高校運動部のペット交換

体験談

高校で中高一貫の私立に編入。体育会庭球部に入り、同時に体育会寮に入寮。
庭球部で選手になったあたりから補欠に回った先輩から風当たりが強くなり、
「生意気だ」という、その先輩たちからのいじめが発端でした。
はじめは殴る蹴るといった暴力的なものだったのが、
ふとした拍子に「恥ずかしい格好させてやるか」といわれ、脱がされて、
それで反応してしまったのが「ペット」としての始まりでした。
夏合宿では合宿所で一緒になった陸上部の「ペット」と共に、
「ペット部屋」に入れられて、私物の着替えなどは取り上げられ、
与えられたサポーターと短パンだけで練習もその他も過ごし、
先輩たちが自由に部屋に出入りする、その部屋で、
命じられるままにオナニーをしては「寸止め」。
イけないまま朝になり、練習中もずっと勃ったままということもありました。
陸上部の「ペット」は同学年の奴で、こっちは中学の頃から調教を
受けていたそうで、先輩や同級生の命令には背かずに従ってました。
僕はまだ抵抗したりもしていたので、その分エスカレートしたりして、
かえって恥ずかしい目にあったりしてました。
その合宿で一番恥ずかしかったのは、
食事の際に、食堂の床で「犬食い」をさせられたことでした。
最初は、Tシャツ短パンの格好で。
翌日は、短パンだけで。その日にいやがって食べなかったため、
その後三食抜き。練習は選手メニューでかなり激しいので、空腹もひどかったです。

それでその次の日は、自分から床に這いつくばって、犬食いをしようとしてしまいました。その時、先輩が「それじゃあ昨日と変わへんよ」と言い出し、結局、「犬は服なんか要らんやん」と、全裸で。
皿に顔を近付けて飯を食おうとすると、そこに味噌汁をかけられ、
その皿は取り上げられ、テーブルの上へ。
僕は結局、テーブルの上で全裸で犬食いをしました。
お腹につきそうに勃たせながら。
先輩たちは僕のお尻を叩いたり、頭を皿に押し付けたりして、大笑いしていました。
なんだか自分でもどうでも良くなってしまいそうでした。
卓上で「犬食い」というのは想像よりもはるかに恥ずかしいものでした。
ただ、瞬間的に羞恥心が吹っ飛ぶような感じがありました。
あとになって思い出すと死ぬほど恥ずかしくて・・。

陸上部のペットは同期の奴でしたが、校舎ではあんまり目立たない奴で、授業などで一緒になることもなく、それまでは全く知らない奴でした。
そいつが陸部の先輩のモノをくわえたり、屋外でも命じられるままにオナニーをしたりしているのを見て、僕の部の先輩や同期たちも
だんだん僕に対しての注文が激しくなってきました。
卓上での犬食いは一度だけでしたが、その後、床でご飯を食べていると、
バックにマジックを突っ込まれました。
同時に別の先輩が僕の頭を踏み付けているので、皿からはずすことも逃げることもできません。
後ろにマジックを突っ込まれたまま、
味噌汁をかけたご飯の皿に顔を押し付けられ、惨めな姿で
それでも、僕のモノは勃ってました。
それまではちょっと遠慮をしてくれていたらしい同期たちも
この合宿あたりから変わってきました。
風呂は部ごとに時間が決まっていますが、
庭球部の時間の間ずっとタオルもつけずに先輩だけではなく
同期の身体も洗わされていました。
(もっとも、練習後、僕たち選手はコーチからかあるいはコーチの
指導で他の部員からマッサージをしてもらったりしているので
その意趣返しの部分もあったのですが。)
風呂から「ペット部屋」までは渡り廊下と宿泊棟を抜けていきますがその長い廊下を小さい浴用タオル一丁で歩いて戻ったり。
その後も、合宿に入る時に私物の着替えは取り上げられているので、下着も赤やオレンジといった派手な色の小さいビキニやケツ割れサポーターばかりで、それだけでいるように言われてそうしていたり。
しかも、練習で履く短パンは白のテニスウエアの短パンなので、
そういうの、透けるんです。それも恥ずかしかった。

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合宿所は、学校よりもさらに山奥にあって、いちばん近いコンビニもはるか遠く。その遠くのコンビニまで、白い短パン、
しかも2サイズ下のキッチキチのを履いてチャリで買い物に行かされ、汗もかいて余計に透ける短パンで、店員のお兄ちゃんの目を気にしながらレジ前に立っていたり。
そうやって合宿の間に、僕に対しての調教は本格化し始めたみたいでした。

夏合宿で、庭球部はおろか体連(体育会連合)でも
自分が「ペット」になっていることは知れてしまいました。
ほかの部、たとえば合宿で一緒になった陸上部や剣道部のペットと交換されたり、同時に集められて品評会をされたりいよいよ人格はなくなっていきました。
寮でも同じ庭球部の同期が同室で監視役も兼ねているためプライベートもありません。

事実、合宿が終わって、実家に戻っているつかの間の休みの後、
寮に戻った時には、自分の下着、短パン、部活用の練習着の類
は全て、その同期が箱詰めして先輩たちのところに預けてしまっていました。
僕は、それまでのトランクスに替わって、
先輩たちが渡してくるビキニやサポーター、短パンを履く羽目になりました。
ビキニはどれも派手な色や柄で、小さいもの、
短パンもピタピタのものかサッカーパンツのような薄手で裾がぶかぶかだったりして、どれをどう履いても恥ずかしいものでした。

夏休み後半、寮に戻って最初の「しつけ」は、
白い2サイズ位下のピタピタの短パン履いて、コンビニ(寮から一番近くても1キロくらいは離れてます)に買い物に行く、ってものでした。
買ってくるのは、コンドームとかH系の週刊誌など。
明るい店内に入るとTシャツも短パンも透けてしまっているのが
自分でもわかって、とても恥ずかしく、
それを意識したとたん、もっと恥ずかしくなってしまいました。
コンビニには「しつけ」が遂行されているかどうか確認する役の
先輩(ほかのときには同期とかも)が同行していて、
寮に帰ったあと、僕を立たせてその横で皆に報告します。
聞いていた先輩たちは、それをいちいち僕に確認します。
そして僕はそれを大声で復唱し、また勃起させてしまう、という・・。
恥ずかしい、という気持ちが、だんだん気持ちよくなっていく
自分がまた恥ずかしくて、ペット化していきました。

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