初オナニー

俺は今24歳です。そんな俺の初オナニーの話を書きます。文才がないので読みにくいと思います。

俺の初オナニーは小学5年の時でした。俺には近所に同学年の友達の「ゆうた」がいました。
俺とゆうたはとても仲が良く、いつも遊んでいました。
俺たち2人は同じ野球チームにも所属していました。
野球チームの先輩たちがエロいことを教えてもらっていました。
俺とゆうたは、教えてもらったエロい言葉を辞書で調べて線引いたりするエロガキでした。

野球チームで夏に一週間の合宿をする事になりました。合宿と言っても練習ばかりではなくキャンプや遊びが大半のものです。合宿に参加できるのは高学年の五年生と六年生だけでした。

合宿の初日の夜に六年生の部屋に集まるようにいわれたのでゆうたと一緒に六年生の部屋に行きました。
六年生は部屋に4人いました。そこに俺とゆうたが合流しました。
六年生の先輩たちは、瞬君、太一君、 和樹君、直木君の4人でした。いつもエロい言葉を教えてくれるのは和樹君でした。和樹君はチームでも一番背が高く、一番エロい人でした。

先輩たちは、用があったらしいが俺とゆうたはまだお風呂に入っていなかったので先輩たちと一緒にはいることになりました。
せっかくなので、露天風呂に入ることにしました。ここの露天風呂は一時間だけ貸切にできるので貸切にして入ることにしました。
俺は裸になるのが恥ずかしかったけど、雰囲気にのまれて素っ裸になりました。
そこで先輩たちがチンコチェックを始めました。
俺は他人のチンコが気になっていたのですぐに参加しました。結局、全員が参加しました。
全員ちん毛がはいていましたが、和樹君だけ乳毛と脇毛が生えていて、チンコのデカさも大人でした。

みんなが和樹君のチンコに驚いている時に和樹君が持ってきたメジャーでチンコの大きさを比べようと言ってきた。

誰も反対する人がいなかったのでやることにした。まず、太一君から計ることになった。太一君のチンコは通常時で5センチで皮は被っていた。直木君は通常時5.5センチで半剥けチンコで、瞬君は通常時で4センチの短小包茎でした。俺のチンコは通常時で6.5センチで半剥けでした。
そして、ゆうたの番になりました。ゆうたのパンツはモッコリしていました。すると、太一君が「ゆうた、なに勃起してんだよ?」と言って太一君がゆうたのモッコリに触った。すると、ゆうたが「俺、まだ勃起してないですよ。全然硬くなってないでしょう?」と言った。太一君がゆうたのモッコリを触りながら「マジだ、全然硬くねぇ。和樹よりデカいんじゃねぇの?」そう言ってゆうたのパンツを下ろした。その時、全員がゆうたのチンコに釘付けになった。
ゆうたはまだ小学5年なのに通常時9センチでズル剥けチンコでした。和樹君がゆうたのチンコを見て「俺のチンコとどっちがデカいかな?」と言ってゆうたのチンコをさわった。すると和樹君が「俺の方が太いし長いかな。」と言った。計ってみると和樹君のチンコは通常時で9.5センチのズル剥けチンコだった。計り終わって全員で露天風呂に入りました。

結構大きかったので風呂で泳いだりしました。話をしているとゆうたと和樹君のチンコの話になりました。すると和樹君が「俺は毎日オナニーしてるからデカいんじゃん。でも、元からデカいよ。ゆうたもオナニーやってんだろう?」と言った。ゆうたは「俺も毎日オナニーやってますよ。和樹君はいつからオナニー覚えたんですか?俺は小学4年からです。」 和樹君は「俺も小学4から。」と言っていました。
俺はオナニーはしたことが無かったが興味は凄くあったので「俺、オナニーしたことないんで教えてくださいよ。」とゆうたと和樹君に言った。すると和樹君は全員でオナニー大会しょうと言い出した。俺以外全員は精通が終わっていたのでみんなはオナニー大会に参加する事にした。
まず、俺にオナニーを教えてくれることになった。まず、風呂に置いてあるリンスを手とチンコにつけて扱けと言われました。俺は一人だけオナニーをしてるのが恥ずかしくてみんなも一緒にやってもらうことにしました。だんだんとチンコがムクムクしてきて完全に勃起した時に和樹君がメジャーを持ってきて一人一人の勃起した時の大きさをはかり始めました。
俺は勃起すれば皮は全部剥けて長さが10センチでした。瞬君と太一君と直木君も10センチぐらいでした。やっぱり、ゆうたと和樹君の勃起した時のチンコのデカさには驚きました。
二人とも通常時でもデカいチンコだったのに膨張率も凄かった。ゆうたのチンコの長さは17センチでした。和樹君のチンコの長さはゆうたより少しだけ大きく17.5センチでしたが太さがヤバかった。あと亀頭も大きく二人とも大人のペニスだった。
和樹君が俺の勃起チンコを扱いてきた。俺はすごく気持ちよくなり、射精してしまった。俺はびっくりしてしまって床に横になった。
最初に射精した俺はみんなのオナニーを観察する事にした。
観察しているとゆうたと和樹君だけは両手で扱いていました。
数分後、瞬君が「オカズがないとイケないから後でやろうぜ。」と言ってオナニーをやめてしまった。それに続いて太一君と直木君も扱くのをやめてしまった。和樹君とゆうたはオカズが無くてもイケるようでしたが周りの雰囲気でオナニーをやめました。
そして、みんなで風呂を出て六年生の部屋に集まりました。
すると、和樹君と瞬君がエロ本を持ってきていたので、それをオカズにしてオナニー大会が再開された。俺はさっき射精したけどエロ本をみていると勃起し始めてしまったので二発目をする事にした。

エロ本を見ながらオナニーを続けていると直木君がいきなり俺のチンコを扱いてきた。直木君が「お前さっき出したばっかなのにもうビンビンじゃん。俺がイかせてやるよ。」と言って俺のチンコを勢いよく扱いてきた。俺は射精したばかりだったけど、オナニーに慣れていなかったので少しの刺激でも感じやすかったからまた射精してしまった。すると直木君が「お前出すの早すぎだろ、まだ誰もイってないのにお前だけ二回もイってるし。」 でも、二発目はあまり飛ばなかったし精子の量も少なかった。
俺がいってから数分後、直木君と太一君がだいたい同時に発射した。二人とも昨日抜いてきたらしく、そんなにたくさん出なかった。その次に瞬君が発射した。瞬君は三日間溜まっていたので一番精子が飛んでいた。
ゆうたと和樹君はなかなか射精しなかったので、先にイった俺達は二人のオナニーを見ていた。ゆうたのペニスからは我慢汁が溢れてきて、扱くたびに音をたけていた。
和樹君が「ゆうたいやらしい音たてんなの。我慢汁垂らしてんなら早く発射しちまえよ。」などをゆうたに言っていました。すると、ゆうたが「和樹君だって我慢汁出てきてるじゃん。和樹君も早く発射したいんじゃないの?」 すると、和樹君が「どっちがあとに発射するか勝負しようぜ、負けたら罰ゲームあるからな。」と言ってゆうたと勝負する事になった。
二人ともなかなか発射しなかったが、ゆうたが我慢できずに先にイってしまった。ゆうたは昨日抜いてきたとは思えないほどの飛距離と量でした。
そして、和樹君も発射しました。和樹もゆうたと同じくらいの飛距離と量でした。やはり、チンコがデカいのと飛距離と量は比例してました。
先に発射したゆうたは罰ゲームをやるはめになりました。
罰ゲームの内容は、みんなにイかされるか、ちん毛を剃られるかの二つうちどっちかをゆうたが選んでやることになりました。
ゆうたは、みんなにイかされる法を選びました。普通に扱かれるだけではつまらないので部屋の風呂場に連れて行かれ、シャワーをペニスに当てたり、リンスで亀頭を攻めたりする事にしました。
まず、シャワーをゆうたのチンコにあてて勃起させて、それからリンスをペニスと手につけて扱いた。最初は普通に扱いて、ぴくぴくしはじめると、根元をギュッと握って亀頭だけを扱いたりしました。そして、発射しそうになると扱くのをやめて、おさまったら次の人が扱いた。だいたい20分ぐらいで最後の人になり、発射させた。二発目なのに飛距離も量も凄かった。
イった後もしばらくは勃起していた。勃起がおさまっても亀頭だけは鬱血しているようで大きなっていた。

それから、合宿の最後の日までみんな溜めて置くことにした。

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