児童養護施設

今僕は高校三年生です。

一年前僕は児童養護施設にいました。

そこには、小学校四年生の時からいました。

最初から何というかバイだったので男ばかりの世界が好きでした・・・。

そんなうちに、年下の子が好きになりショタコンになりました。

なんだかんだで、週に3回くらい施設内の年下の子のベッドに行き、やってました。

僕が高校一年生になった時、四人兄弟が施設に入ってきました。

その中で、一人すごくかわいくて、僕のタイプの男の子Kがいました。

その子は、僕と四つ違いで、でもすごく小さくてかわいいんです。

でも、僕が誘う前に、自分より一個年下の男の子Hに先に奪われました。

何も知らずに込み合ったバスに乗り込んで来た柔道少年。そのムチムチしたカラダはピチピチとしたジャージによってさらに引き立てられる。その姿にムラムラする痴漢師達は、すぐに行動にでる。そっと後ろから尻を撫で感触を確かめるとどんどんエスカレート。服を破りズボンを下げチンポをしゃぶりたおす。持っていた柔道着の黒帯で少年のチンポ挟み弄び、仕舞には丸い桃尻をムチのように黒帯をたたきつけ堪能。その気持ちよさに気持ちとは裏腹に思わず発射!その後バックからアナルをガン掘りされポールにつかまりながら顔をゆがめる少年。後部座席に移り両手両足を黒帯で拘束し大の字に!!恥ずかしさで顔も真っ赤に!窓の外は、まさかバスの中でこんな事が行われているなんて露知らず。拘束されたまま掘られ痴漢師の発射した精子が顔までかかる。柔道着の上着だけを着せられ下半身露出したまま荷物と一緒に投げ出され強制下車!


僕は我慢できなくて、ほかの男の子たちとやって気をまぎらわしていました。

そんなある日、Hが児童養護施設から追い出されました。

そこで今がチャンスだと思い、Kにアタック・・・。

ほんとはKも僕のこと好き何だけど、Hがいたから言えなかったらしい。

僕らはすぐに意気投合した。

毎日のように遊んで毎日夜こっそりお互いのベッドに遊びに行っていた。

そんなある日、僕がエッチしたいって言いました。

僕は絶対に無理だと思っていました。

でも、Kは「うん、する~」って言ってきました。

僕はその日Kを抱いてちんちんをさわることしかできませんでした。

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一週間くらいが過ぎ、そろそろ前に進もうと思ってKと夜遊ぶ約束をしていて、夜行くと、Kは、裸で待っていました。

「もしかして、ずっと待ってたの?」って聞いたら「うん・・・寒い」って言って抱きついてきました。

その後、僕も脱いで今日こそはって思っていたら、Kが布団にもぐってフェラしてきました。僕はすごくびっくりしました。

布団をめくって見たらKがにっこり笑っていました。

僕もKのをフェラしました。小さくてかわいい見た目通りのちんちんでした。

それから一ヶ月くらい、ずっと毎日のようにフェラが続きました。

僕はKを好きでした。大好きでした。だからアナルセックスはあんまりしたくなかったんですが、急にしたくなってきました。

痛いからKがかわいそうだと思い、最初はいやだって言われたらやめるつもりでいました。

なのにKは僕となら何でもできるって言ってきました。

僕はそんなKがもっと好きになりました。

何も知らずに込み合ったバスに乗り込んで来た柔道少年。そのムチムチしたカラダはピチピチとしたジャージによってさらに引き立てられる。その姿にムラムラする痴漢師達は、すぐに行動にでる。そっと後ろから尻を撫で感触を確かめるとどんどんエスカレート。服を破りズボンを下げチンポをしゃぶりたおす。持っていた柔道着の黒帯で少年のチンポ挟み弄び、仕舞には丸い桃尻をムチのように黒帯をたたきつけ堪能。その気持ちよさに気持ちとは裏腹に思わず発射!その後バックからアナルをガン掘りされポールにつかまりながら顔をゆがめる少年。後部座席に移り両手両足を黒帯で拘束し大の字に!!恥ずかしさで顔も真っ赤に!窓の外は、まさかバスの中でこんな事が行われているなんて露知らず。拘束されたまま掘られ痴漢師の発射した精子が顔までかかる。柔道着の上着だけを着せられ下半身露出したまま荷物と一緒に投げ出され強制下車!


その日僕たちは、つながりました。痛がるのはわかっていました。

でもKが奥に入れてって言うのを聞いて急いでしまう。

奥まで入るのに、三分もかかりませんでした。

Kがかわいくあえぐ声がたまらなくエロくて、その日のうちに二回いきました。

その日が終わった時Kが「大好きだよ~」って言ってくれたのが、一番印象に残っています。

Kとは、毎晩のように、夜中あってやっていました。

いつだったか、Kがインフルエンザにかかったときです。

普通なら来ないだろうと思っていつもより早めに寝てました。そしたらKが・・・。

「なんでいるの??」って聞いたら、「さみしい・・・」って、

かわいすぎるからそのままびくの横に寝かしてあげました。Kのベッドに帰すときも、Kはまっすぐに歩けないので抱っこして送ってあげました。

不思議なことに、インフルエンザがうつらなかった・・・。

Kもその日と次の日で治りました。それからも毎日二人で寝続けました。

だんだんと、慣れてきたせいか、夜中だけでなく、昼間だったりみんながまだ起きている時もKのところに行くようになりました。

そんなある日、いつものようにKのところにいたら、同級生が僕のことを呼んだらしく、施設の職員が僕のことを探していた。

そんなことも知らずに僕はKとやっていました。

そこで僕らはばれてしましました・・・。

それが原因で僕は施設から出されることになり、今はKと連絡もとれない状況です。


『げーむで負けたら×××!』の続編です。 前作を読まなくても大丈夫な内容です。


夏休みに親友の至とえっちな動画を見ながらハーフパンツの中に手を突っ込み、お互いの様子を窺いつつティッシュを手に取り「ン゛ッ」と呻き迸らせる涼。間もなく至も青臭い粘り汁でティッシュを濡らし、落ち着いたところで不意に「東京に引っ越すんだ」と打ち明けられて――。別れの日まであと一週間、いきなり上にのしかかってきた至にトランクスをずり下ろされ、包皮をむきっと剥かれてじゅぷぷと頬張られてしまう涼は、そしてダメッダメッ…と小さく抵抗するのもかまわずねぶり続ける至は何を思うのか。愛しき少年たちの甘酸っぱい夏の日々をぜひ。


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