奴隷強制労働

俺は172cm×67kg×23歳、元体育大生。
ギャンブルや遊びで作った借金が返済できず、奴隷として強制労働させられた時の話を書きます。

借金の額は300万で、利子を含めると倍以上に膨れ上がっていました。
ある日、夜中に家にやってきたヤクザに拘束され、
山奥にある廃牧場みたいなところに連れて行かれました。
借金完済できるまで奴隷として強制労働させられる話をされ、奴隷誓約書に署名をさせられました。
奴隷誓約書には、自らの意思ですべての自由と権利を放棄し、家財道具や所持品の一切を処分することや、
許可なく衣類の着用や射精が認められないこと、労働や懲罰による傷などの責任を問わないことが書かれていました。
また誓約違反や逃亡があった場合には、焼印や刺青など奴隷の刻印を施し、
第三者への売買や譲渡されることを甘受する内容が書かれていました。

奴隷誓約書に署名すると、着ていた服を全て脱がされ丸裸にされると、
鉄首輪と手足に鉄枷を嵌められ、鎖で繋がれると猿轡を噛まされました。
そして脇やペニスの毛を脱毛テープで貼られ、思い切りテープを剥がされて俺は泣き叫びました。
脇とペニスが毛なしになると、まんぐり返しにされ尻穴と睾丸の毛も毟られ、
俺は尻穴やペニスを丸出しの格好で、毛を毟られる苦痛に声も出せず、
ただ体を痙攣させて耐えるしかありませんでした。
最後に髪をバリカンで刈られ、俺は奴隷の姿になりました。

脱毛が終わると、首輪に番号札が着けられ、全裸のまま顔やペニスのアップ、全身などの写真を撮られ、
ビデオカメラの前で、借金完済まで奴隷として働くことを誓約することを泣きながら言わされ、
俺の奴隷生活が始まりました。

労働はほとんどは、会員制の拷問クラブで奴隷として働くことでした。
普通のSMでは満足できない客に指名され、鬼畜な拷問を受ける奴隷です。
鞭打ちや電気拷問、睾丸やベニスを拷問する人や、ほぐしやローションなしで貫通するなど
拷問は様々で、数日間監禁されて拷問されることもありました。
一番辛かったのは、客の所有する別荘で2週間監禁の仕事で、勃起薬を飲まされ続けて2週間勃起したままで、
歩いて揺れるだけでも激痛が走るくらいなのに、尿道と尻に電極付きのプラグを差し込まれ、
排泄の自由も与えられず、睾丸に数キロはある錘をさげられまま拷問されたことです。
火で炙ったケインで滅田打ちにされたり、ペニスや尻穴付いた電極で電気責めらされたり、
睾丸を竹刀で叩かれるなど、苦痛に耐えかね俺は泣き叫びました。
そして、尿意と便意に排泄を懇願するも許可されないまま拷問は続行され、
勢いよく尿道と尻穴のプラグを外された時は、排泄したショックで失神しました。

尻には鞭痕が深く残り、腫れが引かないままでも次の客をとらされていました。
傷のない体を求める客の場合は、回復するまで尻穴労働を強いられ、休みはありませんでした。

闇の精子売買のリストも登録されました。
顔やペニスのアップ写真を全裸で撮影され、プロフ作成がされた男子を子種を求める女が選び、
精子提供をする仕事でした。
精子提供は直接射精と精子搾取の2パターンあって、直接射精の場合は勃起薬をペニスに注射され、
鉄首輪と鉄枷を嵌められたまま、Tバック1枚で車に乗せられ客の待つホテルに移送。
ヤクザに見張られる中で睾丸が空になるまで何度も射精しなければならず、薬で強制勃起させられ、
尻をケインで滅多打ちにされながら射精を強いられ、泣き叫ぶ声が出ないよう猿轡が嵌められた
屈辱的なセックスをさせられました。
1回で妊娠するとは限らず、同じ客に何度かセックスさせられる場合もありました。

精子搾取の場合は、勃起薬をペニスに注射されて強制勃起すると、
四つん這いで拘束され、ペニスに搾取機を着けられる。
搾取機は内側が電動オナホールみたいになってて、亀頭やカリをゴリゴリで責められ無理矢理射精させられ、
射精直後でも機会は止まらず、敏感な亀頭を容赦なく責められ続ける。
何度か射精し精子の出が悪くなってくると、ヤクザから罵声を受けて、尻をケインで滅多打ちにされ、
泣き喚きながら射精しなければならず、もちろん喘ぎ声や泣き叫ぶ声が出ないよう猿轡を嵌められ、
射精という男のプライドをズタズタにされました。

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