中学生に・・・

野球少年だった小学6年の夏ごろのころの話です。
僕は夏休み中毎日の様に練習にいき練習後も近くの公園で
1人でボールを壁にぶつけて練習をしていました。

ある日いつもの様に公園で自主練習をしていると中学生らしき子が2人やって来てキャッチボールをしようと寄ってきました。
僕は何も疑いもせず3人でキャッチボール始めました。
小一時間程キャッチボールをすると中学生の1人が「休憩しよう」と言ったので傍の自販でジュースを買いベンチに座り休憩することになりました。

休憩をしていると中学生のA君が自分で乗ってきた自転車のカゴから袋を取り出し中からエロ本を出してきました。
A君が「見てみる?」と聞いてきましたが、まだそゆうのがさほど興味がなかった僕は「いい」と断りました。

しかし今度はB君が「すこし見てみろよ、すごいから」と言ってきました。B君は背も横もでかくそのころの小学生の僕から見るとちょっと怖い感じがしたので素直に「じゃ」と言って結局無理やり見せられるハメになったのです

そのエロ本はノーカット版で当時全く女性の裸を見たこと無い僕の股間は普通に反応し勃起し始めました。
するとA君が突然僕の股間を摩り始め「勃起してんじゃん、デカくねぇ」と言いました。
僕は「ちょっと止めてよ」と拒否しましたが直ぐにB君が「俺たちも見せてやるからお前も出してみろよ」と言い出しました。
僕が涙ぐんで見せても二人はもうズボンを下ろし下半身を露に出したのです。
「センズリしてことあるやろ?」とB君が言うとA君が「あたりまえやろ」と言い自分の股間を扱き見せました。

チンボをしごいてみせるA君のものはみるみるうちの大きくなり手を離してもピクピク動いている状態です。
亀頭に半分皮が被る状態でしたが決して小さくはありませんでした。
そしてB君も「ほらぁ」と僕に見せ付ける様にしごき始めました。B君のチンボは僕のお父さん以上の大きさで当時僕が見たチンボでも最大の大きさをほこってた記憶があります。

僕が半泣き状態でいると「早く出せよ」とせがんできます。
僕はそれでも何もしないでいるとA君が無理やりズボンを下ろしてきました。
僕は怖くてさっきまで起っていたチンボも萎んでしまいました。
するとB君が「こいつ起ってないのに結構大きいじゃん」と言ってきました。

僕のチンボは6年生の時点でズリ剥け状態で、当初友達からもトイレで小便をしているとデカチンと言われ、それが恥ずかしくよく大便トイレで用を足していました。

僕が恥ずかしくて手で隠すとB君が両手を押さえつけてきました。
「ほんとに止めてよ、嫌だ」と僕が言うとA君が言いました。
「わかった、少し触ってみて勃起しなかったら何もしない。もし勃起したらやるぞ」と。
僕は怖いのもあって「うん」とうなずくとA君はゆっくり僕のチンボを触って来ました。
少しの間触られても勃起しなかったのでもう終わりと思った矢先B君がA君に言いました。
「口でやったれよ」。
A君は言われるがままおもむろに僕のチンボをほお張り始めました。僕は手では全く感じなかったのにA君の舌使いに反応してしまいみるみる大きくなりはじめたのです。
A君が「よぉ~し、勃起したぞ!デケェ~Bとかわらんじゃん」と言いました。

それを見たB君が「よしやるぞ!しゃ~ないな約束だからな」と、そのまま「ここじゃヤバイからトイレ行こうぜ」と言いました。
ベンチの横には公園のトイレがありそのトイレには障害者用の大きなトイレが設置してあります。

僕が逃げようとしたらB君に胸ぐらを掴まれました。
「お前が勃起したからしゃーないんだぞ、しまいに殴るぞ」と。
僕は結局怖くて二人とともに障害者用トイレに入っていきました。

トイレに入ると便座に座らされました。
僕のチンボは恐怖のあまりまた萎んでしまいました。
A君が「またしゃぶってやるよ」と言い再度僕のチンボをしゃぶってきました。
するとB君が「俺のもやって」と座っている僕の口の傍にビンビンになったチンボを差し出しました。
僕は嫌で口をつむっているとB君は自分のチンボを持って僕の頬をビンタする様に何度も叩いてきます。
痛くて口を空けるとそのまま頭を押さえつけ僕の口に入れてきました。
僕は涙を流し嫌がっていましたがそれでも止めてくれません。

そんな状況でもしゃぶられている僕のチンボは再度勃起し始めたのです。

当初センズリもあまりしたことなかった僕はあまりの気持ち良さに一気に爆発してしまいました。
A君が「うっ」ともごもごしていました。
A君は僕が出した精子を自分の手に出し「こいつ出しやがった、すげぇ量」と僕にその精子を見せてきました。
するとB君が「これはおしおきだな」と言ってきました。
B君が「責任とれよ」と言うとA君が「そこに手ついてケツ向けろ」と言ってきました。
僕は何が何だか分からなくなり精子をA君の口に出してしまったのが悪かったと思い、言われるがまま手すりに両手をついてA君の方にお尻を向けました。

A君はさっき僕が出した精子を僕のお尻に塗り始めたのです。
僕が「痛い、痛い」と言ってもA君はそのまま手を止めません。
数分後、僕のお尻は自分の精子でグチョグチョ音を出し始めました。A君は「どうだ?」と聞いてきましたが僕はそれでも痛かったので「痛いからやめて」と言いました。
するとA君は「気持ち良いって言うまでやり続けるからな」と言って一層激しく指を出し入れし始めたのです。
B君はそれを見ながら自分のチンボをしごいていました。

僕がお尻を責められている姿を見ながら自分のチンボをしごいていたB君が言いました。

「もう1回舐めてくれ」と。僕は「もう嫌だ」と叫びましたがB君はさっきと同じ様にチンボでビンタしてきました。
B君が「しゃぶるか?」と再度聞いてきたので僕は痛いのが嫌だったので「うん」と言うと今度は「チンボ下さいって言え」と言ってきました。僕は泣く泣く「チンボ下さい」と言うとB君は頭を撫でながら僕の口に入れてきました。

最初はB君は自分で腰を振っていましたが暫くすると
「舌しっかり使ってしゃぶれよ」と言ってきました。
そして「玉もなっ」と言い僕にB君のチンボをしっかっり舐める様要求してきました。僕はA君にお尻を責められB君のチンボをしゃぶらされやりたい放題されました。

数分間その行為が続くとB君が言いました。
「よし、しっかりしゃぶれたから今度はご褒美やるぞ」って。
僕はご褒美の意味さえわからず痛くなければ良いと思い
「うん」とうなづきました。
するとまたB君がまた「じゃ、ご褒美下さいと言え」と言ってきました。僕が言われた通り言うとB君は「よし」と言いながら僕の後ろに場所を変えました。

A君がいじっていた僕のお尻は既に自分の精子でドロドロになっている状態です。
B君が僕のお尻をおもいっきりバチ~ンと叩くと「ほら褒美な」と言いながらB君のデカチンを挿入してきました。

僕が「痛~い、裂ける~」とあまりの痛さに大きな声を出してしまいました。それでもB君は「うるさい!」と一喝すると激しく腰を振り続けてきました。

A君は「痛いなら俺が気持ちよくしてやるよ」と言いながら僕のチンボをまたしゃぶり始めました。

B君は「ほんと締まるなぁ、Aのケツより気持ちいいわ」と言っていました。

どうやらこの二人は普段AがタチでBがウケでしている様でした。
僕はお尻を犯されているのに関わらずA君の口に反応しだしていました。
するとA君が「こいつ感じてきてるぞ」と言いました。
決してお尻は感じていませんでしたがA君のフェラは相当すごいらしくとうとう僕のチンボはビンビンに勃起してしまいました。

B君が「どうだご褒美は、気持ちいいか?」と聞いてきました。
僕は気持ちよくなかったですが「気持ち良いです」と答えてしまいました。
「よし、じゃもっとすごい事やろうぜ」と言いました。

一度B君が僕のお尻からチンボを抜いたのでもう終わりと思ってホッとしたのもつかの間、A君が僕の方にお尻を向けだしたのです。B君が「こいつにしてやってくれ」と僕のチンボをA君のお尻に持っていきました。
僕は既にビンビンになっており、A君も自分の唾液でお尻を濡らしていたのもあって僕のチンボはスッとA君のお尻に吸い込まれていきました。

A君は女の子の様な声を出し始め「気持ち良い、気持ち良いよ」と泣き出しました。

B君に腰を持ってピストン運動を強要されていた僕はあまりにも気持ちよさでいつしか自分で腰を振る様になったのです。
B君はA君に言いました「俺のチンボもほしいか?」と。
するとA君はまたしても女の子の様な声を出して「ちょうだい!」とせがみ始めました。
B君がA君の口に入れだし「3P、3P」と言いながら顔を真っ赤にしています。相当興奮していました。

B君は僕に「しっかり突いてやれよ」と言ってきたので僕は言われた通りA君のお尻の穴に僕のチンボを出し入れしました。

トイレの中には鏡がありその鏡に映るA君の下半身を見ると
ビンビンになったチンボが上下に揺れていました。

僕はA君のお尻にチンボを入れ、B君はA君の上の口にチンボを入れるという3P状態が続いていました。

突然何を思ってかB君が「よし、繋がろうぜ」と言いました。
B君はA君の口からチンボを抜くと僕の後ろに回ってきて腰を振っている僕のお尻の穴に唾液をを塗り始めました。
「よし、いいかな?」と言うとおもむろに僕のお尻にB君はチンボを当てるとそのままグイッと突き立てました。
僕は「痛っ」と叫んでも「お前もBに入れてるだろ!」と言いながらとうとう奥まで突き刺してきたのです。

僕は最初こそ痛かったけどB君に挿入している部分の気持ちよさとお尻を刺激されている状態でチンボも最高潮になってきました。
A君は「でかくて気持ちいい~」と女の子の様に泣き出しながら自分のチンボをしごき始めました。
B君は僕に「どうだサンドイッチされてるんだぞ、お前も声出せ」と言ってきました。
僕は恥ずかしくて声を出せずにいると「おりゃ、おりゃ、声出さないと思いっきり突き上げるぞ」と言ってきました。

僕はもうどうにもなれという状態でA君の真似をして「気持ちいいよ~」と叫びました。
B君はさらに「チンボ気持ちいい、チンボ最高ですって言ってみろ」と要求してきます。僕は言われた通りするとB君はその声に反応するようにみるみるピストン運動が早くなっていきました。

A君が「あ~もうだめ、いきそう精子頂戴」と言うとB君は「3人同時にいくぞ」と言いました。
B君は「お前も精子ほしいんだろ、ほらっ言ってみろ」と言うので僕もA君のように「精子下さい」と言っちゃいました。
その数秒後A君は「精子、精子、あぁ~~もういっちゃたぁ」と言った瞬間僕も頭の中真っ白になり「あぁ~~」と叫んでしまいました。
後を追うようにB君も「おぉ~出たぁ~」と僕のお尻の中で果ててしまいました。

暫く3人は無言でしたがA君が僕の精子がついたチンボを舐め始めました。するとB君も僕に「お前も掃除しろ」と言ってB君のチンボを僕の口に入れてきました。

数分舐めあっているとB君がいいました。
「この事を絶対誰にも言うな、言ったらわかってるな」と脅してきました。僕は怖くて「うん」としかうなずく事ができませんでした。
A君は「また今度やろうな」と言いながら僕のチンボをギュと握ってきました。

やっと悪夢の出来事から開放された僕は家に帰りトイレに入りました。何かお尻がむず痒かったのでグッと力を入れると白い液がタラッと垂れてきました。
何か衝撃的な出来事ととんでもない罪悪感ありましたがもう1回やってみてもいいかなという思いがしました。

それ以降れいの公園には行っていませんが、そのトラウマで今ではM気バリバリの真性ウケになってしまいました。

お肌にやさしい成分をたっぷり配合。リアルなニオイに精液マニアも大興奮!


評価
1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価がありません)
読み込み中...

前の記事

弟の遊び

次の記事

最悪な出来事