中学3年

僕は中学3年の夏からいじめられてました。
今はもぅ卒業したけどいじめられてた時のことを書きます。

俺は自分で言うのもおかしいけどカッコ悪い方ではなかった。
中学生活で20回以上コクられたりした。
周りからはぶかれてる分けでもなく誰とでも話せるのでどちらかと言うとみんなの中心で活動してる感じだった。

そんな俺の弱点が、人との接触が極端に苦手なこと。手と手くらいでも若干違和感があり、頭を撫でられる、体を触られる、冗談で抱きつかれるなど本気で嫌でした。

体にコンプレックスがあるわけでもないし、痩せてるし筋肉も程よくついてるし触られたくない体なわけではないがなぜか受け付けないのです。

そんな俺がいじめにあうきっかけは大輝とそのグループでした。
大輝は悪でヤンチャなやつでかっこつけたがりで、そのまわりに似たような5人でいつも一緒にいました

いじめが始まったのは夏の水泳の授業からです。
俺にとっては肌同士が触れ合ってしまう水泳が大嫌いでした。

私立の学校なので水着は指定の競泳タイプの水着で周りはみんな思春期ということもあって隠しながら着替えてました。

着替終わってからの
「翔平、腹筋割れてる!すげー」
とか言って触ってこようとするのがすごく嫌でした。

俺の学校はプールが男女で分かれており、異性は周りにいませんでした。
その日の授業中は大輝達が俺が触られるのが嫌いなことをしってる上で嫌がらせにかなり触ってきて真剣に嫌がったりしました。

そして授業が終わりました。
午後の授業だったので各自着替えたら下校というシステムで先生はさっさといなくなりました。

俺はゆっくりとプールから上がってトイレに寄ったりしながら更衣室に行くと、大輝グループとその他五人くらいしかいませんでした。

俺と仲の良い友達はみんな先に帰ってしまいました。

大輝達は着替終えており、なぜかニヤニヤしながら俺をみてます。

他の人ももぅ着替え終わる感じではなしていました。

俺は何も気にしないで体を拭いてロッカーを開けると・・・俺の制服が全くありませんでした。
下着からなにまで何一つなくなっていたのです。

大輝達がやったんだろうと俺はイライラしながら大輝に
「服返せよ!」
といっても
「服ってなんのことー?」「いいじゃん水着一丁で帰れば。」
「もっこりしてますょー(笑)」
など言ってくるだけでした。

そして大輝が
「返して欲しかったらあそこに置いてあるからとってこい!」
と俺の後ろを指差しました。
俺が振り返った瞬間、大輝達が一斉に俺を押さえ付け俺の持ってたタオルで両手をベンチに固定し、両足を開いた状態で押さえ付けられました。

俺はその時点でかなり気持ちが悪かった。

そして大輝がニヤニヤしながら
「翔平って体触られるのがやなんだろ。でも今なら触り放題じゃん(笑)」
と言うとみんな笑いだしました。

俺は背筋がゾクッとした気がしました。

俺は足を押さえ付けられてるだけでも気分が悪い上に、競泳パンツ一丁の姿で身動きがとれない状態でかなり恥ずかしさもあった。

「どこから触ってほしい?(笑)」
大輝がニヤケながら言ってきた。
俺は黙ったままにらんでると、「なんも言わないってことは俺がきめていいんだな!」
大輝はそぅいうと乳首をつまんできました。
俺はいきなりのことで「アッ」
っと声を出してしまった。
周りは大爆笑だ。
気付けば話をしてた人達も近くに集まっていた。

「乳首で感じたか!?」
とか言いながら大輝はさらにクリクリといじってきました。
最初は気持ち悪かったが次第にゾクゾクする感覚がからだの中で芽生えてきた。

気付くと乳首はカチカチになってしまっていた。
「お前、触られるのが嫌いとかいって乳首ビンビンじゃん!ホントは触られんのすきなんじゃないのぉ?(笑)」
大輝は笑いながら今度は腹や胸周りなど這うように触りはじめました。

しばらくすると飽きたのか、「じゃ、お前が一番触ってほしいとこ触ってやるよ(笑)」
と言うと水着の上からちんこを握ってきました!
俺は必死に抵抗したが、身動きはとれず、周りも面白がっているのでだれも助けてくれません。

大輝はちんこを上下に擦るように触ってくるのでだんだんちんこが勃ってきてしまいました。
「うわぁーこいつ勃起した(笑)」
大輝は嬉しそうにみんなに伝えると、みんな大爆笑で
「俺にも触らせて!」
と俺の固くなったちんこをみんなで触っては
「固い!ビンビンだ(笑)」
と爆笑がおこります。

そんなことをされてるうちにちんこはMax状態になってしまい競泳パンツにちんこの形がくっきりと浮かびあがってしまいました。

大輝達は
「ははー。かなりもっこり(笑)」
「でかくね?」
「巨根じゃん!剥けてんのか?」
など笑いまくってました。
そして大輝が
「じゃ記念にシャメ撮ろうぜ」
と言うと、みんな携帯をとりだし俺の恥ずかしい姿を写真に押さえました。

俺は泣きそうになったが、大輝はさらに面白がって
「こんな巨大なちんこ生で見てみなきゃ損だなぁ(笑)」
とニャニャしながら言うとみんな悪のりして
「水着脱がしちゃえ!」
と競泳パンツに複数の手がのびてきました。

大輝達が一斉にパンツに手を伸ばし一気に下げてきました。
チンコに一度ひっかかったがそのまま無理矢理下げると勃起したチンコはパチンとお腹にぶつかりました。

俺はズル剥けのチンコを大輝達に露にしてしまい、顔が真っ赤になりました。

「ズル剥けー!でかー!!」
とみんな笑いながら騒だし携帯をチンコの横に並べたりして大きさを計ってました。

「すげービンビンなチンコだな!とりあえず撮影しまーす(笑)」
大輝が言うと勃起チンコをシャメで撮られ
「じゃオナニーして射精するとこムービーで撮るから!誰かしこってあげて(笑)」
みんな笑いながら近くにいたやつが普通に生でしこってきました。

「現在、翔平君はオナニー中でーす(笑)」
とか言いながらすでにムービーでとってました。

しこってきたやつは皮を戻したり急にスピードを速めたり皮をおもいっきり剥いたりと面白がりながら抜いてきてそのたびにシャメやムービーで撮られました。

俺も必死に嫌がっても動けず初めて他人に勃起チンコを触られて感じてきてしまいイキそうになってきてしまいました。

「マジやめて!イキそうだから。」
俺は叫んだが、
「イケばいいじゃん(笑)」大輝が言うと
ムービーでまたあらたに撮りだしました。

抜いてるやつがかなり抜くスピードを速め俺は耐えれなくなり
「あ~、あっ、あ、あッ、無理~~~~~~~」
俺はみんなの前で射精してしまった。
俺の大量の精液は体中に飛び散り、胸を飛び越し首まで飛びました。
その光景の一部始終を大輝達はムービーに納め、さらに飛んだ精液をアップで撮ったり、いったあとのチンコをアップで撮ったり
俺の顔をアップで撮りながら「気持ちよかったですか?(笑)」
など質問までしてきました。

そのあとは
「いいもの撮っちゃった(笑)」
と言いながら手をほどき俺の服を投げ捨てるとさっさと笑いながら帰っていきました。
他のメンバーもちゃっかりシャメを撮ったらしく携帯を見せあいながら帰っていきました。

俺は精液まみれのまま更衣室に放心状態で横たわってました。

夏休みに親友の至とえっちな動画を見ながらハーフパンツの中に手を突っ込み、お互いの様子を窺いつつティッシュを手に取り「ン゛ッ」と呻き迸らせる涼。間もなく至も青臭い粘り汁でティッシュを濡らし、落ち着いたところで不意に「東京に引っ越すんだ」と打ち明けられて――。別れの日まであと一週間、いきなり上にのしかかってきた至にトランクスをずり下ろされ、包皮をむきっと剥かれてじゅぷぷと頬張られてしまう涼は、そしてダメッダメッ…と小さく抵抗するのもかまわずねぶり続ける至は何を思うのか。愛しき少年たちの甘酸っぱい夏の日々をぜひ。


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