巨根の同級生

ちなみに160:49:19歳☆
エロいかはわからんけど俺的に結構刺激的だった事を書きます。

あれは中2の夏だった。
俺は一般的にヤンキーと呼ばれる感じやった(笑)
その時くらいから男が好きやって、オナニーする時も男を想像してシコシコしてた。そのうちオシリもいじるようになり、誰かに入れられたいと思うようになった。

それは中2の初めての水泳の時間だった。俺は授業でるつもりはないけど更衣室には行った。
もちろん同級生のチンチンを拝見するため(笑)
俺はパイプ椅子に座って観察していた。
タオルで隠して着替える奴がほとんどやった(涙)
つまらんなと思いながらもモッコリもチェックした(笑)
みんな似た感じのモッコリだった。そんな時、俺はある奴が気になった。そいつはK谷といい、体型も165くらいの普通で、性格もおとなしいという目だたない子やった。顔はいま思うと俳優の瑛太に似てたかも(笑)
いままで話した事もない奴やった。K谷のモッコリはけっこうデカイ感じやった。俺の頭の中で何かがおこった気がしたと思う(笑)

俺はK谷のモッコリを見て以来、奴の事が気になりだした汗
あのモッコリやとかなり大きいはず…そう想像すると俺のチンポはビンビンになってしまう(笑)

ある日の休み時間、俺は図書室でお昼寝タイムだった(笑)
一角に目をやるとK谷がいた。
俺は奴に声をかけた。
俺「うぃ~す」
K谷「ども☆」
俺「なにしてるん?」
K谷「ひまやから(笑)H井君は?」
俺「俺は昼寝(笑)それにやん太て呼んでええよ」
などと話していた。

K谷「ちょっとトイレ行く~」
俺はチャンス!と思い一緒に行こうやといいトイレに向かった。
俺はK谷と並んで用をたした。
その最中 俺は、奴のチンポを覗いた(笑)
奴のチンポは勃起してないのに俺の勃起時くらいあって半剥けやった。その時俺はもう決めた。

俺「帰りに俺ん家寄れや~」
K谷「ええ~、なんで?」
俺「いや~いつも同じ奴と遊んでるからたまには違う奴とも遊びたいから~…嫌か?」
ちょっとキツメの口調で言ったらびびったんか即オッケぇやった汗
放課後、俺はK谷を連れて帰った。俺ん家は片親でおかんも働いてるから家には誰もいなかった。
俺の部屋で俺たちは適当な話しをしたりマンガを読んだりしてた。そんな中俺はついにきりだす事にした。

俺はエロ話しをきりだした。

俺「なぁ、オナニーしたことある?」
K谷は真っ赤な顔をして、はぐらかしていた。
俺は「どれくらいしてるん?」とか「いつから?」などと質問しまくった。
奴は真っ赤ではぐらかすばかり。K谷の股間が膨らんだのを俺は確認した。
俺「なぁ、チンポ見せ合いしよや」K谷「恥ずかしいよ…」
俺は奴の返答を聞く前に自分のパンツを下ろした。
俺「俺の見たやろ?やから見せろよ」
K谷はびびっていた(笑)
俺はムリヤリに奴の下半身を裸にしてやった。
奴の股間にはビーンとおそらく18センチはある巨根がへそに向かった立っていた。
奴は耳まで真っ赤にしていた(笑)
俺「エッチしたことある?」
K谷「…ないよ」
俺「一緒やな!…てかお前のデカイな(笑)うまそう…食べるで」
K谷「へ?どういう意味?」
俺はいきなりK谷の巨根にしゃぶりついた。
俺は初めてやったけどジュパジュパ音をたててしゃぶりまくった。
K谷は最初は抵抗していたが、だんだん甘い声を出すようになった。
俺「気持ちええか?」
K谷「オナニーより気持ちいい…」
俺「なぁ、俺に入れて欲しい」
K谷「ど…どうやって?」
俺「とりあえず寝転んで…」

俺は奴を仰向けにさせて、ローションで自分のオシリをほぐした…
じゅうぶんにほぐした後、俺は奴にまたがった。
初めてやったけど普段からおもちゃなどを入れてたから痛みはあまりなかった。
K谷は俺のオシリにズブズブ入る自分の巨根を興奮した様子で見ていた。
少しきつかったけど根元まで奴を呑み込んだ。

俺は奴の上で思い切り腰を振りまくった。
奴も気持ちいいのか、夢中で下から突いてきた。

俺は初めて掘られたのに、あまりの気持ち良さに絶頂を迎えそうになっていた。
K谷もヤバイようだ…
K谷「で…でちゃう…」
俺「そんまま…いけよ…」
K太「ん…んあ…あ」

俺の中に熱いものが出たのがわかった。その瞬間だった。
俺のチンポから勢いよく精液が飛び出した。
奴のを抜き,トイレに行くと俺のオシリから大量のK谷の精液が溢れ出した(笑)

その後,ふたりでお風呂に入って、俺がゲイだということ・少し前から狙ってたことなどを告げた。奴もまんざらでもない様子で、またヤりたいと言いだした(笑)

あの日を境に、K谷を含めていろいろした(笑)

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ムダ毛、それは大人の男を構成する重要な要素の一つ。 周りの男子はとっくに生えている中、辻崎眞広(つじさきまひろ)にはまだ一本も訪れていなかったのだ。性知識も疎い彼は、兄や同級生に頼ろうとするが…


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