カイボウ・・・。

今から6年位前、中学3年生のときの放課後にカイボ-がありました。
僕はのんびり型の性格で、ときどき狙われていたんだけど、脱がされそうになると、友達がみんなで助けてくれて、一度も脱がされた事はありませんでした。
特にしっかり者の友達・・・A君が、よく助けてくれてました。

カイボ-を放課後にされたとき、A君に注意されました。
「されそうだと思ったら、早めに逃げること!」
「放課後は用事がないのに残ってない事!」
「用事があって残る場合は、何の用があるか周囲にわかるようにしておくこと!」と言われました。

するとB君が「翔太もわかってるから、そんなきつくいわずに」と言ってくれたのですが、その時A君の顔がゆがんで、「いつもそうしてかばわれて。お前はだからお坊ちゃまって馬○にされてるんだよ。お前なんて、ほんとうは助けたくないのに。」と言われました。
僕はとてもショックを受けました。本当は僕を助けたくなかったんだ・・・僕をときどき友達がお坊ちゃまって言うのは馬○にした言葉だったんだ・・・そして、それを知らなかった自分・・・とてもショックでした。

僕が泣いてしまうと、B君が、「A君は、翔太の事が好きだから言ったんだよ。だから、気にしなくていいよ」と言ってくれました。
次の日の放課後、僕はいつものように帰り支度に手間取ってました。すると、友達が、帰り支度を手伝ってあげると言ってノートを取り上げて、教室の前の方に持っていってしまったのです。
取り戻しにいったら、教室の前の方、廊下側の反対側で、別の友達がノートを受け取り、返してくれました。
すると、ノートを取った子に後ろからズボンをずらされました。
こうして、ノートを取った子と、ノートを返した子の二人にカイボウされはじめました。
前の日みたいにA君、B君が助けてくれていたので、僕は恥ずかしいのを誤魔化すために笑いながらズボンやパンツを押さえていたのですが、A君が「もう知らない。一人でやったら。」と言って、急に手を離してしまったのです。
僕は片手でノートを持ってるせいで、抵抗しづらかったので、パンツまで脱がされてしまいました。
B君が助けてくれていたのですが、それでも無駄でした。
そ脱がされて・・・パンツをとられると、やっぱり一番興味があって見られる場所は・・つまり、僕が一番見せたくないところ・・・それを見られて・・・

「男のエッチ教えてやる」とチンポを僕のお尻に入れようとして来ました。「ええっ?」と、慌てる僕に、昭平は、「オレを拒むなっ」と強く言いました。僕は逃げる事が出来ないまま、昭平のチンポを受け入れるしかありませんでした。初めてだったので、少し抵抗はありました。
僕を仰向けに寝かせて足を持ち上げて上から昭平が追い被さり・・僕は昭平のちんぽをお尻で感じながら・・昭平の腰使いが早くなり、お尻の中に思いきり出されました。

僕は喘ぐ事しか出来ませんでした、はっきり言って痛い!!それ以外の何者でもなかったです。僕は痛くていっぱいわめきましたが、「ここには誰も来ないよ、オレの事が好きなら我慢しろ」とだけ言ってひたすら昭平は腰を振っていました。昭平はチンポを抜き、どこからか、カメラを出したのです。疲れ切った僕にそれを止める術はありませんでした。昭平は僕の写真を撮り、「これが公開されたくなかったら、オレの言う事を聞け」と脅迫してきました。断ることが出来ず、僕はその後から、昭平に犯され続けました。

“しなきゃいけないから”“将来困らないように”と駆られつつ毎日のように塾に通う菅生。別の学校の吉井に「ここ分かる?」と数学の問題の解き方を訊かれ、それをきっかけに仲良くなったある日、自習室で静かな寝息を立てて眠っている彼を起こそうとしたところ――。


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