高2の時に

僕が高校2年の時にこの出来事が起こりました・・・。

待望の夏休み,僕は友達と乗鞍のキャンプ場へキャンプをしに行った時のこと。その日の天気予報は大雨ということでしたが,いざ行って見ると晴天!!
山の天気は変わりやすくラッキーって感じでした。おかげで人が少なく,のびのびと楽しんでいたんです。

僕たちはキャンプへ行けば必ずやるキャンプファイヤーで大いに盛り上がり,くだらない話を大声で語り合ったりしながらきゃっきゃと楽しんでいると,「うるせえぞ!!」と20歳ぐらいの男が近づいてきました。
「なんかヤバそうだな?」と思っていると,「貴様ら全員シバく」と言いながらいきなり竹刀を振り回してきました。僕たちは管理室にいるおじさんに助けを求めようと逃げようとしましたが,友達の一人が捕まってしまいメッタ打ちにされてしまったため,僕たちも逃げるのをあきらめました。

そして僕はその男に口にタオルを巻かれ,手と足を縛られ,木に吊り上げられました。
「いいながめだ・・・後でたっぷりと遊んでやる」そういうとメッタ打ちにあった友達の方へ行きました。友達は気を失っており,衣服は泥でぐちゃぐちゃになっていました。

「かわいい寝顔じゃないか」と言うといきなり口づけし,自分の唾液をたっぷりと友達の口の中へ滑りこませました。
そして,汚れたズボンの方へ手を送っていきました。そして股間をさすりだんだんと友達のチンポが膨らんでいくのが分かりました。

「気を失っていても体だけはちゃんと反応するんだな?けっこうでけえぞ?」そう言うと友達の汚れたシャツを脱がし,片手を上げさせ,脇毛の匂いをたっぷりと吸い込んでいました。

「はあ~ん。いいにおいだ,じゃああそこの匂いも嗅いで見るか?」そう言うとベルトを外してズボンを脱がし,トランクスにさせました。
「ほう,パンツからへそにかけて毛が生えているじゃないか?」そしてパンツ越しに匂いを嗅ぎ「ションベンの匂いがたまらね!!」と言いながら,トランクスからハミ出る金玉や足を上げてケツの匂いを嗅ぎはじめました。

「こいつ狂ってる・・・今度は俺の番?」そう思うと何とか脱出する方法を探そうと必死でした。
「じゃあ,大人の男を見せてもらうか?」と言うとチン毛が見える位置まで下げ、チン毛の生え具合や感触。
窮屈そうにパンツから盛り上がる友達のチンポを楽しむと、さらにパンツを下げ、ぷるんと彼のチンポが奴の目の前にさらけだされてしまいました。
旅行などへ行くと恥ずかしがってタオルで前を隠していた・・・僕の前でさえまだ見せたことの無かった彼のチンポが・・・彼の体のすべてが奴の目の前であらわにされてしまったのです。

奴は変態度丸出しで、チンポの匂いを嗅いだり目の前に近づけて竿の裏筋などをじろじろみたりしていじくり回していた。
ギンギンにいきり立った彼のチンポは硬くけっこうなデカさだったが、仮性包茎だったため皮が少し被ったままだった。
玉もでかく,たくさんの精子を貯めこんでるようだった。
「おお~でけえ。気絶してるのにこんなにうまそうなチンポになるとはなあ~。ちょっと剥いてみるか」そういうと、気がつかないよう皮をゆっくりと剥き亀頭を露出させてきた。
その亀頭はピンク色で形も良く少し粘っこい液がたれていた。

「もうがまん汁が出てるのか?こいつ男なんかに揉まれて興奮してやがる。ど~れ、じゃあたっぷりとこいつの精子を味わうか・・・。そう言うと友達の剥かれたチンポを根元まで吸い込みフェラチオを始めた。
さすがにこれで友達も気がついたがもう何も抵抗せず、されるがままだった。
ただ一言・・・「たのむ!見ないでくれ!!」
僕たちは必死に見ないようにした。

やがて、「うっ出る!」と友達が言った直後、どくどくと精子を奴の口の中へ垂れ流してしまった。
その後、奴が「おぇっ!!これ、おまえの精子か?お前も一応男だったんだな。」と言うと、口に縛っていたタオルを取り奴の口から出した精子を自分の手に取り僕の口におしつけられてしまった。
友達の精子の匂いに顔をしかめた。
「さあ、次は誰だ?」
「何をしているんだ!」キャンプファイアーの火の始末を見に管理人さんがやってきて、僕は危機一髪助かりました。
奴はあわてて逃げた・・友達は全身すりきずだらけでたんこぶもできており,高校2年になったというのに??さすがに泣きじゃくっていました。

その夜、僕たちは被 害に遭った友達の前で自分の体のすべてをさらけだし、その夜一晩だけ朝まで裸で一緒に寝ることにしました。
次の日、蚊にさされまくっていた。。。

はずかしめやいじめ、拘束などちょっぴり虐げられる中で快感を覚えてしまう少年たちが多く登場します。野外露出で恥じらいながらも感じちゃう男の子がイチオシです。


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