ヤンキーな小学生に

俺は18歳の学生です。

俺はとんでもないことをしてしまいました。

かずやっていう小5の少しヤンキー入りそうな男の子がいました。

こいつは俺の弟と同級で弟と親友です。

ある日かずやが弟と遊ぼうと家を訪ねてきました。

そのとき弟は母と祖母の家に出かけていて、いませんでした。

かずやに弟はいないと伝えると、残念そうに帰ろうとしました。

そこで俺は「暇か??ゲームでもしていくか??」と聞くと、「うん!」とうなずいて俺の部屋に来ました。

この子は俺が前から気に入っていた子で成長したらイケメンになるだろうなと一目をおいていました。

遊びに来たときも、何度か話しかけて、良いお兄さんって印象を持って貰えるようにしていました。

1時間くらい一緒にゲームをして、仲良くなりました。

俺がさりげなく「おもしろいものみるか??」と言うと「なんね~??」と軽く返事したので

「絶対誰にもいうなよ」とエロ本をかずやに見せました。

かずやは少し驚いて、照れくさそうに俺の顔を伺いながら、エロ本の表紙を見ていました。

ページを開こうとしないので俺が開いて、「これすごいよな~」と見せました。

そのページは、女性が3人の男に口やマンコに突っ込まれ、なめられているグラビアでした。

かずやはそのページを黙って見入ってました。

かずやは自分でページをめくり始めました。

俺はゲームをしながら、かずやの方を気にしつつ1人興奮していました。

かずやは赤い顔をしながら、エロ本に見入っていました。

しばらくして、かずやが「この白いのなんね??」と質問してきました。

射精をしているグラビアでした。

俺は「男が最高に気持ち良くなると出て来るんだよ、オナニーって聞いたことない??」と聞きました。

「オナニーって聞いたことあるよ。けどよくわからない」

かずやは射精しているグラビアを見つめていました。

「ゆうすけはオナニーしたことあるの??」とかずやが聞いてきました。

俺はちょっとびっくとして、「ああ、毎日してるぜ、あれマジ最高だよ」と答えました。

「マジで??毎日やってんの??」

俺は「男はみんなやってるぜ。かずやもやればいいじゃん、マジ気持ちいいぜ!やってみれ」

と小5相手に緊張して少しうわずった声でいいました。

かずやが「やり方わからんしー」と恥ずかしそうに答えました。

俺はチャンスだと思って「俺が教えてあげるよ」と言いました。

「どんなしてやるの??」とかずやは食いついてきました。

俺が「ズボン脱いでみ・・」と言うと、「なんでよ~いや・・・はずい!!」と即返答しました。

俺は「男同士なのにちんちんみられるのはずいのか??」と聞きました。

「は~・・・    じゃあゆうすけのも見せれ~」と言ってきたので、俺はやった!!と思いました。

俺はドキドキしながら、「いいぜ、俺の見せたらかずやのもみせれよ」と言いました。

俺は立ち上がって、チャックを開けてズボンを軽く降ろし、

トランクスもゆっくり降ろして、大人のモノをかずやに見せました。

こんときすでに半立ち状態で少し恥ずかしかったです。

かずやは、口を半開きにして、俺のを見つめていました。

俺は、かずやが見やすいように、Tシャツも脱いで座りました。

かずやに、「触ってみ」と言うと、かずやが俺のモノを握ってきました。

小5の前で素っ裸になって、モノを握らせていると、すごく堅くなりました。

かずやは、俺のモノを左右に動かしました。

かずやに「見せたぜ~ 今度はかずやの番だぜ」と言うと、かずやは思い切ってズボンとパンツを降ろしました。

かずやのモノは小5によらずというか、見た目によらず大きめで完全に勃起していました。

完全に皮がかぶっている状態ではなく、少し中身がでていました。

俺はめちゃかわいいと興奮してドキドキは頂点に・・・。

かずやがズボンを戻そうとしたので、俺はすかさず、かずやのモノに手を伸ばして、

かずやの硬くなったモノをつかんで、引っ張りました。

かずやは腰を引かせて「何する・・!!」

俺は「まずこっちに来い!・・オナニー教えてやるから」と、あぐらをかいて座っている俺の膝の上に座らせました。

かずやはモノを手で隠しながら俺の膝の上に座りました。

「お前たってるじゃん、黙って手をどけてみ」といってかずやの手をモノからはらいのけました。

そして俺はかずやのモノをつかんで、「このエロ本みながらエッチな想像しれよ」と言って、かずやのモノをしごきました。

抵抗するかと思ったけど、かずやは大人しくエロ本を持って、射精しているグラビアを見つめていました。

俺にしごかれて、かずやのモノは、すごく硬くなりました。

かずやの細いモノが少しずつクチャクチャと音をたて始め、大量の透明な液(我慢汁)がじわじわっとでてきました。

「なんかでてきたぜ・・」とかずやに言いました。

かずやは「なんか熱い、しっこがでそう・・・!!やばい、まって・・!まって!!」と言いました。

かずやの身体が堅くなりました。

かずやのモノは、透明な液を出しながら、それに混じって白い精子がドピュドピュと出てました。

俺はこのとき、精液の出方に驚きました。

透明な液と白い液が分離してでてきているのにはマジびっくりすると同時に、

初めての射精ってこんなもんなのかと感動していました。

かずやの精液まみれになった俺の手はなおかずやのモノをしごき続けました。

かずやは痛がって「おねがいストップして、やめて・・・痛いぃ・・」と俺の膝から降りました。

「これがオナニーだよ、マジきもちいだろ??」とかずやに聞きました。

「これ、ヤバイくらい気持ちいい、液が出るときかなりビリビリきた」と笑いながら照れくさそうに言いました。

そしてかずやは「ゆうすけもやってみせて・・!!」と言ってきました。

俺は小5に見られているのに興奮しながら、自分のモノをさわり始めました。

小5と18歳のモノの大きさの比べっこをしたりし、触らせたりして、俺のオナニーを見せました。

俺は、純粋無垢な目で見られることに恥ずかしさを覚えながらも、

電気が走るような刺激を受けつつたまらない快感の中、激しくモノをしごき、かずやの目を見ながら射精しました。

このときのオナニーは最高にきもちよかった・・・・


とある村儀式をサボってしまった男の子。次の日、学校でとんでもないことになり…!


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