痴漢体験

僕は、下着女装の趣味がある28歳の男です。
この前、初めて電車で男に痴漢されました。
その男は、40代くらいのサラリーマンで、
体形は小太りで脂性の男でした。
その日は、黒のTバックショーツにキャミソール、ソックスははかずに、
黒いストッキングをはいて、その上にスーツを着ていました。
最初は、偶然を装うような感じで、スラックスの上から軽くタッチする
ような感じで触ってきました。僕は、男の方に体を向け、触り易くなる
ようにして、かばんで手元が回りに見えないようにしました。
すると、男は大胆に僕のアソコを責めてきました。
スラックスのチャックを開け、ショーツ越しに指先で裏筋を刺激して
きました。そして、手首までスラックスの中にいれて、ショーツの上
から扱かれました。僕のアソコからは先汁が溢れ、ショーツ越に男の
指を濡らしました。僕は次の駅までの10分間、男にアソコを弄ばれ
ました。射精しないように焦らされながら。
僕は男に誘われるまま、次の駅で降りました。
そして、駅のトイレの一番奥の個室に二人で入りました。
個室に入ると、スーツを脱がされ下着姿にされました。男は、僕の下着
姿を見ると、『変態』『淫乱』などと言い、体中を嘗め回されました。
男は前から、僕が下着女装の趣味がある事を知っていたようです。
スラックスの裾から見えるストッキング、半袖のワイシャツの脇から見える
ブラジャーやキャミソールに気づいていたようです。
そして、僕の事を前から狙っていたと言いました。
僕は、便器の上に下着姿で座らされ、首筋から太腿あたりまで男の唾液で
ベタベタになるまで嘗められました。そして、指で僕のアソコを愛撫した
後、口に含みフェラチオされました。射精しないように焦らされながら。
僕は、男にいかせてもらえないまま、今度は、男が便器に座り、僕は男の
前に跪いてフェラチオさせられました。フェラチオをしている最中、僕の
右手は自分のアソコを扱いていました。
男は、いきそうになると、僕の頭を両手で押さえて、思いっきり腰を振り
ました。僕は何度もむせ返り、涙が溢れてきました。男は僕の口の中に射精
しました。口の中に生臭い匂いが広がり、吐きそうになりました。
男は、僕に精液を飲むことを強要しました。僕は、喉を鳴らして男の濃い
精液を飲みました。
その後、男は僕を膝の上に座らせ、後ろからアソコを扱いていかせてくれま
した。僕は、思いっきり背中を仰け反らせて男の手の中で射精しました。
その日以来、1週間に1~2回、ホテルや駅のトイレで抱かれています。


電車で無知な男の子が痴漢されちゃう話です。


評価
1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価がありません)
読み込み中...

次の記事

種付け