後輩に

高校2年になった時から1年(今の2年)から性的なイジメをされるようになりました。

部室がみんな帰ってからがほとんどで、ユニのままオナニーをさせられたり、みんなで小便をかけられたり、コンビニにパシリにされたり、稀にチンコをしゃぶらされることもしばしばでした。
暮れを越えた辺りでしばらくなくなったのですが、進級して最近今度は新1年を加えてイジメてくるようになりました。
メンバーは以前と変わらず、主犯のA間(絶対ゲイ)イジメで楽しんでるM村とH田(ゲイ?)、こいつらの仲間でたまに来るS木、の4人です。
イジメが再開したのは6月です、しばらくイジメを受けていた頃、夜部室に呼び出されたので行くと、
「あ、たつやさん。おぉこの人、さっき言ったの」
と、そこに1年が一人いた。

「この人イジメられるの大好きだから、ねぇ先輩」

そう言われ僕はまさか1年生にもイジメられるのかと思いもじもじしていると、
「今日はたまには先輩にイカせてあげますよ」
とA間が言った。

「ほら先輩もユニフォームに着替えて、これでいいでしょ」
と、M村が誰か使ってロッカーに放置してあるユニフォームを投げてきた。
汗臭さがキツイユニフォームを着ると
「先輩、今日は1年のこいつ、Rっていうんですけどね。先輩がどんな人が教えてあげようと思って」
そういうと2人で僕の腕を後ろに縄で縛り床に倒された。
H田が「ほら先輩、俺のソックスあげますよ」と、僕の口と鼻に押しつけてきた。

「ううっ、臭い…」
「えっ、なんだって。俺のソックスが臭いワケないでしょ。おいしいですよ、ほらちゃんと舐めて味わって下さいよ」

そう言われ、僕は舌を出して舐め回した。

「うぅ…H田さんのソックスおいしいです…」

そう言った頃、A間が僕の股間を足でいじりだした。

A間「せーんぱい、チンコがムクムクしてきましたよー、俺の足がそんなに気持ちいいんですかぁ」
僕「ちがっ…その…」

H田「否定しなくていいですよ、先輩俺たち後輩にイジメられるの大好きですもんね、ねっ変態のたつやくん」

A間「おっ、もっと言ってやれよ、たつやお前の言葉に反応して、チンコ全開になったぜ」
僕「ちがうよ!反応なんか…はぅ…あぁぁぁ…」

A間「やっぱ喜んでんじゃん、先輩かわいっ」
僕「あっ…イキそう…、で、でちゃう」

H田「先輩、後輩に足コキされていっちゃうの?ホント変態だね、プライドもないの」
僕「あっ…でちゃうぅぅ!」

…ドピュッ、ピュッドピュピュ…

H田「おっ、イッたイッた」

3分程で果て、穿いていたサカパンの青い生地にジワッーと染みが付いた。
その後、縄をほどかれ、
A間「あーぁ、誰のか分からないサカパン汚しちゃった、先輩ちゃんときれいにしなよ。自分で出した精液は自分で舐めなきゃね」

そう言われ僕はサカパンの精液を舐めとって、その日は帰された。
最初の頃は抵抗していたが最近は抵抗すらしない。
身も心も後輩達のオモチャ、性処理道具になってしまったのか。

自分のペニスの型を取ってディルドにできる、夢のディルド製作キット。


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