まさかの敗北

俺が高3の時の話しですが、4月に新入生を迎え俺の部活にも何人かの新入生が入部してきました。新入生はわりと小柄なやつが多く、みんな俺より10cmぐらい低いやつが多かった。俺たちの学校は男子校で下ネタなんかを話すのはしょっちゅうなので1年生は最初こそははずかしそうにしていたが一週間もすると打ち解け自分達から下ネタを話してくるようになった。ちなみに部活はブラバンです。俺はトランペットを吹いていて俺の他に二年生が二人と一年生が三人の計六人でいつも練習をしてました。ある日いつものように練習を終えパートの皆と話していると一年生の一人がこのなかで誰が一番デカイのか比べたいと言い出しました。
俺は自分の物に自信はありませんでしたが、一年生は俺よりもみんな背が低かったので負ける事はないと思ってました。よしじゃあ皆で比べようと言うことになった時に二年生が一番小さかった奴は皆の奴隷にしようと提案してきました。一年生は嫌がりましたが、面白そうなので俺はそうしようと二つ返事でオッケーしました。そして全員で一斉にパンツをおろしました。
皆のが俺の物に集中したかと思ったら少しして爆笑が起こりました。俺は目が点になりました。二年生は俺と背がかわらないのが一人と俺より背が高いのが一人なで俺のとかわらない位と思ってたけど二人とも半剥けで俺よりデカイ一年生は一人はズルムケ後の二人は被っているもののどうみても俺のよりでかかった。一年生に先輩の被ってる上に小さいっすねー、と指を指されて笑われた。こっからが俺の悲劇の始まりだった。
とっさにおれは股間を手で隠してしまった。すると二年生の一人が先輩隠しちゃ駄目ですよと言いながら俺の後ろに回りこみ両手をおさえた。もう一人の二年生が俺の物の皮の先を摘み上げながら小さーいと皮をひっぱった。それを見て全員爆笑した。すると一年生が奴隷は先輩に決まりっすねと俺のズボンとパンツを脱がしにかかってきた。やめろっていったが奴隷がなに言ってんのといわれ上も脱がされ机に仰向けに寝かされ、脱いだ服で机の足に縛らた。俺は靴下を履いただけの惨めなかっこで後輩達にかこまれた。
先輩いつもえらそうにしてる割にかわいいの付けてるんですね。
これ立つんですか?包茎なんですね、結構皮余ってますよ。口々に色々なことを言われ俺は恥ずかしくて目をつむっていた。すると1年生の一人が立ったらどれくらいになるのかなと言って先っぽをつまみ扱いてきた。ここで立つのは恥ずかしいと思い我慢していたが、俺の意思とは反対にムクムクと大きくなっていった。先輩立っても剥けないんですね。そういって一年生は俺のを剥こうとしたが、今まで痛くて剥いた事がなかったので、いてーと大きな声を出すと2年に先輩声出しすぎと言われ口にパンツを詰め込まれた。そして1年に無理やり剥かれてしまった。1年は先輩良かったですね、これで真性包茎じゃなくなりなしたよと言ってみんなに大笑いされた。俺は目に涙をためていたが、後輩達は先輩今まで剥いてないからチンカスだらけですよ俺達がきれいにしてあげますよと言って俺の手足をほどき、水飲み場へ引っ張っていった。
水のみ場につくと両手を後ろに回されて水のみ場に立たされた。
1年が一人蛇口をひねるともう一人がさあきれいにしましょうねと縮んでいた僕のものを皮の先を持って引っ張った。そして皮を剥いて水を掛けて洗い出した。初めて水がかかったのと剥けたばかりの敏感な部分を触られて俺は声が出せないので涙を流しながら暴れた。しかしみんな笑ってばかりで誰も止めようとはしなかった。ここの裏側に沢山たまってますよと亀頭の裏側を触られた時にあまりの痛さにしょんべんをもらしてしまった。洗っていた1年の手に小便がかかり1年はかなりおこっていた。先輩明日からもっと面白いことしてあげますよと言われその日は解放された。俺は、一番小さかったこと、みんなの前で小便を漏らしたことがショックでその日はとぼとぼと帰った。帰る間際に2年に先輩オナニー禁止ですよと言われた、、、。
次の日学校を休もうかと考えたが、休んだ理由を他の人に聞かれるのもいやなのでそのまま学校に行った。授業が終わり部室に行くのが億劫だった。中に入るといつもどおり後輩達が笑顔で挨拶してくれた。なんだ昨日のは遊びだったんだと思い、準備をしていると1年が先輩先に行ってますよ譜面台は先輩が持ってきてくださいねといって俺のち●こにタッチして部室から出て行った。その瞬間顔が引きつった。昨日のことはやっぱり遊びではなかった。俺はパート全員分の譜面台を持ち練習する部屋まで歩いていった。練習は俺を中心にいつも通り行なった。練習終了後、2年が先輩この後は課外授業ですよ、早く楽器と譜面台を片付けて戻ってきてくださいね。K(1年)お前先輩が勝手に帰らないように一緒に行動しておけ。今日は色々することがあるんだから。そういって2年と他の1年は楽器を持って部室に戻っていった。僕は1年のKに見られながらみんなの譜面台を片付け楽器をしまって、部室に戻しに行った。その後1年の教室まで荷物を持って連れて行かれた。
先輩遅いじゃないですか、待ちくたびれましたよ。そういって1年のTが俺に話しかけた。昨日のことは遊びで、、俺がそう言いかけたら2年のIが先輩も奴隷にしようって行ったじゃないですか、だめですよと笑いながら言った。早く脱いでください今日はやることがいっぱいあるんですからと1年のUにせかされたがやはり脱ぐことができないもじもじしていると1年3人が俺の服を脱がしにかかってきた。やめろと言おうとしたが3人が真顔で俺を脱がしてきたので俺は何もできなかった。素っ裸にされると昨日と同じように机に縛られた、1年のTがこれ使ってみたかったんだよねといっって何かを俺の体に塗ってきた。首から下の部分全部にクリームのようなものを塗られ、塗り終わると後輩達は部屋から出ていった。縛られて全裸の状態で誰かに見られるのではとどきどきしていたが、幸い誰も来ることがなかった15分ぐらいしてみんなが戻ってきた。
かわいそうだよ、でもこのほうが、、、いろんなことを言いながらみんなが戻ってきた。俺は何を話しているのかまったく分からなかった。戻ってきたと思ったらいきなりタオルを巻かれて目隠しをされた。他のメンバーは俺の体を何かでぬぐっていた。目隠しされた状態でち○この皮の先をつままれて回りもごしごしこすられた。みんながくすくす笑っているのが気になった。今度はくくられていた部分を外され足がつく上体で机に腹ばいにされ足を机の両足にくくられた。俺の肛門がみんなに丸見えになっていたと思う。肛門にも何かを塗られた。そのまままた放置された。そしてしばらくするとまたぬぐわれた。そしてくくられていた手足をはずされ手を後ろ手にタオルで縛られ、首に何かを巻かれてしまった。何かひものようなもので首を引っ張られそのまま連れ出された。裸足での廊下は冷たかった。階段前にある大きな鏡の前で目隠しをはずされ俺は言葉を失った。
鏡に映っている俺は首に犬の首輪をされて首輪からはリードが伸びていた。でもそれじゃない、俺のち○この毛がきれいになくなっていた。いやち○こだけじゃない。首から下の毛と言う毛が一切なくなっていた。俺はもともと色が白いほうだが、毛がなくなったおかげで今までオ○ニーで色づいていた俺のち○こが際立っていた。先輩きれいになったでしょ。このほうが先輩に似合ってますよ。なんたって俺達の中で一番小さいんですから。口々に色々なことを言われたが、俺はショックで何も言えなかった。先輩これ内の姉貴にもらってきたんだけど強力らしいから1ヶ月は生えないって、でも心配なく、俺達が先輩が卒業するまで面倒見てあげますから。そういって大きな瓶を俺に見せてきた。涙が目に溜まった。1年があれ先輩泣いてるんですか。喜んでくださいよ、きれいな体ですよ、それに先輩にはまだまだしてもらうことがあるんですから。そういうとリードを引っ張られ教室に連れ戻された。今まで少しだがケツに毛も生えていたので、毛がなくなると汗がぬるぬるした感覚が気持ち悪かった。先輩ち○こも色きれいにして昔に戻りましょう。そういって何かのクリームを俺のものにすり込みだした。
この美白クリーム効くのかなー。そういって俺のち○こに刷り込んできた。まあこれは即効性があるわけないから気長にやりましょう。後輩達はそういって笑っていた。今日の最後ですよ。そういって昨日俺がおしっこをかけてしまった1年が先輩もう一度机に寝てくださいと言ってみんなに俺を抑えさせた。俺はもう抵抗できないと思い素直に机に寝た。すると俺の脚を持ち上げ何かを腰の下に入れたかと思うと俺にオムツをはかせた。毛もないしち○こも小さいしこの方がいいでしょ。昨日みたいにお漏らしされたらたまらないですからね。そういわれ俺は顔が真っ赤になった。そのまま廊下に連れ出されさっきの鏡の前に連れて行かれた。先輩良く似合ってますよ。毛はないし、これでお漏らしの心配もないし。そうそう、昨日も言いましたけどオナニーは僕達の許可を取ってからにしてくださいね。勝手にするとみんなにばらしますよ。それから、できるだけ早くTの住んでる寮に入ってくださいね。Tと同じ部屋のベッドが一つ空いてますから。両親には受験の為とか色々言い訳できるでしょう。先輩も通うの時間かかるし。これ何とかしておいてね。できないなら、クラブのみんなにばらしますよ。そんな話をされながら俺は学校の中を首をひっぱられながら、オムツ一枚で歩かされた。
その日は散々引っ張られ、オムツにおしっこをさせられ、そのまま制服を着せられて俺は帰ることが許された。家に帰り、悩んだが親に寮に入りたいと話をしてみた。内の学校には小さい寮があり、遠いところから通う生徒が少しでも勉強に時間が割けるよう学校の近くに寮があった。どう親に説明したか覚えてないが、最後はやっとお前も勉強する気になったかと言って許してくれた。その後自分の部屋で着替える時に、まだオムツを穿いていたことを思い出した。自分で脱ぐのは恥ずかしかったが、後の処理に困り、夜中にコンビニまで捨てに行った。その後風呂に入ってもう一度体を見て本当にきれいに毛がなくなっているのを見て悲しくなった。次の日の放課後親が学校に申し込んでくれ、その日の夜から早速寮に入ることが決まった。当面の衣類や、洗面具などを置いていってくれた。部屋はTと同じになっていた。そして、その日から俺は卒業までパンツを穿くことなくトイレに行くこともなくなった。

寮に入ってからは色々なことがありすぎて何から話していいかが分からないが、入って3日目が日曜で部活が休みだったので、Tが先輩散髪に行きましょうと誘ってきた。いやな予感はしたが逆らうと後が怖いので一緒に行った。店について座るなりTが先輩掛けに負けたんですから丸坊主ですよといきなり言った。話をあわせて男らしく約束を守るといって坊主にした。泣きそうだった。寮に帰るとTに服を脱ぐよう言われた。裸になって部屋にいると他の後輩達が集まってきて俺の頭を触りながら大笑いしていた。後輩達が帰る前に2年のIとTが二人でこそこそ話しながら笑っていた。Iが先輩明日から1週間寝る前はパンツはいていいから朝布団でお漏らししてください。1週間ぐらい続けた後に寮監の先生に言って実家からオムツ送ってもらってくださいね。お小遣いが持たないから。そういって帰っていった。寝る前にTに許可をもらいパンツに履き替え朝起きるとそのまま布団でもらした。寮監の先生のところに言ってわからないよう布団を処理してもらったが、さすがに3日も続くと先生が親に連絡をした。環境が変わってなれるまでということで親にオムツを送ってもらった。俺とTが先生の部屋に呼ばれTに誰にも言わないよう、オムツを穿くのを手伝うよう頼んだ。Tは真顔で返事をした。あの日から俺はオナニーをしていなかった。相変わらず、練習後に後輩達に脱がされて、クリームを塗られ美白クリームも塗られていた。皮をもたれ、左右に振られると立ってくる様になった。そのうちそれが面白いのか、扱いてくるようになったが、決していかせてくれなかった。寮で俺は我慢ができなくなりTに出させてほしいとお願いした。
Tは先輩小学生みたいなち○こして射精したいんですか、だめですよと言った。俺は悔しかったがどうしても射精したかったのでもう一度お願いした。すると先輩を監視するのに俺もずっとやってないんですよとにやりとわらった。なんでもするからとなんども言うとじゃあまず僕のをしてもらおうかとTが言った。一瞬意味が分からなかった。Tは椅子に座り足を広げ俺に目くばせをした。俺はTの短パンとパンツを一緒にぬがしていった。
少しづつTの剥けたち○こが出てきた。先輩これが大人のち○こですよ。そういってTは俺に話かけている。この後どうしていいかわからず俺はTのものを見ていた。Tは俺も3日ぶりだからすぐに出るかも、そういって俺の手を自分の物に引っ張っていった。見た目ではなく持った感じも俺のよりでかい。普通で長さは9cmぐらいか、毛もしっかりと生えている。俺はゆっくりとしごきだした。するとTが先輩そんな風に扱くんですね、だから皮かぶったままなんですよ、それじゃだめですよと言っていたが俺はどうして良いか分からなかったのでそのまま扱いた。少しづつT物が大きくなって来た。完全に立つと18cmぐらいあった。何でか分からないが俺の物もオムツの中で立っていた。先輩、口でして下さいよ。そう言ってTは俺の頭をち○こに引っ張った。俺はTの物を握り締めて固まった。するとTが自分から俺の口に押し付けてきた。先輩の扱き方じゃ皮が伸びちゃうからだめ、口でなめてください。先輩、どんな風にしごくか知らなくてもフェラはビデオで見たことあるでしょ、と無理やり俺の口に突っ込んだ。なぜか俺は興奮していた。そのときにTは右足で俺の物をつついてきた、先輩なんで触ってもないのに立ってるんですか。そういって足の先で俺の物をつついてきた。俺はシチュエーションに寄ったのかすぐにいってしまった。なんだもういったの小さいし早いし最悪ですね。でも良かったですね、オムツのおかげでお漏らししませんでしたよ。そういってTは笑った。俺は何がなんだか分からなくなり、Tの物をしゃぶった。少ししてTが先輩ストップといった。俺は口から出そうかと思ったら頭を持たれ口にTのものが入ったまま押さえられた。Tの物が少し震えたかと主たら、小便をされた。先輩こぼさず飲むんですよ。そういってTは俺の口に小便を出してきた。
いきなりのことでどうすることもできず俺は出てきたものを飲み込んでいった。あったかい感じはわかったが、あまりの勢いに味を感じることなく飲んでいた。出し終わるとそのままなめさせられ、精子も飲まされた。俺は初めて後輩の前で泣いてしまった。次の日、寮の部屋に1年が3人ともやってきた。どうも昨日のことを話したらしい。今日はとまっていくと言う。俺は裸になるよう言われた。クラブの終わりにも裸にされクリームを塗られ見られているので俺はあきらめてすぐに脱いだ。オムツもはずされ部屋で全裸に首輪と言う格好にされた。四つんばいでTのち○こをなめさせられていると、後の2人が俺の後ろに何かを塗って硬いものを入れてきた。冷たくて少し重いものが入れられ俺は痛さでうめいた。昨日は口だけだったけど、今日は3人いるから両方使ってあげますよ先輩、と言われたが、俺はケツの痛みで何を言っているのか良くわからなかった。後ろに入っているものが抜かれほっとしていると次の1年がち○こを出してきた。口に入れると長さは差ほどでもなかったが太くアゴが外れるかと思うほどだった。それを加えていると後ろに激痛が走った。Kが僕の穴にち○こを入れてきた。痛くて痛くてたまらなかったが、前に1年のものをくわえていたので声に出せなかった。あまりの痛さに涙を流していたが、後ろではKが腰を振っていた。もう一人の1年が縮んだ俺の物の皮を先をつまんで引っ張って遊んでいた。
先輩今日も漏らさないで下さいよ。Kがそういうと僕の中に暖かいものが流れ込んできた。Kは俺の中で小便をした。前を使っていた1年はさっさと射精し次の1年に交代していた。中で小便が終わるとKはまた腰をふりだした。そして前と後ろでほぼ同時に射精された。ち○こを引き抜くと俺の後ろに何かで栓をした。そして首輪にリードを付けられベッドの足にくくりつけられた。俺は腹が苦しくてしょうがなかった。K達にトイレに行かせてほしいとお願いすると先輩のトイレはここにあるでしょと押さえられ後ろの栓を抜かれオムツをはかされた。俺は1年の前で音を出しながら後ろからKのおしっこと精子を前から自分のおしっこを同時に漏らしていた。もらしている最中俺のものが立っていることに気がついた。だんだん自分の体が自分の物ではないような感覚になってきていた。おしっこが終わるとオムツを脱がされ、自分でオムツを処理させられた。そして部屋のシャワーに入れられ、1年がシャワーを浴びるのをお手伝いさせられた。頭の先から足の先までくまなく洗い、ち○こは口できれいにした後、もう一度手で洗わされた。そのあと、僕の後ろにホースの先をあてがわれて、何度も浣腸された。先輩のトイレはオムツだけど、僕は今日から先輩をトイレにしますから、後ろは自分できれいにしておいて下さい。汚れているとお仕置きしますよ。Kにそういわれはいと返事をしている自分がいた。その日は朝まで、何度も前と後ろを使われて、朝まで眠らせてもらえなかった。

パートナーを支配する首輪とリードのセット。全長:約106.7cm。 首輪直径最大:約43.2cm。


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