中学2年の時

中2の時、転校した学校でクラスのリーダーグループの5人が僕にエッチな雑誌の切り抜きとかを見せてきて、センズリした事あるのかとか、チンポでかいやろ、と聞かれたので、そんな事したことないし、でかくもない、とその場は収まったのですが、放課後そのグループにどこかの部室につれこまれました。

そこには、ほかの部員とかもいて、こいつセンズリしたことないって言うてるから教えてやると言うてみんなに手足おさえられてジャージとブリーフを脱がされ、ひとりの子が僕のちんぽをしごき始め僕もすぐに勃起して、みんなで笑いながら金玉を揉んできたり、肛門に棒を突っ込まれたりして、やめてーと叫んでも全く聞いてくれず、ガマン汁が出てきたら、こいつ感じてるぞー、と言われその後しごいてる子の手にぶちまけてしまいました。

それからは、その部活に入部させられて、毎日しごかれました。
僕は毎日放課後の部活で数人にいじめられるようになった。

それは、まず嫌がる僕を後ろから捕まえて他の子が僕のジャージと短パンをずらしてブリーフ姿にさせられて、ブリーフを上に引っ張ったり尻にくいこませたりして僕のペニスが勃起してきたらブリーフを脱がしそれからしごき始めました。
皮を引っ張ったり戻したりして僕が出そうやめてと言うともっと早くしごき始めて何度も射精させられました。
そして精子でベトベトのままブリーフをはかされました。
例のごとく放課後の部活で性的いじめにあっていたが今日は少し違った。

それは、2泊3日で合宿だからだ。

昼間の練習は顧問の先生が居たので何もなかったので安心していたが、夜の入浴の時またいじめられた。
数人に押さえられ、石鹸をチンポや肛門にぬってきたのだ。
口にはタオルを押し込まれてチンポをしごかれた。
もちろんすぐに射精してしまってしぼんだとこを、今度は自分でオナニーして見せろと命令された。

いやだと言うと、もう一人いじめられていた子にオナニーしろと命令していた。
その子はぼくよりもチンポが小さくて必死にしごいていた。
その子もやっぱりすぐに射精してしまって僕にまたオナニーしろと命令した。

「ふ~ん、これがおまえのチンコかぁ」
見られているうち に、思いっきり勃ってしまいました。「すっげぇ勃ってきた。おまえ、勃起しても半分だけ皮被 ってるんだな。ちょっと貸してみ」
いきなり指でつままれて、腰は引いたけどそのまま壁ぎわまで押し込まれて、いろいろな方向に向けられました。「気持ちいいの? 先っぽ濡れてきた」
「そんなことないって。気持ちよくなんかないよ」
「じゃ、なんで先走ってるんだよ」
先走りを先っぽに塗り広げられて気持ちいいのを我慢していると、
「先輩がやってくれたこと、してやるよ」
皮を剥かれ、友達が僕のチンコを咥えて舐め始めました。舌が先っぽを舐めたり、茎を唇でしごかれて、あっという間に我慢の限界がきて
「あ、だめ。だめだって、出ちゃうって」
そのまま舐められて、友達の口に出してしまいました。初エッチはこんな感じで、そのときの深緑の短パンを含めて何枚かの短パンをもらいました。
その後も時々学校のトイレとかで短パンの裾からチンコを
引っ張り出されては舐められたりして、中学卒業の頃には
お互いのを舐め合うようになっていました。

射精管理による完全なる支配。金属製の本格的な貞操帯。ペニスゲージで射精を管理!


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