小5で中学生と初体験

僕が小5のころ、中学生の大きな先輩と一緒に初めてプレイした経験談を書きます。

僕は小4の終わりごろ、横浜から千葉県南部に転校してきて、友達も何人か出来て、プールでの着替えなどで、「君ってもう精通した?」「こんなコトやったことある?」などと聞かれたりもしました。それから半年以上後、体の大きな先輩に会って、思わぬ経験をしました。
僕は自転車に乗って家に帰る途中だったのですが、田畑の真ん中に立っている人がいたので思わず止まって、その人のところへ行きました。すると、その人は振り向いて、「お前と遊びたい」と言い出しました。僕は正直びっくりして、何も言えませんでしたが、先輩が、「ついてこい」と言って家までついていきました。そして、上がって先輩の部屋と思しき部屋に入りました。
先輩が、「お前、おいしそうな体してんじゃん。脱いでみろよ」と言い出したので、僕は着ていたTシャツとハーフパンツを脱いで白パン一枚になりました。すると、先輩も脱ぎ始めて黒いボクサーパンツ一枚になり、「お前、名前何てんだ?」「今何年生?何小?」などと聞かれて、「僕はゆう。今5年生。●●小。」と言うと、僕の体を見て、「5年生とは思えないな」とそっけなく言われてしまいました。僕の下着の中では、すでにおちんちんが勃起していました。先輩は、「パンツ脱げ」と言い出し、はじめは冗談かと思いましたが、怖かったので脱ぎました。それと同時に、勃起しているおちんちんをはじめて先輩の前にさらけ出してしまいました。先輩も下着を脱いで、勃起しているモノをさらけ出しました。先輩は僕に「横になれ」と言うので床の上に仰向けに寝て、その上から先輩が乗ってきて、僕の体を触り始めました。
「かっこいいね」「本当に5年生か?」「半出べそだね」などと言葉責めをしながら、僕のおちんちんは最高潮に達してきました。「チンコなめていいか?」と聞かれたので、僕はそれも冗談かと思いましたが、「い、いいよ…」と、先輩にすべてをひとおもいに捧げるように言いました。先輩は僕の毛の生えていない包茎のチンコの皮をむいて、亀頭からゆっくりとしゃぶりはじめました。左手の人差し指で乳首をつつきながら、しだいに胸・腹・へその順に下へ進んで金玉のほうへ移動し、右手で僕のちんこをしこりながら「女の子みたいな声出して」と言い出しました。僕は恥ずかしながら、「あぁん!あぁん!」と喘ぎました。先輩の右手のスピードは徐々に早まり、僕はついに射精してしまいました。先輩は僕のちんこから手を離すと、「すごいいっぱい出たな~」とティッシュを持ち出し、僕が射精してしまったおなかの上の精液をふき取りました。今度は僕が、先輩に同じようなことをしました。僕も毛の生えた先輩のチンコをしこりながら、緊張しつつ先輩の亀頭を自分の舌で責め、徐々に口に含んで、スピードを早めました。すると、先輩のチンコから精液が大量発射されました。これが、僕にとっての初体験でした。


あれから4年。今回は僕より2つ下の下級生とのプレイです。

僕が小4の終わりごろ横浜から転校してきて、最も強く印象に残った「ゆうま君」という男の子がいます。彼はウチの兄弟の一人の同級生で、なおかつ誕生日も一緒で、幼稚園児か小学生低学年並みに身長が低い子でした。野球部に所属しているからか、スポーツ刈りでした。彼は同級生などにいじめられることが多く、泥だらけの体操服姿を見ていると涙が出てきそうなほど可哀相な子でした。彼とは小学校では2年間しか会えませんでしたが、僕が卒業して中学校に入学してからもしばらくは彼に会うことが出来ました。僕の地域の小学校は集団登校だったのですが、僕が登校中、彼がその登校班の列にいることがわかりました。「よう、ゆうま君」と声をかけると、「へそじじい」「エロジジイ」などと言われてしまいました。登校班班長の男の子が、ゆうま君に「謝ってこいよ!!」と言うと、彼は僕のところに来て、「ごめんなさい…」といいました。僕は、彼が泣き出しそうなところを見ると、少し心苦しかったので、「帰りに遊んであげるから…」と彼にそっと耳打ちしました。しかし、彼が小学校を卒業して中学校に入学するまで、しばらく会うことはありませんでした。
僕が中3になってから、彼が中学校に入学してきて、彼との距離も心理的に少しは短くなりました。それからしばらくして、その夏のある日、学校が早く終わったので、急な坂道をゆっくり登って家に帰る途中、社宅のゴミ捨て場でゆうま君が寝ていました。しかも、緑のジャージ姿です。僕は、彼のところへ行って起こそうかとも思いましたが、起こしては可哀相だと思い、ちょっといたずらをしてしまいました。彼のジャージをまくり上げ、白い体操服をゆっくりと脱がしてみました。肌も白く、まだ幼い割れていない肉体と小さい乳首、縦長のかわいいへそが僕には眩しく映りました。つづいて、下のジャージのズボンを下ろして、白いハーフパンツを脱がすと白いブリーフを穿いていました。僕は、それも脱がしてみるとおちんちんが勃っていました。全体的に細く、短く、小さいのに勃っていたので、正直びっくりしました。まだ包茎で、毛の生えた僕のとは違ってつるつるのかわいいチンコでした。ついでに、チンコの皮をむいてみると、ピンクの亀頭が顔をのぞかせ、割れ目の周りが少し赤くなっていました。彼が起きそうなので、僕は脱がしたゆうま君のジャージと体操服を慌てて元通りにしました。すると、彼は「なぁ、さっきオラのここ触ったろ…」と聞いてきましたが、僕は「触ってないよ」と答えると、「なんかチンコが変だ…」などとほざいていました。
運動会も終わって涼しくなった秋の帰り道、僕が家に帰る途中、ゆうま君を見つけました。薄暗くなっている中、一人で急な坂道を登っていました。僕が彼に近づいて、「ゆうま君」と声をかけました。すると、ゆうま君は妙なことを言い出しました。「先輩、オラと一緒にセックスしよう…」。僕は正直、びっくりしましたが、僕はゆうま君の裸を見てみたかったので、「いいよ」と答えました。僕は彼と一緒に社宅の一室に上がりこみ、荷物などを置きました。そして、彼といろいろな話をしていました。彼がクラス内でいじめられていることなどを聞いて、涙が出そうになりました。そんな彼に、「これからも一緒に遊ぼうな」と言いました。ゆうま君は、「先輩、裸見せて!」と言い出しました。彼はTシャツととハーフパンツを一緒に脱ぎました。僕も一緒に脱ぎました。僕は小学校高学年体型で、肌も白く、おなか回りに肉が多い体です。それに対し、ゆうま君はおなか回りの肉もそれほど多くなく、幼いころの自分を見ているかのようでした。僕は、黒いボクサーブリーフを穿いていましたが、彼はやはり白いブリーフを穿いていました。それを見ていると、僕のおちんちんは勃起していました。「先輩、パンツ脱いで!」と言ったので、同時に一緒に脱ぎました。すると、彼のチンコも勃起して、ピーンと真上を向いて勃っていました。ゆうま君は「お~、よくできてるね~」「グラビアアイドルみたいなかわいいへそだね」「かっこいいね」などと言葉責めをしてきましたが、僕もその誘惑に負けてしまい、イキそうになりました。ゆうま君が、「ちょっと後ろ向いて」と言ったので、後ろを向いて彼におしりを向けると、「で、馬みたくなって」と言いました。「お~…」「もういいよ」と言った後、彼は、「肛門の周りにさ、毛生えてたろ」と言いました。「え?生えてたの?」と聞くと、「うん」と頷きました。僕が仰向けに寝ると、ゆうま君が「チンコなめていい?」と言ったので、「いいよ」と言うと、彼は僕のチンコをしゃぶりはじめ、片手でチンコを握ってしこりはじめました。もう片方の手で僕の乳首・胸・おなか・へそなどをいじりながら、スピードを上げると、射精してゆうま君の顔面と胸・おなかに勢いよく飛ばしてしまいました。今度は、僕がゆうま君のチンコをしこってあげました。少ししこっただけで白い液があふれ出てきて、僕の顔とおなかは精液だらけになりました。ものすごい勢い、量で、しかも、まだしこりはじめてからまもないのに、5発目からはドロドロと下に垂れ落ちるようにしてイキました。ゆうま君は、精通を迎えたのかしばらく動きませんでした。「大丈夫!?」と声をかけても反応もしませんでした。僕は、初めて年少者とプレイをしたので、ある意味サイコーでした。


今回は高校生になってからのプレイ経験談を書かせていただきます。

自分の街から電車で片道2時間30分かかって通っていたエリアの高校で、2年の頃、林間学校に行きました。誰もいないシャワー室で誰か入ってこないかとドキドキしながらシャワーを浴びていました。すると、突然誰かが入ってきました。それはなんと、小林君(仮名)という男子生徒でした。彼は「よう!」と僕に声を掛け、カーテンをめくりました。後ろを向いている僕の全裸体を見られてしまったかと思い、びっくりしましたが、「さみしいから一緒に入っていいか?」と聞いてきました。僕もずっと一人で入っててさみしかったので、「いいよ」と言うと、彼はシャワー室内に入ってきて、服を脱ぎました。彼が脱ぐと、意外にも割れた腹筋と、それに似つかわしくない出べそが僕の目に映りました。夏休みが終わって、半月程度経っていたからなのか、少し小麦色に日焼けしていました。それに対し、僕は白い肌を彼に見せつけたまま、「かっこいいね」と言うと、「ゆう、お前とこれからエッチするぞ」と言いました。僕は、「うん、いいよ」と彼の要求をのみこみました。そのとき、僕のおちんちんはそれを受け入れるかのように勃起していました。小林君が黒いボクサーブリーフを脱ぐと、彼のモノも勃ってました。しかも、僕と同じく皮がむけて、桃色の亀頭が完全に出ていました。僕が全身についていたボディソープの泡を完全に洗い落として、彼の前に立ちました。すると、彼は僕の前にしゃがんで、僕のおちんちんを触りはじめました。彼は、「意外にでかいな」「しこったら出るか?」などと言っていましたが、僕は、「ためしにやってみたら?」と言うと、チンコをしこって口に含みました。すると、精液が発射され、小林君の顔面に向かって勢いよく飛ばしてイキました。
つづいて3年生の修学旅行で、2泊目のホテルで坂巻君(仮名)という肥満児の男子生徒とプレイしました。僕は入学したての頃、彼と馬が合わず、「小錦」などと呼んでいましたが、その半年後にその不満が解消され、しばらくぶりに彼と向き合うことができました。彼は僕の2.5倍ぐらい体が大きいので、体を洗うのを手伝ってあげました。そのとき、僕は少しおもしろがって彼の背中に自分のおちんちんをくっつけたりして遊んでいました。洗い終わって、洗面器に汲んだお湯を思い切りかけ流してあげた後、彼と一緒にサウナ室に入りました。彼が座ると、僕がその前に立って、おちんちんを見せました。彼は、「ペニス大きいね」と言っていました。そのとき、僕のおちんちんは勃起してしまいました。彼は、僕のチンコを見て、「触っていいか?」と聞いてきました。僕は、何の抵抗も無く、「いいよ」と言うと、彼は僕のチンコをしこりはじめました。僕は彼にチンコをしこられるまま、「気持ちいい…」とついほざいてしまいました。すると、とうとう射精して彼の顔面に思い切りぶちまけてしまいました。やはり、思春期っていいですね。あのときのように思い切り勃たないかなぁ…と思う今日この頃です。


今回は高卒後の、いとこ2人とのプレイです。

僕が千葉県内の高校を卒業後、普通列車を乗り継いで大阪の下町へやってきました。そこで会ったいとこ3兄弟(小4「太一」・保育所「はるか」・同「たっちゃん」それぞれ当時)とはすぐ顔なじみになりました。僕が訪れた団地には生憎風呂がないので、近くの銭湯まで自転車で行って風呂に入る…という形になっていました。僕が初めて、全然知らない子の前で裸を見せることになったので緊張しましたが、すかさず脱いで太一とたっちゃんを驚かせました。「うわ~、かっこいい~!!」などと驚きの声を上げる2人でした。黒いボクサーブリーフを脱いだら「すんげぇ大きい~」といわれました。僕は脱ぐ前からおちんちんが勃っていたので、正直恥ずかしかったです。脱いだ服をコインロッカーの中にしまって、風呂に入りました。太一とたっちゃんの間に僕が座って、スポンジで体を洗いました。太一が「ゆっちゃん見てみ、チンコ勃ってるで」と勃ったチンコを見せました。僕の目の前で皮をむいて洗い出したので、失神しそうなほど興奮しました。僕はたっちゃんの背中をやさしく洗ってあげました。泡を洗い落として、露天風呂に行きました。たっちゃんが、「ゆっちゃん、ちんちん見せて」と言ったので、股間を覆っているタオルを退けて見せました。すると、2人は僕の股間に顔を近づけて、「お~、よくできてる~」と言いました。まだ皮がむけていなかったので、太一が僕のチンコの皮のむいて、亀頭を出しました。サウナ室に移動して、3人で本番に入りました。太一とたっちゃんは僕の太ももの上に乗り、上半身から下半身へ指先で触れました。太一が僕のチンコをしこって、たっちゃんが僕の乳首やへそを触りはじめました。少しして、僕は射精してしまいました。その後、太一が「僕のも勃ってるからしこって」と言ったので、しこってあげました。すると、太一のチンコがビクビクッとなって、白い液を発射しました。たっちゃんのチンコはかなり小さく、勃っていなかったので僕がチンコを触って勃たせてあげました。血管が浮き出るほど力強く勃起しはじめ、皮をむくと桃色の亀頭が顔を出しました。僕がそれをしこってあげると、精液を発射しました。太一もたっちゃんもかわいいなぁ…と思いました。

目を覚ますとなぜかちっちゃくなってしまっていたタツ。そのかわいい姿を見てヒロはさっそくすべすべお肌にほっぺたをこすりつけたり、皮にすっぽり包まれた状態に戻ってしまってるのをちゅむちゅむもぐもぐしてみたり。さらにいつもとは攻守入れ替わってのプレイを楽しんじゃいます。


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