有名なホテル

今日は家族で旅行に来ている。
ここは結構有名なホテルだ。
もう時間は11時、
「寝る前にもう一回風呂行くかな。」
親父は酒を飲んだから行かないと言うので俺ひとりで行くことにした。

大浴場まで行くと、
「お、まだ入れる。」
中に入るとスリッパが一組。
「誰か入ってるのか。ま、いいや。」
服を脱いで浴場に入ると、小学生ぐらいの子がいた。
俺がシャワーを浴びようとイスに座ると、その子が隣に来た。

「兄ちゃんこんな遅い時間にお風呂入るの?」
その子が話しかけてきた。
「お前こそ、もう11時過ぎてんだぞ。大丈夫なのか?」
「こっそり部屋から出てきたんだ。1人でおっきなお風呂に入ってみたかったから。」
「へぇ。俺、雄大ってんだ。お前は?」
「僕は雄樹。小6だよ。」
「俺とお前、名前似てるな。おれは中2だ。よろしく。」
雄樹とは気が合いそうだったから色々話した。

「雄樹は何かスポーツとかやってる?」
「うん、野球!」
「そうか。俺も中学校で野球部に入ってんだ。」
俺たちは風呂に入りながら、しばらく話をしていた。

俺はふと雄樹の体を見た。雄樹のかわいいチンコが目についた。
毛は生えてなく、皮も被っている。
しばらく見ていると、俺のチンコが起ってきてしまった。
「兄ちゃんちんちん大きくなってるー!」
「あ、いや、お前も時々なるだろ!」
「そぉ?あんまりなんないけどな。なんで大きくなるの?」
「んー。ちょっと変なこと考えてたから...」
「僕のちんちんも大きくなるの?」
雄樹はそういう経験がまだ無いらしかった。
「なるけど...」
「どうやんの?」
雄樹は興味津々に聞いてきた。
「俺がやるのか?」
「うん。」
俺は雄樹の横に行ってチンコを撫でた。
「どう?変な感じする?」
そう聞くと、
「気持ちいよ。それに硬くなってる。」
雄樹の勃起したチンコを見ていると、もっとやりたくなった。
そして再び雄樹のチンコに手を伸ばし、しごき始めた。
「に、兄ちゃん!何すんの!」
「もっと気持ちよくさせてやるよ。」

雄樹は感じるらしく、息を漏らしていた
「はぁ、はぁ...」
その息で俺も再び勃起してしまった。
雄樹のチンコもさらに硬くなり、さらに速くしごいてやった。
「はぁ、気持ちい、兄ちゃん気持ちいよ...」
そして、
「あっ、何か...変な感じ...兄ちゃん、おしっこ出ちゃう!」

「ビュッ。」
ついに雄樹は射精してしまった。
「何...これ...」
俺の体にもたれたまま言った。
「これか?精子って言うんだ。気持ちよかっただろ?」
「うん。僕初めてだよ、こんなに気持ちよかったの。」

「次は兄ちゃんの番ね。」
「えっ!」
俺はその言葉を一瞬理解出来なかった。
「僕が気持ちよくしてあげる。」
すると雄樹は俺のチンコに手を伸ばした。

雄樹は両手で俺のチンコをしごいた。
「兄ちゃんのちんちん大きいね。」
雄樹が言葉も使って俺を攻める。
もう俺は雄樹に体を任せるしかなかった。

そして俺も放出のときを迎えようとした。
「ヤバイ。イク...ぁあ」
俺の精子は勢いよく飛び出し雄樹の顔にかかった。
「うわぁ、かかった!」
「はぁ、はぁ、雄樹...気持ちよかった。」

特別マッサージと言われ、イケメンマッサージ師二人に上下の口を二本の棒でしっかりほぐされていく。こんなのダメなはずなのに...もっとして欲しくて自ら奥のコリに届くように動いてしまうくらいに仕込まれてしまう。


その後も雄樹のチンコをしごいてやった。
雄樹は2回目も元気よく射精した。

そして俺は男の体に興味が湧いて来た。

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少年を取り囲む4人の男達。旅の資金を稼ぐために、ちゃんと話を最後まで聞かずに了承してしまった依頼は、「身体の提供」だった。男はもちろん、女の味も知らないウブな少年のハジメテが、見る見るうちに奪われていく...。


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