僕がフルチンでシャワーする時は快感が頂点に達していたので、
いつも完全に勃起してしまいました。勃起したからといって隠してしまうと、
僕の欲望が満足出来なくなってしまうので、そのまま平然と浴び続けていました。

シャワーの近くには洗面台があって、海パンとかが
洗えるようになっています。僕はもちろんフルチンのまま洗面台まで行って
しっかり時間をかけて海パンを洗ったりして楽しんでいました。

フルチンのまま目を洗う水道でしっかり目を洗ったり、
そのまま更衣室まで移動して、ロッカー探す振りしてうろうろ歩き回ったり
帰るときもやっぱり出来るだけゆっくり時間をかけて着替たりしました。

市民プールは小中学生がほとんどだったし、料金も銭湯よりかなり安かったので
かなり楽しめました。

何回も通ってるうちに、僕のフルチンシャワーを見ていたノリのいい子が
そのうちフルチンシャワーをしだして、フルチンの子が増えてきて、
海パンよりもフルチンでシャワーする子が多くなってしまいました。
こうなってしまうと、段々フルチンが当たり前になったようで
銭湯と同じ・・・やっぱり僕の快感は薄れてしまいました。

そこで、更なる快感を求めるために新しいことを考えました。

僕が行った次の手段は、その市民プールで、普段のスクール水着に変えて、
真っ白の薄での短パン一丁で泳いで見ることにしました。

家で確認してみたところ、その白短パンは水にぬれるとものすごく透けて
お尻の割れ目はもちろん、チン毛の生え具合までしっかり見えてしまい
ちんちんは形がくっきり透けるどころか、色艶まで分かるほどでした。

さらに水からあがると生地がピッタリ張り付いてしまい、
水の中にいるよりいやらしい感じです。素っ裸よりいやらしい感じでした。
あまりにも透け方が激しすぎるので、初めは短パンの下にブリーフか
スクール水着かサポーターを穿いてプールに行こうかとも迷いましたが
それではあまり面白くなさそうなので、結局ノーパンで
真っ白の短パン一丁で泳ぐことに決めました。

いよいよ白短パン一丁で泳ぐと決めた日、
まずシャワーを浴びました。水が掛かると段々と透けていくのがはっきり見えました。
そして急いでプールサイドに行って、プールに飛び込みました。
シャワーと違いプールにどっぷりと浸かってしまうと、少し透けるって感じではなくなりました。

ここまでやってしまったら、もう後戻りは出来ません。
白の短パンが、僕の肌の色を浮かび上がらせた、小麦色の短パンになっていました。

最初はものすごく緊張していました。
プールの監視員から注意されないかな?とか、ビクビクもしました。
もしも何か注意されたりしたら、「今日サポータ持ってくるの忘れてん・・・」
等といった言い訳も考えていましたが、
とりあえず大丈夫のようで、しばらく泳いでいるうちに緊張もほぐれ
思い切ってプールサイドにあがってみることにしました。

出来るだけ監視員から遠く離れたところを選んでこそっとあがってみました。
やはり、水からあがると短パンがピッタリ肌に張り付いて、
ちんちんも、チン毛も、自分では確認できませんがおそらくお尻も
短パン越しに形も色も全て丸分かり状態でした。

その時プールには小中学生ぐらいの男の子がほとんどで
別に騒ぎが起こったりってことはありませんでした。

少し安心してからは今まで感じたことのない興奮状態になり
ちんちんはやっぱり完全に勃起してしまいました。
泳いでいるとちんちんが短パンの中で自由に動き回るので
まるでフルチンで泳いでいるかのような錯覚に陥りました。

プールサイドを歩く時は、露骨に勃起してることや、
透けてることががばれないようにと
張り付いた生地をなるべく肌からはずしたりしながら歩きましたが
カムフラージュするにも限度があり、おそらくバレバレの状態だったと思います。

しばらくプールに入ったり、プールサイドに上がったりを繰り返していると
僕の泳ぐところや歩いているところに必ず付いてきている男の子がいました。
歳はほぼ同じぐらいで、中2か中3ぐらいだったと思います。
その子も一人でプールに来ているようで、ずっと僕の後ろを付いてきます。

その子はスクール水着を穿いていましたが、スクール水後越しに
ちんちんが勃起しているのが分かりました。

僕は同い年ぐらいの子に裸を見てもらうってことが凄く快感でしたから
またとないチャンスと思い、いろいろサービスをしてあげました。

例えば、背泳ぎをしてあげたり、その子から良く見える位置のプールサイドに
上がり、透けてるちんちんをよく見せてあげたりしました。

その子は最初ちんちんをスクール水着のなかに上向きに入れていましたが
何回かいじくってるうちに、スクール水着の左の下のほうに移動していました。
勃起を隠そうとしてるのか、きつくなって位置を変えているのかは分かりませんが
ポジションをどこに変えても外から勃起が丸分かりでした。

スクール水着越しにちんちんをいじくってみたり、ポジションを変えたり
してる姿は凄くかわいく感じました。

僕は、その子が僕の体を見て興奮しているって思うとさらに興奮してしまいました。

そんなことを繰り返しながら、時間は過ぎて行きそろそろ市民プールも閉まる時間が近づきました。
ほとんどの子はすでに帰ってしまい、ついに僕とその子以外が
更衣室に引き上げたタイミングで、僕も更衣室に向かいました。

市民プールが終わるまでまだ30分ぐらいはありましたが、その日は夕立が降ったりして、
幸い早い時間に多くの人が帰ってしまっていました。
その子はどうするかな?ってチラチラ見ていると、その子も僕の丸見え状態の
お尻を見ながら付いてくるのが分かりました。

そのままシャワー室にゆっくり入っていくと、その子もすぐに入ってきました。
僕はいつものように、短パンの前や後ろをずらしながら、シャワーを浴びながら
「ここのシャワーあんまり水出へんな~」ってその子に話しかけてみました。
その子は「うん」って言いながら、視線はシャワーの水ではなく、僕の短パンに釘付けの状態で

「おまえ、その海パンすげースケスケやで~、チンコとか丸見えやし」って

その子がずっと気になっていたと、聞いてみたいって思っていたことを
聞いてみた感じでした。

僕は本当は事前にしっかり確認し、一番透る短パンを選んで穿いていたのですが、
本当は見られることが好きなんて言えないので、
あたかも、気にしていない振りをしつつ、

「あっそうなん、別にチンコとか見られてもあんまり気にならへんし~」

そういいながら、僕は短パンを全部脱いで、
いつものようにフルチンになってシャワーを浴びました。
「気にならへん・・・」っていいながら、ちんちんはビクンビクンと
鼓動を感じるぐらいに勃起している状態でした。
白のスケスケ短パンだったから、脱ぐ前からバレバレだったとは思いますが
窮屈な短パンから、ビョンって飛び出した瞬間、その子の目はさらに釘付けになってました。

そして、「海パン脱いでシャワーしたほうが気持ちええで~」って言ってみました。
他に人もいなかったし、僕もフルチンだしで、その子もするするするって
海パンを脱ぎました。やっぱりサポーターは穿いてなく、スクール水着を
直に穿いていました。脱いだら、やっぱり大きく勃起したちんちんが
ピョンって感じで飛び出しました。

その子と勃起したちんちんを見せ合いっこしながら、
人気のいないシャワー室で時間を過ごしながら、そのままフルチンで
更衣室まで移動して、フルチンのまま更衣室のベンチへ移動しましたが
興奮状態のちんちんはどちらも全く治まらず、再びシャワー室に移動して
お互いにしこって、あっという間にいってしまいました。

その子も僕と似たようなところがあるみたいで、
友達の前とかではフルチンになれないけど、よそでなら見せたいって
願望があるらしく、夏休みの間、プールで落ち合っては透ける水着で泳いだり
プールの帰りにブリーフライン丸見えの短パンや、ブリチラさせまくりの
短パンなどを穿いて町を歩いてみたりしました。

近所の川に行ったときは、土手でフルチンで着替えたり、
フルチンで泳いで見たりしましたが、
一緒に遊んだのはその年の夏休みだけで、それ以来会っていません。

中学時代とはいえなんとも変態的なことに興味を持って
実際にやってしまったってことは恥ずかしい反面、
今なら絶対出来ないと思うから、やってて良かったかもって思ったりします。

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