売られた体

僕が中2の時の話です。
僕の中学は高校と同じ敷地の中にあって、先輩が中学の校舎に時々ウロウロしていた。そんなある日、僕は全く知らない先輩に突然声を掛けられた。
「お前、今日は放課後ちょっと付き合え」
こっちの都合も聞かずにいきなり高圧的に言ってきた。でも背も高く、体も大きく、ケンカも強そうな人だからもちろん歯向かえず、放課後に指定の場所に行った。
先輩に連れられ、近くの公園に行った。人気のない寂れた小さな公園で、先輩が
「トイレに入れ」
と言った。訳も解らずトイレに入ると、
「全部脱げ、早く!」
と言われた。
「脱げって・・そんな・・」
「うるせー!時間がねえんだよ!」
先輩に胸ぐらを掴まれ、恐怖にすくんだ僕はやむなく服を脱いだ。
先輩は僕の裸には目もくれず、僕を個室に押し込み、腕を後ろ手にガムテープで縛り、服を持って外に行ってしまった。
僕はどうしていいか解らず、個室にしゃがみ込み、誰も来ない事を祈っていた。
しばらくすると、トイレの前で先輩の声が聞こえた。誰かと話しているみたいだった。
足音が近付き、個室のドアが開いた。そこに立っていたのは全く見たこともない二人のおじさんだった。

「ほう、なかなか」
「少年って感じやな、フフ」
「よし立て」
一人のおじさんに髪を掴まれて立たされ、顔を掴まれて
「おとなしくしてりゃすぐに済むからな。ギャーギャー騒ぐとぶっ飛ばすぞ」
と言われた。
もう一人のおじさんは
「そうビビるなよ、気持良くしてやるからさ」
と言いながら僕のチン○を指でつっついた。
「なんなんですか・・変なことしないでくださいよ」
僕は半泣きで言ったが、二人は無視して僕の体を触り始めた。
タバコ臭い口を僕の口に押し付け、舌でベロベロと舐められた。僕は気持ち悪くて顔を背けたけど、ほっぺたを舐められ、首筋にも吸い付かれた。
もう一人は僕のチン○をひたすら触り続けていた。まだ皮かぶっていたけど無理やり剥いて先っぽを触ったり、袋を揉んだりしていた。
「いやだ・・いや・・」
呟き続ける僕をひたすら無視し続け、二人のおじさんは僕の体にひたすら愛撫を続けた。
「勃ったか?」
「いやまだ」
「ちょっと代われ」
上下が入れ替わり、いきなりチン○をくわえた。
「うわ!やめ・・んー!んー!」
突然チン○を舐められてびっくりした僕は大きな声を出した為、口をおじさんの口で塞がれた

チン○をしゃぶる音が足元から聞こえる中、僕は別のおじさんに口を塞がれ、胸を舐められ、乳首を吸われていた。僕、レイプされているんだと気付き、情けなくなって涙がこぼれてきた。
抵抗出来ず成されるがまんまの時間が過ぎた。
「勃たねえな、こいつ」
「リラックスしなよ。気持良くしてあげるってば」
「あんまり時間もねえし、ヤルか!」
おじさんは立ち上がり、僕を壁に向かって立たせ、脚を開かせた。
次の瞬間、お尻に冷たい何かが塗り込まれ、間もなく全身に激痛が走った。
「いたああ!くわああ!」
「静かにしろ!・・んん、やっぱ締まりがいいな、ガキは」
「力抜いて楽にしなよ ほら、しゃぶってあげる」
僕は信じられない痛みとともにまたチン○を舐められた。何度も出たり入ったりするおじさんのチン○に体をえぐられているようだった。
段々痛みに慣れてきたのか、僕は目を閉じてこの悪夢のような時間が過ぎるのを待った。
「ちょっと勃ってきたんじゃね?」
「マジか?じゃ扱きながらヤルか」
僕は突き刺されながら扱かれた。
ものすごく深いところまで侵入を許し、僕は頭では何も考えられなくなっていた。ひたすら深く汚され続けていた。

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