パンツ脱がし大会

中学時代での出来事です。毎年1年生と2年生合同で宿泊訓練という行事が自然の家で行われてました。内容は山登りやキャンプファイヤーなど楽しかったと言えば楽しいイベントでした。しかし一つだけ楽しめないのが1年、2年混じって部屋割りされることでした。僕が1年生の時その運命の部屋割りの発表がありました。同じクラスのちょっと可愛げのある友達と一緒だったのはよかったのですが最悪なことに2年の悪のリーダーと一緒にされてました。さすがにその時ばかりは先生を恨みたくなりました。この憂鬱さは今でも忘れません。そしてとうとうその宿泊訓練初日がやってきたのです。昼間は学年別に固まるので楽しく過ごせましたが問題は夜なのです。その悪のリーダー含めたグループは入浴中一年の毛が生えてるかの確認やタオルを奪ったりイタズラというより性的な暴力が始まっていたのです。先生が注意すれば辞めますが、先生がいないと辞める気配がありません。そして入浴後の自由時間部屋で二度と忘れられないゲームが始まったのです。

悪のリーダーと一緒だった僕たち一年生組は静かにしてました。2年の悪のグループも数人集まりテンションが高くなってました。そこで悪のリーダーが野球拳しようと提案しました。やばっと思いましたがその野球拳に指名されたのは僕の友達であるA君と悪のグループの一人でした。いやいやながら参加させられたA君は結構可愛く全裸にされないかなと密かに思ってました。ジャンケンが始まり悪の一員はジャンケンが弱くあっという間にトランクス一枚になってました。悪のリーダーはどうしてもA君を裸にしたかったのかとんでもないことを言うのです。「今からルール変更。ジャンケンでなく全部脱がされたほうが負け」と。公平に上半身裸で身に付けるものはパンツと短パンのみでした。よ~い始め、で始まりA君は一気に劣勢に。悪の一員から短パンを握られ一気に窮地になり、必死に抵抗するも短パンははぎ取られパンツ一枚にされてました。残念な事にブリーフからトランクスに変えていましたが、トランクスの隙間からタマが見えみんな爆笑。僕もA君が脱がされているところを見るだけで興奮し勃起してました。脱がされるまでが勝負ということで悪の一員は脅すかのようにトランクスを脱がそうとしますがA君も必死の抵抗。しかしA君は股を全開にさせられ、ほとんどチンポが見える状態にさせられ、それを隠そうしてトランクスを脱がされ、ジ・エンド。まだ毛が生えてなくかわいい顔のわりにはタマは大きくチンポは少し剥けてました。悪のグループは爆笑してましたが自分はかなり興奮状態に。A君はパンツと体操服は返してもらい、もうこれで終わってほしいと思い僕は存在感を消してましたが、悪のリーダーと目が合ってしまい僕は体育座りをして顔を伏せたのです。まだブリーフを履いてた僕はその時自分がブリチラになってたのに気付き見えないように隠そうとしましたが、時は既に遅く「おい、あいつブリーフ履いてねえかあ?」と言われ今度は自分がパンツ脱がしで勝負する事になってしまったのです。まだ興奮状態の僕は勃起がおさまらず、起ったままで勝負が始まってしまいました。

僕はいやいや上半身裸になるも、中学生になって短パンの重ね履きして人前ではブリーフ一枚にもなったことがなく、チンポは包茎で毛もうっすらと生えていました。こんなん見られたらいじめにつながるから絶対に脱がされてはたまるものかという思いで挑みました。すると先生が突然見回りに来たのです。僕はその時先生が神に見えました。「おい、お前ら何を上半身裸になってる?」悪の一員は「暑いから脱いでました」と。僕は心の中で「助けてよ」と叫んでいましたが、先生は「そうか」と言って立ち去るのです。ただ先生が来てくれたおかげで勃起はおさまりましたが、勝負は再開されました。僕は先制攻撃で相手の短パンをつかむも恐怖で脱がすことはできず、逆に相手を怒らせてしまったのです。「お前どうなっても知らんぞ」と僕はビクビクしてると短パンを相手に掴まれピンチを迎えました。

僕は短パンを掴まれてもブリチラになろうが意地で脱がされまいと必死の抵抗。なかなか脱がせないので、悪の一員はある作戦にでたのです。それはちんこを掴んで手を払いのけようと手が短パンから離れた瞬間にパンツ諸共脱がす作戦でした。僕はそういう作戦とは知らず悪の一員の手が離れ、股間を握られたのです。僕は「やめて!」と言って反射的に両手を短パンから放し手を払いのけようとした瞬間、やられました。ただ、トランクスだと一撃ですが、ブリーフが幸いしたのか相手も掴み損ね、なんとかチンポは見られずに済みました。短パンは足首まで下げられブリーフ丸出しという無惨な姿。あれほど羞恥心を感じことは忘れられません。ブリーフはハミチンしないのが利点ですが、お尻の割れ目や前のモッコリなど形が分かるのでみんな爆笑しながら、「こいつ、モッコリしとる!」とか「こいつのちんこでかそう!」とかいろいろ言いながら盛り上がってました。僕は「やめて下さい!」の連呼ですが、相手はブリーフ脱がしにきました。卸したての真新しいブリーフで清潔感があったせいかブリーフ脱がす時も同じ作戦できたのです。僕はあっさりと股間を掴まれましたが、同じ作戦にひっかかってはたまるかと両手はブリーフから放しませんでした。悪の一員はちんこを揉み始め「おい、こいつのタマでかいぞ!」と言ってました。その時です。布一枚で覆われているアソコは反応し始め、勃起してきました。僕は既にオナニーをやってたので勃起した状態で刺激されるとどうなるかは分かっていました。僕は完全に勃起する前に包茎チンポを人前にさらけ出すか、そのまま我慢してまた先生が見回りに来て助けに来てくれるのを待つか究極の選択をすることに。

僕はどっちにしろ脱がされる運命なのだから勃起する前にブリーフから手を離そうかと思いきや、ほんの数秒で体は反応し、相手も気付き笑いながら「なんか固くなってねぇか?もしかして勃起」と言って一旦手を離すと完全に勃起したのかチンポの形がブリーフにくっきり出てるんです。最悪のシチュエーションで恥ずかしく「もう辞めません?」と頼んでも意味なくブリーフ脱がしに着手してくるんです。僕は手をブリーフにかけられないように腰を引き壁際に追い詰められるとその場に座り込み完全防御の体勢に。体育座りの格好でしたが相手は今度僕の足を引っ張り両足を持ち上げ赤ちゃんのオムツを交換されるような体勢にされました。僕は身動きができずただブリーフに手をかけているだけです。相手は僕の両足を脇の下に挟め、ブリーフに手を伸ばします。僕は「脱がさないで!」と繰り返し何度も言うも相手は僕のブリーフのゴムの部分を掴んで引っ張ります。僕は何度も「辞めてください」と繰り返すも少しずつブリーフが太ももの方へと動きます。僕は勃起したチンポだけは見られまいとブリーフの前を両手で握ってました。すると両足持ち上げられているので腰も少し浮いていたせいかブリーフのバックは半分めくられハンケツ状態に。やばいと思いつつもすぐにブリーフのバックは太ももまでめくられケツ丸出しに。悪グループは爆笑。A君も「ケツだけやなくタマも見えとるよ」とあどけない声で言うのでそれがまたかわいい。僕は見られている興奮というものを初めて味わいました。ただ固くなった竿はまだ見られてないのでせめて勃起がおさまるまで粘ろうと決心しました。

僕は「ちょっと待って」と言うも勢いは弱まらずとうとうチン毛が見えてきました。それを見るや否や「いっちょまえに毛が生えとる」と言ってますます脱がす勢いが増します。徐々に竿が見え始めるとA君のほうからは丸見えだったのか「T、お前もう丸見えたぞ」と叫んだ瞬間僕の手からブリーフが離れてジ・エンド。ブリーフは太もも、膝、足首を通って悪の手に渡り、僕は生まれたての姿に。僕はすぐにチンポを手で隠すも悪の一員は僕を羽飼締めにし勃起した包茎チンポを人前にさらけ出されたのです。あそこまで自分の局部をマジマジと見られるのも初めてで慣れてくると恥ずかしさもなくなりました。ブリーフを返して貰い、パンツ脱がし大会は終わりました。文は長くなりましたが時間は5分くらいの短い時間でした。脱がされる立場でもあの可愛いA君の全裸姿は忘れられません。同じような境遇に合った人とメールでもしたいですね。

写真撮影のために島を散策する倉田と案内する合。向かった秘密の入り江で、また体を重ねる二人。


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