中学の時の出来事

あれは中学2年の秋口の出来事です。
ちょっと悪かった俺は悪友6人くらいで地元の駄菓子屋でタムロしていました。
その内の一人(N)が俺とチャリ2ケツで出掛けると言い出し、めんどくせぇって思いながらもシブシブ後ろに乗せて走り出しました。
Nは俺の後ろからもたれ掛かるように乗っていてウザイので、わざと蛇行運転をしてみました。
そしたらNは「ヤメロ」と連呼し余計にしがみついてきました。面白くなって更に続けていると刺激が強かったらしく「マジで止めてくれ、勃起しちゃっただろ」と言いい俺はNのズボンに目をやると大きくテントが張っていました。
俺が「何感じてんだよ」と言うと俺の背中に勃起したチンコをコツコツ当てながらまたもたれ掛かって来ました。
俺が「マジでウザイんだけど!もたれ掛かるのヤメロよ!」と強めの口調で言うとNはいきなり俺の乳首をTシャツの上から摘んで来ました
俺は!!
「お前だって乳首が立ってるじゃん」とエロい口調で言ってきました。俺は何も言い返せなくて黙ってチャリをこいでるとNは又もや何気なく乳首にタッチして来ました。俺は思わずビクッと反応してしまいNは「気持ちいいのか?かんじてるのか?」と耳元で囁くように言ってきました。
更に俺はシカトしているとNは「お前の家に行こう」と言い出し、俺は「は~?何で家なんだよ」と言うとNは「うるせー!お前の家で遊ぶ!」といきなりキレ始めました。親は働いているため家は誰も居ないので仕方なく家に行く事になりました。家に着いて部屋に入るなり俺をベッドに押し倒してきました。俺はいきなりだったのでビックリしているとNはTシャツを捲り上げ乳首を舐め回してきました。余りの気持ちよさに感じてしまい「アッ…ウッ」と声が出てしまいました。

Nは俺の乳首を舐めながら息遣いを荒くしていました。
しばらく舐め回してNは「さっき蛇行してた時、軽く乳首を触ったの気付かなかったのか?乳首がビンビンだったからお前は女みたいに感じると確信した」と言ってきました。確かに俺の乳首は乳輪から尖った乳首で自分で触っても感じるほど敏感でコンプレックスになっていました。
他の人には悟られないようにしていましたがNにはバレてしまいNの思う壺です。
俺は必死に他人には言わないで欲しいと頼み込んで完全にウケ側になってしまいNはベランダに干してあった妹の競泳水着を差し出し「これを着てみろ」と言うのです。
妹は小学校6年で修学旅行へ行ったばかりで帰って来ません。
シブシブ俺は妹の競泳水着を着てNの前に立ちました。Nは満足そうに「エロいなぁ!そそるよ!」と水着の上から乳首を責めてきました。俺も初めての経験でしたが生で触ってるより数倍の気持ちよさに我を忘れ「アッ…アッ…良い!」と喘ぎまくり、Nは勃起したチンコを俺の口元に差し出してきました。俺は無我夢中でNのチンコにしゃぶり付きました。
Nは「イク!イク!」と言い俺の口から引き抜くと競泳水着をめがけ大量に射精しました。

その日はバレないように妹の水着を洗い元の所に干して家を出ました。
Nは「お前はエロいなぁ!」と言いながらまたチャリの後ろからもたれ掛かるように乗って来ました。俺はシカトしていましたがNはお構いなしに乳首を触りはじめ「また立ってるじゃん!」
俺はビクッと反応しました。Nは「仕方ないなぁ俺の家に寄れよ」とNの家へ行きました。Nは
「誰も居ないから上がりな」と俺を招き入れNの部屋へ行きました。
Nは背後から乳首を触り股間へと手が伸びてきました。「お前は乳首も立ってるけど下も立ってるじゃん!変態野郎だな!」俺は泣きそうになりながらも「勘弁して」と頼み込んでみたもののNは「じゃあ許して欲しいならこれ穿いてベッドに寝て」とNの持っていた競パンを渡されました。
俺は仕方なく競パンを穿きベッドへ横になりました。Nはボトルを持ってきて「これなんだか分かる?」俺は「分からない」と答えると「ローションだよ!これを使ってもっと気持ちいい事をしてあげる!」と言いそのローションを俺の乳首と股間へ塗りました。
ヌルヌルの感触がたまらず声が出てしまいました。Nは「まだまだこれから気持ちいい事をしてあげる!」と言いローションをアナルに塗り指が入ってきました。俺は「アッ…アッ…痛い!」と言うとNは「力を抜いてごらん。お前のアナルはすっげー締まるな!」と言うとピストンが始まり「ここ気持ちいいよ!」とNは前立腺を刺激して来ました。俺は「ヒィ~!」と声が出てしまいNはアナル用のバイブを持ってきて「これはヤバいよ!絶対トコロテンしちゃうよ」と言い出し、いきなりズボッ!入ってグリンとされたらドロドロと射精してしまい競パンに大きな染みが広がりました。俺は意識がモウロウとしてしまい気が付くと競パンを穿いたままで精子はベトベトしたまま気を失っていました。

気が付くとNはゴソゴソと何やら準備をしていました。俺は「ウ~ン」と言いながら体を起こすと「気が付いた?お前は一瞬で気絶したな」と言うなり穿いていた競パンを脱がされ「これを着てみろ」と女物のスクール水着を渡されました。
俺は「嫌だ!俺は男だぞ!着せたいなら女に着せろよ!」と言うとNは「テメーは女と同じだ!乳首を立てて感じまくってあげくにはアナルを犯され失神して!お前は変態野郎だとみんなに言ってやる!」と言い出し俺はシブシブ着ることにしました。Nはまた満足そうにニタニタ笑みを浮かべ「最初から素直に言うことを聞いてれば良いんだよ。分かったな!」俺はその時、何かキレた感じがして、なるようにしかならないと思い「N、どうでも良いから好きにしろ!」とベッドで大の字で寝ていました。俺の態度にNは「いい子だ!思いっきり犯すよ!」と言いながら準備してあった電マで水着の上から股間を刺激され俺は体を仰け反らせて感じてしまい
「アッアッアッ出ちゃうよ!ダメダメ…ウッ」僅か10秒位で水着の中に放出してグッタリしました。Nは水着の股脇から俺のアナルに精子を塗り指マンをし、ほぐれたアナルに極太のコケシを挿入して抜けないように水着で塞がれスイッチオン!俺はまたもや「アッ…ウッ…スゴイ!壊れる」と連呼していました。Nは更にチンコに電マを当てて「イケ!イケ!イケ!」と叫んでいました。
俺は何度も水着の中に放出して体中が痙攣していました。
Nはバイブを思いっきり引き抜くと広がりきった俺のアナルにローションを塗り直しビンビンになっているチンコを挿入して来ました。
俺のアナルは「グチャグチャヌチョヌチョ」とヤラシイ音を立てて俺も
「アッ…アッアッアッアッアッ」と感じまくっていました。
Nはアナルから抜ける寸前まで引き抜くと一気に奥まで「ズボッ!ブチュブチュ」俺は「イャーッアーン」と本当に女みたいな声で感じまくってイキまくってしまいNは「もちろん中だしだよな!俺の精子を沢山下さいとねだれよ」と言うとピストンが小刻みになってきました。俺は「Nの精子を沢山下さい!アナルにぶちまけて下さい!」とねだりNは「アッアッイクぞ!イク!イク!アッウッ…」俺のアナルに温かさが伝わりNのチンコが激しく脈を打っているのが分かりました。

Nはチンコの脈打ちが終わってもビンビンのままでした。俺は終わったと思っていましたが、Nは挿入したまま器用にバックの体制に変わり、一度奥まで「ズボッ!」俺は不意を付かれたように「ンヒャッ」と変な声を出してトコロテンをしてしまいました。
Nは更にチンコを一度抜いて俺の広がりきったアナルにいきよいを付けて「ブチュパン!グチュパン」と突いてきました。そのたび俺のチンコから精子がドロドロと出てしまいNは「変態野郎!気持ちいいだろ!」と二度も中だしされました。
終わってから意識がモウロウとしながらNの家から帰りました。
次の日、学校へ行くと悪友連中が俺の所へ来て「お前、Nと昨日は何処に行ってた?」等と他愛のない話しをしていると、Nがニヤニヤしながら俺の所へ来て「オハヨー!ちょっと話が有るから」と言って付いていくことになりました。
他の連中は不思議そうに俺を見送っていました。Nに「話しって何?」と聞くと「良いから付いて来い」と言われ、その先にあったのは放課後しか人が来ない水泳部の部室でした。俺は察知して逃げようと思いました。しかし、ちょっと期待も有り部室に入りました。
Nは振り返り「昨日はごめんな。ちょっと強引だったな!アナルは大丈夫?」と優しい口調で聞いてきました。
俺は拍子抜けして「大丈夫だよ!ちょっとびっくりしたけど」と返すと
Nは制服の上から股間を撫でてきました。
「優しくするから良いだろ?嫌か?」俺は「良いよ!競パン穿こうか?」と聞くとNは嬉しそうに「じゃあ穿いてくれ!頼む」と俺に手渡してきました。その競パンはアナルの所に穴があいてありその競パンを穿いた俺は「優しくしろよ!激しいと声でバレるから」と言ってNに抱きつきました。Nは乳首を舐めてローションを俺のアナルに塗り競パンを穿いたままいきなりバイブを挿入して来ました。俺は声を殺して息を整えました。

Nはバイブのスイッチを入れピストンをしてきました。俺は声を殺していましたが前立腺を刺激される度「ン…アフ…アッ」と声が出てしまいました。Nは俺に「自分でバイブを動かしてごらん」と言うと近くのロッカーの中から数着の競パンを持ってその競パンを俺の口の中に押し込んできました。Nは「これでそんなに声も出ないよ」と言うとバイブをゆっくり引き抜き耳元で「エロいよ!穴あき競パンの中からパックリ開いたアナルが丸見えだよ!」その声だけで俺は口の中の競パンを外し「お願いだからNのデカいチンコを入れて下さい!」とねだりNは「仕方ない。今日はお前が上に乗りな」と言ってNはソファーに仰向けに寝転がりビンビンのチンコを扱いて俺を誘いました。俺はNに跨りNのチンコを自らアナルに誘導しゆっくりとしゃがみこんでみました。声が漏れるとマズいので競パンを口の中に入れ直しました。何度か腰を振ると奥の奥へと入り込んで今までにない快感に俺はNの胸をめがけてトコロテンしてしまいそれをNは「エロいよ!エロすぎる!」と言って俺の乳首をいじりながら下から突き上げてきました。俺は思わず競パンを吐き出してしまい「ウー…アッ…ウッ」と大きな喘ぎ声を出してしまいました。
さすがにNも慌てて競パンを口の中に入れ直ししばらく動かずにいました。大丈夫かな?と思った時、廊下の方で声が聞こえて2人で慌てて着替え何食わぬ顔でソファーに座っていました。そこにうちらの担任が「お前ら授業をサボって何してる!いい加減にしろ!」と怒鳴りつけてきました。俺らは内心かなり汗っていましたが「ウッセーんだよ!殺されてぇのか!!」と捨てぜりふを吐いて部屋を後にしました。
その後、学校ではマズいのでお互いの家でやることにしました。

俺は疼いたアナル、Nは疼いたチンコのまま捨て台詞を吐いて部室を後にしました。
2人でその日は学校をサボって地元の町へ繰り出しました。Nは「ったくよチンコが疼いてやべーよ!起ちっぱなしだぜ!歩きづれー」と俺はNのズボンを見ると大きくテントが張っていました。俺もアナルはローションでベタベタして歩きづらくて変な気分だったのでNに「とりあえずNの家に行こうぜ!そんなテントが張ってたら一緒に居る方が恥ずかしいからよ!俺もローションでベタベタだし」と言うと「分かったよ!とりあえず家に行こう」とNの家へ向かいました。相変わらず家には誰も居らず、玄関を入るなりNは俺の背後から抱き付き俺のアナルの部分にチンコを擦り付けて来ました。俺もアナルが疼いていたので「ん…ハゥ…」と声が出てしまいました。学校ではバレる寸前だったので穴あき競パンを穿いたままでした。Nは玄関で俺のズボンを脱がしアナルに目掛けよだれを垂らしベタベタしてたローションがヌルヌルに変わりました。Nはカバンの中からバイブを取り出し俺のアナルへ挿入して来ました。
俺は「アッアックッ…」と声を出すとNは穴あき競パンを少しずらしバイブが抜けないように固定し更にズボンをグィと無理やり穿かせ「じゃあこのまま部屋に移動ね!」俺は部屋に行こうと一歩踏み出そうとしたら、バイブが更に突き刺さり思わず「アッアッアッアッ」動く度に刺激して来ました。俺は「こんな太いの入れては歩けない!部屋に行ったらで良いっしょ!」Nはニヤリとしズボン越にバイブを弄りスイッチを入れました。
もちろん俺は気付けばトコロテンをしその場から動けなくなっていました。それでもNは無理やり俺を二階の部屋に移動させ俺のチンコ周辺はとめどなくトコロテンしてたため精子でベチャベチャ状態でした。

「ウチの島崎がお世話になったらしいじゃん」と言って鮎川と日比谷を野球部の部室に呼び出したキャプテンの新垣。すると1年生たちがまだ皮が被っているのから剥けきっているのまで突き出してきて、じゅぷじゅぷとしゃぶり頬張ったり3連結しちゃったり。練習後の蒸れきったかちんこちんまみれでもうアタマがおかしくなっちゃうほどの興奮と快感に溺れていく――。


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