双子と

友達に双子の兄弟がいます。名前を仮にたくやとかずやとしておきます。
中学でたくやと一緒の部活でした。1年のまだ5月ぐらいの頃にぼくとたくやは3年生の先輩に呼び出されました。まじめに部活に出てるのは僕とたくやぐらいでしたので、何かと用事を頼まれたり手伝ったりさせられてました。またいつものように手伝いかと思っていきました。
先輩に言われたとおりに部活の後で部室に行きました。先輩は「おもしろいこと教えてやるけど、誰にも言うなよ」と言いました。
ぼくとたくやは「はい。」と答えて話を聞きました。
先輩は「セックスって知ってる?」と聞いたけど、エッチなことだとは何となく知ってたけどあんまり詳しくなかったので僕とたくやは「いいえ」とこたえました。
次に「じゃあ勃起は?」と聞かれ、「知りません」と答えました。すると先輩は「大事なことだから教えてあげる」と言ってセックスについて詳しく教えてくれました。話を聞いてたら興奮してちんちんが大きくなっちゃいました。
「今勃起してるよ。見たい?」と先輩が言ったので「はい」と答えたらズボンとパンツを下ろして見せてくれました。毛がたくさん生えてて亀頭が出てて15cmぐらいの大きさですごいなあと思いました。
先輩はそれを握ってゆっくり上下に動かしました。「こうやったらセックスしなくても気持ちよくなって精子が出るよ。」と言ってオナニーを教えてくれました。「たくやとYもやってみなよ。」と言われて、恥ずかしかったけど先輩にズボンとパンツを脱がされました。ぼくもたくやも勃起してました。
2人ともまだ毛が生えてなくて包茎だったけどびんびんでした。たくやのは結構大きかったです。その時は先輩に少ししごいてもらって気持ちよくなりましたけど、まだ精子は出ませんでした。先輩は激しくしごいて射精を見せてくれました。
オナニーが終わると「お前達ももうすぐ出るようになるともうから、毎日しこって皮も剥くようにしろよ」と言いました。
次の日から先輩とはエロい話はあまりなく、普通に部活をしていました。
オナニーを教えてもらって1週間ぐらいした頃たくやが「この前教えてもらったやつやってる?」と僕にききました。ぼくは「やってないよ」と言うと「ちょっとやってみたいから一緒にやろう。」と言って誘われました。ぼくは「うん」と答え、次の部活のない日に遊ぶ約束をしました。
2日ぐらい経ってたくやの家に遊びに行く日になりました。この日はかずやは部活で家にはいませんでした。家にはたくやと僕の2人きりでした。
最初は裸になるのが恥ずかしかったので先輩に聞いた話を思い出したりエッチな話をしました。だんだん興奮して勃起してきたのでお互いにズボンの上から少し触ったりして、あまり恥ずかしくなくなってきた頃にお互いのズボンを脱がせあいました。
そしてお互いのパンツに手を入れて触り合いました。かなり気持ちよくなってきたので下半身裸になってお互いのちんちんをしこりあいました。とても気持ちよくなりましたがこの時も射精しませんでした。
それからさらに1ヶ月くらい経った頃、朝たくやがニヤニヤしながら僕の近くに来て「俺、ついに出たぞ!」と言いました。射精のことだとすぐ分かったので「見せてよ」と言ったら昼休みに見せてくれることになりました。
昼休みに校舎の隅の最上階で人が普段行かないところでパンツを下ろして見せ合いました。よく見るとたくやのちんちんに毛が生えていました。たくやは自分のちんちんを握って激しくしごくとあっという間に精液が飛び出しました。僕も一緒にやったけど僕はまだ出ませんでした。
その時ふとたくやが双子なのを思い出し「弟も毛生えてるの?」と聞きました。「かずやも生えてるよ」と言ったので「かずや君も精子出る?」と聞いたけど、「それは分かんない」と言う答えでした。いくら双子でも一緒にやったり、そう言う話はしないのかなと思いました。

たくやが射精するのを知って、ぼくも早く射精できるようになりたいと思いました。だからそれまで週2回ぐらいしかやらなかったオナニーを毎日やるようになり、たくやとも時々一緒にオナニーしてました。そしてぼくも夏休み前に初めての射精をしました。射精したときには嬉しくてオナニーを教えてくれた先輩にまで報告しました。先輩は笑いながら「よかったな」と言っただけでした。
たくやとぼくの関係は深くなりました。部活がない日などは決まってたくやの部屋で一緒にオナニーしたりしごきあいをしました。
フェラチオのことをどこかで聞いてきたので2人でやってみました。その日は夏だったので全裸になってしゃぶりあいました。ものすごく気持ちが良くて、お互いの口の中に何回も射精しました。2人とも汗だくになったので一緒にシャワーで汗を流して帰りました。
それからずぐ口や手を使ってお互いのちんちんを刺激していかせるだけでは物足りなくなり、抱き合ってキスをしたり、乳首などを舐め合ったり、内容がエッチらしくなってきました。
2学期が始まってある日、いつものようにたくやの部屋でキスして抱き合って69してお互いに1発ずつ射精しました。終わったらたくやが「トイレ」と言って部屋を出ました。それからたくやが戻ってきましたがいったばかりなのに再びびんびんに勃起させて戻ってきました。ぼくはまだ回復してないのにたくやはすぐやろうという感じで、抱きついてきました。抱き合ってキスしてる間にぼくもまた元気になってきてしゃぶりあっていきました。
2回目が終わったらまたたくやがトイレに行くと言って出て行くとすぐにビンビンに勃起したたくやが部屋に戻ってきました。ぼくは、まさか双子で入れ替わってるんじゃないだろうかと思って部屋の外に出てみたら裸のかずやがいて、2回目にやったのは実はかずやでした。
たくやとかずやは「ばれたあ」と笑いながら言って、仕方ないから3人でやることになりました。顔も体型もそれにちんちんの大きさや毛の生え具合までそっくりで見分けがつきませんでした。ぼくはたくやとかずやから同時にキスしながらフェラをされたりと思いっきりエロくやられた。どっちがたくやでどっちがかずやかわからなくなりました。双子とやってると不思議な感覚だったけどとても興奮して3回目の射精をしました。そしてたくやとかずやのちんちんを両方の手で握って交互にしゃぶっていかせました。
終わった後でたくやは先輩からオナニーを教わった日にかずやにも話したらかずやはすでに知っていたと言うことでした。ぼくを家に呼んでやった時もかずやは実は家にいて見ていたそうで、時々入れ替わって相手してたんだそうです。いつもは片方が我慢しないといけないけど今日は我慢できなくて途中で入れ替わってやるつもりだったそうです。
でもおかげで3Pが体験できたし、かずやも仲良くなりました。中2の時にはアナルセックスも覚え、それから中学卒業までずっと3人でやったり兄弟のどっちかとやったり毎日のように楽しんでました。

写真撮影のために島を散策する倉田と案内する合。向かった秘密の入り江で、また体を重ねる二人。


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