初めては

中学生のころにSM雑誌で見た浣腸プレイに興味があり、女性に浣腸したいと思っていました。
実際には、そんなチャンスはあるわけなくて、SM小説を読んで妄想を夜のオナニーネタにしていました。

高校に入学してバトミントン部に入りました。
初心者だったので、1年生の夏休みには民宿泊り込みの初心者合宿があり、卒業生(大学3年生くらい)の先輩が交代でコーチに来ました。

合宿の最終日、学校に戻って解散したあと、用具係だった自分は、ある先輩から呼び止められて後片付けを手伝うことになりました。用具を片付けたあと、頼まれて先輩の荷物を宿直室に運んだところ、バッグのひとつはチャックが開いていて、中に入っている雑誌が見えました。
それはエロ雑誌だとすぐにわかったので、周りに誰もいないことを確かめて、読み始めました。
縛られた女や浣腸される女のグラビアの他に、有名なホモ雑誌もありました。合宿中はオナニーしてませんからSM雑誌やホモ雑誌やエロ雑誌を見て、興奮してしまい、思わず自分は勃起してしまいました。短パンを穿いているので、前が膨らんでしまい人目にも分かるようになってしまい、自分はついついペニスを握ってオナニーしようとしごきはじめました。

すると、突然先輩が来て「何やってるんだ」と急に声をかけられて驚いてしまいました。
恥ずかしい行為を見咎められてしまったので、ビクビクしていると「このエロ雑誌を見て何していたんだ、言ってみろ」と詰め寄られて、「返事ができないのなら、下半身出してみろ」と強く言われたので短パンとパンツを降ろして、半分勃起した下半身を見せました。そうすると先輩が薄笑いを浮かべながらホモ雑誌を手に取り「こういうのを見ると勃起するんだな、おまえは」と言いながら、ペニスをいきなり握ってきました。
自分はわけが分からず、「ちがいます、先輩やめてください」と抵抗しましたが、すぐに押さえつけられてしまいました。

Tシャツの下から手を入れられて乳首を責められ、短パンは膝まで下げられて勃起したペニスをしごかれながら、
「どこが気持ちいいか言ってみろ」
「ケツの穴も感じるだろう」
などと耳元で言われると、つい「ああ、いい」などと声が出て、ハアハア喘いでしまいました。
これで脈があると先輩は感じたらしく、本格的に肛門を責めてきました。

お尻の割れ目をそっとなぞりながら、肛門に指が触れ、穴を擦るように指でいじられると、肛門が時々めくれて、快感がこみ上げてきました。自分が「ううっ、はぁっ」と声をだすと先輩は喜んでさらに責めのピッチを上げてきました。

先輩に抱かれて乳首をつままれ、お尻を触られ、肛門までいじられるととたんに、自分が女になったような気分になり、股間ははちきれそうになってしまい、あのSM小説にでてきて肛門責めを受ける女の快感が自分に沸き起こってしまいました。
はじめての乳首やお尻の快感でわけがわからなくなってしまい、女声で「乳首もっと」
「もっと、もっとお尻さわってぇ」
「お尻の穴、指でえぐって」
とか気の狂ったような恥ずかしいことを言ってしまって、先輩をさらに喜ばせてしまいました。
自分もどんどん興奮していって、とうとう「浣腸してください、お願いします」といってしまいました。
先輩は喜んで「そうだな、入れる前にはまず浣腸してケツを緩めておかないと入れられないからな」といってイチジク浣腸をカバンから出してきました。
イチジク浣腸を見たとたんに快感に狂った自分は四つん這いになり、小説のマゾ女のように両手でお尻を握って広げて肛門をむき出しにして
「早く浣腸してください」
とお尻を振っておねだりしました。
このときの肛門を見られるマゾの快感、肛門から薬液が入ってくる快感で痺れてしまいました。
「浣腸が利いてこないうちに、もっと気持ちのいいことをしてやろう」と言われ、ペニスを寸止めでいじられて、便意も忘れるくらいの快感で頭の中は真っ白になり、最後には射精してしまいました。その後、急に便意がきたので自分は必死で肛門を締めて、下半身パンツ姿で走って部屋から一番近いトイレにはいって、恥ずかしい音を立てながら排泄しました。

排泄中はマゾの快感を感じて震えていました。

夏休みで誰もいないときとはいえ、ずいぶんと大胆なことをしてしまいました。
部屋に戻るとどうしてもさっきの続きをしてもらいたいと思っているのを見透かしたように、先輩から四つん這いになってお尻を見せるように言いつけられました。
先輩は別のバッグから出したオイルを自分の肛門に塗りつけはじめました。
排泄の後だったので肛門もだいぶ緩んでいたようで、四つん這いでオイルを塗られて、先輩の指が1本から2本へと増えていき、肛門のなかで拡げるように回されると、肛門が熱くなり、閉じているのか開いているのか分からないヘンな感覚になってきました。
「よし、もう十分はいるだろう。ケツにいれるぞ」
と言われると、熱くなった肛門に先輩のペニスの先が押し当てられました。いくら緩んでいてもペニスの先が入ってきたときはゴリッという感じで、肛門が広がりました。

先輩のペニスの先が入ってしまうと、あとは思ったより簡単にズブズブと奥まで入ってしまいました。
先輩のモノがお尻に深く入ってくると、さっき出してしまった自分の股間がまた大きくなりました。肛門に先輩のペニスが入っているのは浣腸とは比べ物にならないくらいの快感で、ピストン運動されると肛門がこすれて痛いような気持ちのいいような感覚が襲ってきて「さあ、一緒に逝くぞ」と言われ激しくお尻を突かれると、「ああ、いく、いく」と喘ぎながら再び射精してしまいました。

それ以後は「マゾ妻」状態で、先輩の下宿のアパートでセックスしまくりました。
浣腸責めや縛ってもらったりバイブで責められたり、気持ちのいいこともたくさんして貰いました。
ペニスを咥えた肛門とか開きかかって精液が出ている肛門の写真とかもとって貰い、それを見ながらオナニーしました。
フェラチオや女装とかさまざまなご奉仕も教えられました。
半年位すると、セックスに丁度よい立派なケツマンコに調教されてしまいました。

後から聞きましたが、先輩ははじめから新入生の誰かを誘い込もうと考えていたんだそうです。
先輩が合宿中に目をつけていた弱そうな(マゾっぽい)自分が罠にかかってしまい、狙い通りにこの世界に引き込まれてしまいました。今の時代と違ってセクハラとか虐待などということは一切考えられず、先輩の言うことには従うものだ、と考えていたので、いたづらされてもある程度は仕方ないと思っていたのがいけなかったのかもしれません。

今も先輩とは年に何回か会いますが、ときどき昔のようにセックスしてます。

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